6月25日 きょうは、かに座の新月。すかす、以前はライブはその夜のうちにかきあげることができたのだが。鉄は熱いうちに打て? 6月23日 おもしろいね。おもわぬところで『ひとつづつ』が大人気。北さまがなんで?とFBでつぶやいてて、ほんとにね。乙女心にひびくのではなかろうか。 6月21日 あっというまに一週間。楽しかったことはあっという間に過ぎてしまうけど、ライブに来られなかったファンのひとたちもいっぱいいたんだから、あの場に居られたことがどれだけしあわせか。 6月19日 開演までの15分はえらい長かった、さすがにすこし飽きてきたりしち。Lu7凄かった。ルナさんのMCおもしろかった。す、すかす打ち込みで平気で音を倍にして渡したという北さまおそるべし、で、それを弾いてしまったルナさん栗原さんおそるべし。栗原さんが「地獄のような」と言われていた。 6月18日 あたまのなかにエンドレスでもう一つが。 6月17日 またすぐにでもライブがあるみたいな錯覚が。1979年がそうだったんだよね。 6月16日 まだ余韻さめやらず。とりあえず携帯からメモだけいそいで掲示板にかいたただ。おいおい思い出しながら感想かくだ。ひとつひとつ思い出してしみじみよかったにゃ。ころぢつは、年のせいか『せめて今宵は』でうるうるしそうになっただ。すかす、〇と×。いろんな意味で問題作であることはまちがいないとしろうとのころはおもうのだった。『銀の船』はおりにふれあたまに流れてくる曲で、京極さんのために書かれた曲だよね。んでもって会場に京極さんがいらしていた。んでもってあれも演出だったのかな。もう歌詞カードはいらないって。『せめて今宵は』か『光るさざさみ』か、でも新●月だろうなと思った。 6月15日 いよいよ今日になっただ。 6月14日 はじめてのおつかいにどきどき。ヒロポンぶじまにあいますように。 6月13日 ライブはもう明後日なんだね。ファンの方のむねんの欠席届け。日曜日の夜のライブってけっこうネックかも・・・。 6月11日 きょうは、満月。 6月9日 気づけば「 静かの海 (北山真・花本彰)2」ライブまであと一週間。 6月6日 「フタまんガ」。なんで冬?梅雨時なのであまがえる、かえる、冬眠、からの連想ネタかにゃ? 6月4日 ライブはたのしみだけど、じぇんじぇん関係ないけど方向音痴なので、シルエレでなくマンダラ2行ったことないので無事たどりつけるろうかという不安が。 歌詩カードもんだいは北さまに届いたらだろうか。届いておこっていたりして。んでもファンのきもちはとどけねば。どこの世界にロックボーカリストが自作の詩を見ながら歌うパフォーマンスがあろうか?いや、ない。 6月2日 歌詞カードを見ながらうたうのだけはやだな。みんなそう言ってる門。 6月1日 今日から6月。ということはもお今月ライブだ。 5月30日 過疎っている新●月掲示板に活気が。気が付けばライブまであと二週間ちょっとなのか。いくらなんでも今回は、歌詩カードなしで歌うよね? 5月24日 「フタまんガ」時代は変わった。自分で掘るところまでここ掘れわんわんなのね。 5月23日 まだ聴きこんでないので・・・ただ、花本曲に北山ボーカルはなによりほっとする。 5月22日 新●月掲示板、宵のちゃんの感想にうるうる。 5月21日 昨日聴いた人いるのかな?ワールドディスクでも取り扱いになってよかったよかった。 5月20日 あしたは「 静かの海 (北山真・花本彰)」2はつばい。DUには行かず配送してもらうことにしたので、あしたのいけばな教室やすんだだ。くすん。しかしワールドディスクでも取り扱いになってよかったよかった。 5月18日 『殺意への船出2』。 5月16日 「フタまんガ」二足歩行のにんげんとはちがうのね。 5月15日 はつばいまであと一週間♪北山版のタイトル『空飛ぶ鼎』が気になる。ゆーほーの形を鼎と形容したのか、実際に鼎が飛んでる姿なのか?? 5月13日 車窓からみた多摩川にかかる月がうつくしかった。 5月12日 きょうは、満月。フラワームーン。残念ながら雲でなにも見えず。 5月8日 「フタまんガ」格調たかいワニさん。 5月1日 「 静かの海 (北山真・花本彰)2」のPVが公開されたね♪なんかなつかしい、おかえりと言ってしまった。あくまでサンプルのさわりだけど、ころ『ひとつづつ』がお気に入り。 4月30日 きょうで四月がおわり。いよいよ来月「 静かの海 (北山真・花本彰)2」がはつばいになるね! 4月28日 きょうは 新月。 4月27日 ライブはたのしみだがあらたな悩みが。初めてのマンダラ2なので入場の仕方も会場内の事もわからないので直前までびびるであろうころ。いやとにもかくにもアルバムを聴いてまた期待にどきどきで舞い上がらないよおに。 4月26日 チケット朝のだんかいではまだ発売予約になってないね。じりじり。昼のだんかいでもまだ反映されない。うう。夕方になってやっと開通。予約できてほ。 4月25日 「フタまんガ」。どんな狂暴なトラかと思いきや。この構図にデジャヴがあるど。 4月19日 「フタまんガ」。あと一か月ちょとするとこのやな季節がやってくるわけね。んでも6月は静かの海ライブがあるど。 4月14日 昨日見えなかったまんまる月がきれい。 4月13日 きょうは、満月。でもどしゃぶり。 4月11日 もうすぐ、満月。 4月9日 夢のような日だったね。久しぶりにXにクエストホールのアピさんの写真をアップしたけど誰か見てくれるかな。なんせアカウントがダメになって、アカウント取り直したけどフォロワーなんかだれもいないし(涙) 4月8日 2006年の出来事。新●月ファンみんなが待っていた事が実現した日だね。 4月6日 Facebookのありがたいところは、想い出を通知してくれるところだな。そか。復活コンサートか。後にも先にもない、新●月のランスルーリハを見せてもらった日というころ個人だけすごい記念日。鬼ぎりもらって帰ったっけ。 4月4日 「フタまんガ」。サバイバル。どちらかというとトライアスロン? 4月3日 きょうは1980年にラフォーレ原宿でスペースサーカスとのジョインコンサートが開催された日。新●月が先だった。 4月1日 きょうから新しい月。あまりに寒いが新月的にはうれしいのか。きょうから4月ということはもお来月「 静かの海 (北山真・花本彰)2」がはつばいなのだ。さらいげつにはライブなのだ。 すかす、「 静かの海 (北山真・花本彰)」ファーストライブの時はまだ日が浅かったからしかたないけど、今度はたっぷり時間あるので、ロックボーカリストが歌詞カード見ながら歌うのだけはみたくないな。北さまはここみてないので、こんどFacebookでかっこいいパフォーマンスをみせてくださいとおねだりしてみよお。 すかす今NALA Recordsサイトがしょうめつしてしまったのでしかたないのでディスクユニオンのコーナーへリンク張ってるが、ふっかつまだかー。 3月27日 「 静かの海 (北山真・花本彰)2」ディスクユニオンしか扱ってなくて試聴も出来ないから、完全に妄想の中から想像するしかないね。「〇と×」って詩人北山真らしからぬ直截的なタイトルで、何があった? 3月24日 「 静かの海 (北山真・花本彰)2」アルバムもライブもたのしみだね♪ 3月21日 「フタまんガ」。すでにへびでなくつちのこ。医者厳重注意レベル。 3月17日 ころ版のいわば新月史「日本のプログレッシブロック新●月」はパスワードどっかにやってしまって更新できず最新ニュース告知できないのだった。わはは。 3月16日 夕べなかなか寝付けなかった。音も聴いてないのに、アルバムについての文章読んだだけなのにね。 3月15日 静かの海2!ちんもくを貫いて?いた新月公式サイトからついに新譜の告知が!ライブもあるんだよ!わーい!! すこしづつ作っていた「静かの海」。「新月」の『せめて今宵は』もすこしづつていねいに作っていたよね。 サイド分け、がたのしいにゃ。 「メロトロンも不安定さを増していい感じですw」がにゃはは♪ メタルゴッド様の文章になじぇか血脈という言葉を思い出したりしち。 3月14日 きょうは、満月。ワームムーン。うつくしいね。 3月13日 あしたは、満月。 3月12日 ころみたいな永遠の音楽初心者には市川哲史さんの文章は難しくてわかんないけど、ただ なじぇか大好きで「太陽と戦慄」をめったやたらに聴きこんだころには、「キング・クリムゾンにとってジェイミー・ミューアは、まさに運命のトリガー(銃爪)だったのである。」がなんかすとんと心に響いた。 3月7日 「フタまんガ」。レスポールギタープレゼントの北さまの甥御さんの工房で購入したアマビエさまのお守りはいまだにつねにもちあるいてる。 3月5日 こちらは雨だけど、雪からの連想かな、あたまの中には『銀の船』。 3月4日 こちらは雪は一瞬で『白唇』とはならなかったけど、そんな事より山林火災の地域にその分たくさん降って欲しい。 3月1日 三月。なじぇかHALの月、て思うんだよね。 2月28日 きょうは、新月。 2月27日 あしたは、新月。2月の終わりが新月で3月からスタートがすてき。 2月21日 「フタまんガ」。ゴジラ起きられなかったのか。 2月16日 「フタまんガ」。ヒトでもこういう態度で切り抜けようとするタイプ居るけどお見通しやね。 2月12日 きょうは、満月。 2月11日 あしたは、満月。春一番が吹くかも、らしい。 2月10日 なじぇかエンドレスであだまの中に『スターレット』が。 2月7日 「フタまんガ」。うーん、今週のはわからない? 2月3日 コンサートの翌日もるんるんだったにゃ。客席のインカの方々にも挨拶できてよかった。 2月2日 節分。みんな豆まいたかな?太巻きを立ったままかぶりつくというのがどうも・・・で、恵方巻きというのは生まれてこの方やったことないしやることはないけど、お刺身は食べた。 んでもって「 静かの海 (北山真・花本彰)」ライブヘビロテ。さらになじぇかおまけCDいろいろ取り出して続けて聴いている。 2月1日 「 静かの海 (北山真・花本彰)」ライブ。楽しかったにゃ。セレナーデも牛浜ブラザースまであって贅沢なひとときだった。 1月31日 「フタまんガ」。たしかに親切な立て札。 1月30日 何度か名前を変えてライブで何度か演奏され最終的に『マリア』という曲名で「 静かの海 (北山真・花本彰)」で収録された美しくもあたたかい曲。じぶんのなかでは『鬼』と対極を成してあたまのなかに響いてくる。 1月29日 きょうは、新月。 1月28日 なんかめったやたらに最近『銀の船』があたまの中にながれてくるだだ。 1月27日 新●月といえば冬。こんな灰色の朝かな。こんな冬日に『殺意への船出2』がしみる。完全版のライブね。久々におまけCDも聴いた。未発表音源、カワイイ。 1月24日 「フタまんガ」。カトちゃんケンちゃんのヒゲダンス思い出しただ。 1月23日 『銀の船』ありがとう。 1月21日 不毛とは思うけど『殺意への船出2』だけつまみぐい?聴き比べ。どのバージョンがすきかと自問自答してみたが、屋上屋を架すじゃなくてどれも変化し続けてるかんじ。ただまあこりは怒られるかもしんないけど、もっとも感動したのは、は、ランスルーリハでの『殺意への船出2』でころだけの後にも先にもない幸福じゃった。うーん、しかしやはり前にも書いたけど一番新しい『殺意への船出2』の間奏のメロトロンフルートいいね。 1月19日 新●月は冬のイメージ。んでも『鬼』は節分はべつとして12月で、『殺意への船出2』は1月のイメージかな。 1月17日 「フタまんガ」。ほんとにどうやって連絡とりあってるんだろね。ころんちのにゃんこたちは家ねこのくせに外に行きたがってたいへんだった。 1月14日 きょうは、満月。 1月13日 あしたは、満月。 1月10日 「フタまんガ」。作者の最高のごちそうのしあわせ感が。 1月3日 箱根駅伝がおわるとお正月もおわり。 1月1日 新●年。 HOME 2003年の日記 2004年1〜6月 2004年7〜12月 2005年1〜6月 2005年7〜12月 2006年1〜6月 2006年7〜12月 2007年1〜6月 2007年7〜12月 2008年1〜6月 2008年6〜12月 2009年1〜6月 2009年7〜12月 2010年1〜6月 2010年7〜12月 2011年1〜6月 2011年7〜12月 2012年1〜6月 2012年7〜12月 2013年1〜6月 2013年7〜12月 2014年1〜6月 2014年7〜12月 2015年1〜6月 2015年7〜12月 2016年1〜6月 2016年7〜12月 2017年1〜6月 2017年7〜12月 2018年1〜6月 2018年7〜12月 2019年1〜6月 2019年7月〜12月 2020年1月〜6月 2020年7月〜12月 2021年1月〜6月 2021年7月〜12月 2022年1月〜6月 2022年1月〜6月 2022年7月〜12月 2023年1月〜6月 2023年7月〜12月 2024年1月〜6月 2024年7月〜12月 |