新●月日記
日本のプログレッシブロックバンド最高峰「新●月」についてのころんたの新月日記です。






5月26日

一日づつ羽田にちかづくなー。



5月25日

PROG FLIGHT@HANEDA 2018の事かんがえてるんるん(死語)。羽田まで新月はあと4つ。

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なぜか突然HAL&RINGのライブの来おを思い出した。あしたが26日という数字のせいかな。小久保さんの講義にはだれか行かなかったのかな?


5月24日

お。たけちゃんさんも新●月Project Presents「悲しみの島」に参戦だったんだねー♪シマ唄と新月Projectの演奏もいっかい聴きたい。

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六月は桜井良行さん出演のライブがふたつだね。9日のミライと23日のNOAレコ発ミニライブ。ミライには残念ながら行かれないけど、NOAはなんとか行きたいな。


5月21日

Orionのはなさまコメント!オリジナルアルバム制作の意欲が!?

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今日からNALAで発売だね。
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掲示板に初めて作ったアルバムへのリンクを張ったんだけど、見えるかな?
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新●月Project Presents「悲しみの島」の映像とか音源とかアップされるといいね。でもできればライブアルバム♪と言うだけ言ってみる。
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西郷どんが始まったのは1月からでOPの奄美の映像と音楽に心から感動してて、この頃からもちろんころだけでなくて観てるひとたちが奄美を意識してたよねー。そこへもってきて、突然の奄美シマ唄とのコラボで、流れって出来てるんだね。
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流れってあるよね。雨が川になって下流へと走り大海へ注がれるように、その海からたちのぼる水蒸気が空へと昇るように、そんな流れのひとつが昨年末からセレナーデだった。でもまさか小松さんの訃報につながるとまでは全く想像していなかったけど、その訃報に接する前に、セレナーデの名を繰り返し連呼する事が出来た。またいつか、セレナーデの曲が演奏されて小松さんへとどく日がくるといいな。


5月20日

まだ昨日の素晴らしいライブの余韻が。シマ唄主催者の方が、次回もあります!とおっしゃっていたので、期待してしまう(あれ、書いていいのかな。まいっか)。今日西郷どんを見るのがまたたのしみ。
愛加奈さんが歌うシマ唄は『ヨイスラ節』だそうな。
すかす、階段上までの立ち見の大盛況で、たまたま目の前にいらしたシマ唄主催者の方にご挨拶が出来ただけで、一緒に入場したヒロポン以外、誰が来てたのか全くわからず。後から知ったらNOAの竹迫さんがいらしてたんだ。

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演奏中に、映像が見えた。ほんとにほんとに、久し振りの感覚だった。さいごに映像が見えたのは、いつだったか。
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演奏もシマ唄もほんとに素晴らしかったんだけど、MCもいっぱいおもしろかった。つさまのギターにまつわるおはなしはちゃんと落ちがついてた。新月は過去形ですあ、でもおこるひとたちがいるとか、と何度も繰り返すちょうはつ的なはなさま発言とか、とにかく明るくてかわいくて元気いっぱいのふたつの大輪の花のようなシマ唄のお二人のやりとりとか、これ全編再現してほしいくらいやね。
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やはり『鬼』にはふるえがきた。
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今日は小久保さんの「音で聞く『エレベーター・ミュージック・イン・ジャパン』集中講義 」があるよ。新月曲の紹介もされるとの事で行きたいのはやまやまだけどころ行かれずで残念・・・。新月。
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PROG FLIGHT@HANEDA 2018!10月6日!
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6月にはNOAのアルバム発売もあるしいろいろ楽しい事がたくさん!
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まるいちにちたった。でもね、きのうはっきりと映像がみえたんだ。まるいちにちたったけど、ほんとに、みえたこと、おぼえてる。
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シマ唄、新●月Project。おたがいがおたがいのファンになったかもしんない。もちろんファンもなので、おたがいトリコになって、だからきのうのすごいステージの熱気がさらに倍増されたような気がするだ。しかし住さん牧岡さんの歌声のすごさ。こんなコラボが実現してほんとうに良かった。昨日行かれて本当に良かった。


5月19日

今夜は新●月Project Presents「悲しみの島」とPROG FLIGHT@HANEDA 2018の前売りチケット発売♪たのしみがふたつ♪

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ほんっとに楽しみにしていた今日のライブ素晴らしかった。階段上までぎっしりの大盛況。久しぶりに演奏中何曲かで映像を観た。シマ唄のお二人は明るくてきゃぴきゃぴで綺麗で可愛くてすごく上手で演奏、歌となると鬼。素晴らしかった。レポートは、セットリストが発表されたらかなー。ごったがえしているなか、シマ唄の主催者の方にご挨拶できて良かった。またきっとやりますって。番号は初のなんと2番ゲットだったのに、席の諸般の事情で最前列に座る事は出来ず泣く泣く二列目テーブル席に座る。はなさまキーボードはまったく見えなかったが代わりにつさまのギターの手元と真正面の谷本さんのドラミングがしっかりと見えた。
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はなさま新月過去形発言が物議を醸すであろう前提でなんどもあっただ。それはともかく次はPROG FLIGHT@HANEDA 2018を考えねば。


5月18日

明日はやはり『鬼』も演奏されるんだねー。Facebookで主催者の方がちょっぴりリハ風景の映像みせてくれてよいかんじ。ねこ。奄美のシマ唄の方が歌う猫はどんなねこ?

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明日はイベントがけっこうあるんだな・・・。シマ唄とのコラボ、おもしろいど。こっちの水はあまいど。こっちさ、こ。
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PROG FLIGHT@HANEDA 2018公式サイトに新月Project feat.北山真のバンドサイト先行チケット情報が掲載されていないのが気になるが、「激レア」ステージ写真付きのチケットはかなり新月ファンの中では話題になってるようだ(そりゃそうだ)。
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あしたはついに過去類を見ないプログレとシマ唄のコラボやね。シルエレでのPROG FLIGHT@HANEDA 2018のチケット購入方法も発表になってよかた。


5月17日

わーい!あと二日でシルエレだーい。みんな牧岡奈美さんと住姫乃さんの映像みてくれたかな?

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新●月掲示板に新月ファンにだいじなまとめしたから読んでね、ってたんにスケジュールだが。小久保さんの講座にはころ行かれないので誰か行ったらレポート欲しい。新月の紹介♪
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ヒデキの訃報にショック。かっこいい方だった。
新月復活で初めてステージ以外で高橋さんにお会いした時、ヒデキに似てる、と思った。高橋さんもかっこいい方だ。
ヒデキのかっこよさについて、親友の小川知子さんが、病気のあと、懸命にリハビリをする姿を公にしていた事に触れ、あの彼が最高にかっこよかったです、という言葉が胸に響いた。みんなを元気にするのが「西條秀樹」なんだって。いろいろなつかしいけどけど、寺内貫太郎一家をもう一度みたいな。共演した小林亜星さんがヒデキは上品な人でしたというコメントが深い。ご冥福をお祈りします。


5月16日

19日シルエレに行く人は2つの楽しみでわくわくだよね♪

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牧岡奈美さんと住姫乃さんの映像みてね!
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何人か見たという報告ありでうれしい。


5月15日

515と綺麗な数字の日。そして、今日は、新月。なにかはじまるといいな。

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今日は新月なのでなにかあるとよかんはしてたけど、PROG FLIGHT@HANEDA 2018のチケット先行発売、さらに特典つきとのニュースが嬉しいね。具体的に会場での購入方法が知りたいね。入場してすぐシルエレの窓口で買えるのか、とかライブ後とか??ころちゃん無事に買えるかちら。


5月14日

うん。西郷どん見てますます19日新プロ初の試みたのしみになっただ。

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流れを整理しないといかんね。19日新●月Project Presents「悲しみの島」、20日小久保さんの音で聞く『エレベーター・ミュージック・イン・ジャパン』集中講義〜新月曲の紹介あり(んでもころ行かれず・・・))10月6日はPROG FLIGHT@HANEDA 2018で新月Project feat. 北山真。


5月13日

今日は西郷どんのテロップを見ないと。知人友人はみんなかなりふつうに西郷どん見てて、みんなチェックしてるそう。むろん声かけた人はみんなころが新月というバンドのファンであるって事を知ってる人たちだけどね。ライブ前にドラマでシマ唄の予習できるのが嬉しいな。ドラマ後「チジン」の映像もうつってた。

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西郷どん、奄美編になってすごく内容がランクアップしたかんじ。いきなり奄美のシマ唄風景、さらに奄美の人々がどれほど辛かったか、ドラマを見て、これを理解しないとシマ唄のかなしみがわからないよね。ドラマ中たっぷりシマ唄が流れてた。
それとは関係ないのだが、朝ドラでごへいもち捨てたり西郷どんが食べ物の大切さをどれほど身に沁みてわかってるくせに、奄美の人たちがせっかく作ったごはんを捨てたりとこりは許せなかっただ。NHKは反省してほしい。
殿さまがどれほど民の事を考えていたのかわからんのか!って叫ぶ西郷どんに、殿さまからは奄美は民のうちに入っていなかったんだ、と返す島娘(愛加那さん。のちの西郷どんの妻)の台詞が重い。
住さんの名前みたよーと友人たちから報告ありうれしい。


5月12日

今日は歌舞伎座團菊祭昼の部「雷神不動北山櫻」。 荒事をたっぷり堪能。



5月11日

新●月Project Presents「悲しみの島」。再びFacebook情報だけどリハもりあがりまくりで、ほんとに楽しみ。あと3回リハだそうな。明後日西郷どんで予習しないとねー。新 月プログレ全然関係ない知人友人にも13日の西郷どんのテロップ見てって宣伝しまくってしもた。新月の名が出るわけではないけどねー。



5月10日

シマ唄の主催者の方のFacebookで新●月Project Presents「悲しみの島」のリハは順調とありたのしみ。



5月9日

昨日からさむい、さらに雨。今日は『雨上がりの昼下がり』になるといいな。きもちもあかるくなっていくよね。



5月7日

新●月Project Presents「悲しみの島」、PROG FLIGHT@HANEDA 2018、ことしはわくわく。小久保さんの講義にはころ行かれないので、だれか行ったらレポートモトム。

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黒松さんにうるうる。そかHAL史かっ。「ホワイトリップ」!だあああっ。


5月6日

平野さんのエピソードは『白唇』が読めなくて苦肉の策でなんかちがう読みでラジオで紹介したというものなのだが、それが何か思い出せず、このエピソードをみつけられない〜。すかす『白唇』がラジオでオンエアされたんだよね?昔は長い曲も流れてたよね。この小久保さんがゲストで出るこの表紙、YMOだとファンの方に教えてもらった。えとこの時のLPの順位がどこかに入ってて新月は何番目だっけ?自分のサイトなのに、もおどこに書いたからわからなくなってしもた。うう。

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来週の西郷どんは奄美編。シマ唄指導の住さんのテロップ見るのがたのしみ。


5月5日

公式サイトより先にFacebookでお知らせされてるけど「静かの海」は9月発売予定だそーな。京極さんのドラムを聴く事ができるのも嬉しいな。

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さらに、音で聞く『エレベーター・ミュージック・イン・ジャパン』集中講義に小久保さんがゲスト参加。新月の曲も紹介されるそうで嬉しい!
小久保さんが高校の同級生で「うる星やつら」のラムちゃんの声優平野文さんに「新月/新●月」をプレゼントして、平野さんが当時担当されていたラジオ番組で友情から『白唇』をオンエアしてくれた・・・というエピソードがサイトのどこかに詳しく書かれているはずでそれを紹介したいのだがみつけられないよぉ。


5月4日

まさに『島へ帰ろう』日よりで最高やね。

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小松さんの訃報を聞いて10日になる。 昨年末あたりからか?しきりにセレナーデに風が吹いている!と感じ、もしかしたら「ひみつのプロジェクト」が実現しもしかしたらもしかしたら・・・と願っていたのだが、まさか小松さんの永眠というかたちでセレナーデオリジナルメンバーがWEB上で揃うとは思わなかった・・・。Facebookにも「悲しいね」スタンプを全く知らない方たちからもいただいた。新月公式サイトの「いつかどこかでセレナーデ曲を演奏することになったらその時は小松くんに捧げたいと思います。」が実現する日を願ってる。
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「静かの海」が9月発売に向けて静かに確実に進んでいるようで、うれしいな。


5月2日

わーい♪新●月掲示板にはなさまが演奏曲をリーク。新月曲『島へ帰ろう』だけはフライヤーの写真見ると記載されてるけど「玉ゆら」のつさまの名曲『風の橋』が演奏されるんだねー。「若狭さち。」さんの民謡調の歌声は、奄美の歌姫が気に入るのもとうぜんかも。新月セッションでも人気曲で、たしかネコメちゃんという女の子のボーカルで演奏された、なつかしい。

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ロックウェルの写真はやはり大人気やね。「新月/新●月」が生まれた場所での、20代のメンバーのいきいきとした録音風景だもんね。


5月1日

五月の空は・・・79年の今頃は、箱根ロックウェルで録音中だよね。草刈りもやってたんだよね。

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Facebookネタですまんす。ロックウェルのちょうど半年後がスタジオJの大晦日パーティだったんだね。スタジオJの森村さんに見せてもらった写真で男性の長髪ってこんなだったんだなーと思い返していたりして。髪ヲ切レ、の時代だ。
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19日はシマ、島だね。
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「新●月」がカッコ悪いのだけはゆるせない。PROG FLIGHT@HANEDA 2018はかっこよくないとダメなんだよ。


4月30日

今日は、満月。



4月29日

あしたは、満月。

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Orionへの「セレナーデファン」の方のコメントに悲しみがまたさらに深まる。
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ファンの方からのコメントいただき「北山真」ボーカルの新月曲ライブがどれほど嬉しいかと思う。チッタで『鬼』のイントロが始まったら途端に拍手が起こったのに驚いたが、これが北山真なら、と誰しも思った事であろう。
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今日の西郷どんはなかなかよかった、破綻はしてるが。あと、菊之助さんが山伏姿になってくれて、これはもう大河ファンにも歌舞伎ファンにサービスやね。


4月28日

びっくりぎょうてんうちょうてん。PROG FLIGHT@HANEDA 2018のチケット情報が!さすが新月資料室長ヒロポン。主催者の方のTwitterかな。

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「ミライ」はそれはそれは素晴らしかったそうだ。当たり前か。メノウ東京のHPで近日中?のこのライブの音源がアップされるそうなので楽しみ♪
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小松さんのおもかげの写真はサイトに掲載したものしかなかった。関西のファンの方のイラストと、セレナーデのコーナー、故長友さんからの寄稿文もあり歳月を感じる。
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もうすぐ、満月。


4月27日

皆さんご存じなくて、訃報をとむとむさんに教えていただきあらためて本当に感謝。
セレナーデオリジナルメンバーが掲示板に揃ってる。これが、セレナーデ再結成でみんな揃っていたらよかったのにね・・・。

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今日は桜井良行さん清水一登さん参加のタケバさん主催「ミライ」のコンサートが開催されるだす。ころ残念ながら行かれませんが、行く人たちは楽しんでね!


4月26日

私事でバタバタしていたところへ、小松さんの訃報に接し、ただ、ただ、悲しい。2006年4月の新月復活コンサート前、初めてお会いするとむとむさんが小松さんを探しておられ、その後「会えました!」とにこにこ小松さんを紹介してくださり初めて会いしたの時の事を思い出す。
はにかんだ笑顔が印象的な方だった。
その後お電話では何度かお話させていただいたけれど、結局お会いできないまま、小松さんは旅立ってしまわれた。「ひみつのプロジェクト」がいつか実現してセレナーデのコンサートが開かれる日を夢見ていたけれど、それはもう叶わない夢になってしまった。
セレナーデ再結成には高津さんはもちろん小松さんがたいへん意欲を燃やしていらしたとの事で悲しみ以外に、なんともいえない感情がこみあげる。いまはただ、ご冥福をお祈りするばかりです。合掌。

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この後Facebookにログインしたらなんと一年前の今日セレナーデクリスマスコンサート(新月資料室に掲載している「写真で綴る新月史」の写真なのでこのサイトを見てるひとにはお馴染みの写真。バイト先でのクリスマスパーティなのでオリジナル曲はなし)の写真をFacebookにアップしていた。なぜクリスマスコンサートの写真をこの時期アップしたのかは不明だがふしぎだ。
小松さんのお姿は「新●月●全●史」のSerenadeのジャケットに掲載されているのでいましみじみ眺めてる。
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Facebookにも訃報をお知らせさせて頂き、ハウス時代のお友達から悲しみのコメントを頂いた。小松さんは「シャイな笑顔」だったって。また、小松さんがセレナーデ解散後参加された「グランギニョル」のメンバーの方から哀悼の意をいただいた。悲しみが広がってる。かなしい、悲しい。
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「写真で綴る新月史」目黒のセレナーデラストライブの写真(全員ぴんぼけ)を、眺めながら、新月セッションに参加してくれた月兎の村上さんがこのコンサートを観たはず、と言ってて羨ましかった。
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新月公式サイトにサンハイツH-11のオリジナルの美しい写真が掲載されてる。はなさま思い出は”キックが強烈でパワフルでしたが、ほほえみを絶やさない、とっても優しい人でした”。じっくり、ゆっくり、お会いしたかった。


4月24日

新月、新●月Projectのライブのラストは『せめて今宵は』が定番だよね。んでもあのラフォーレ原宿では、『鬼』がさいごだったな。『鬼』をラストにして次のライブまで印象付けるなんてずるい。26年後までそれをもちこたえさせてしまったんだから、ずるい。そしてまた8年。PROG FLIGHT@HANEDA 2018情報はいま静かの海。



4月23日

昨年の新●月Projectワタナベカズヒロさんゲストのライブは素晴らしかったのでレポートにも気合が入ったのを覚えてる。受付の物販でまずびっくりしたしね。ワタナベさんゲストボーカルのライブもう一度みたいな。



4月22日

四月という事を忘れてしまいそうな夏日。でもこの爽やかさは、『島へ帰ろう』だよね。その後リハ情報はどうなんだろね?



4月21日

『鬼』に出会って『殺意への船出PART2』を知った。今に至るその年月って、ふと思ったけど全然長くなくて、星の瞬きくらいの時間みたいに思える。



4月20日

新●月掲示板はなかなかお役にたっているんだねー。 そういえば、新月公式サイトにまだPROG FLIGHT@HANEDA 2018の告知がないね。てか主催者のHPにもチケット情報とか詳細ないからね。たのしみはじっくり寝かせる?



4月19日

ジャパニーズ・プログレッシヴ・ロック・フェス 2014。そかそか嬉しいな♪そうそう、新●月Projectの開演前に、物販コーナーに行ったら、新月ProjectライブCD-R「響き」があと数枚しかなく『鳥は海を渡る』を聴きたくて慌てて購入したっけ。まだこの時「新月/新●月」は少しあったような気がしたが、演奏後に皆さんすぐ購入されたのかな。 むむ。この日のセットリストはどうだったっけと思ってサイト内探してみたが見つけられず。てか「LIVE&RECORDS」の記録が2016年の新月新ユニットで止まってしまっている。いかんな。

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新●月Project Presents「悲しみの島」までちょうど一か月やね。


4月18日

ファンの方のコメントは何より嬉しいな♪
たしかに新●月Project Presents「悲しみの島」ってあれ?新●月Projectのボーカルはって思うよね。公式サイトにも詳細書かれていないのでわかんないけど、シマ唄を新●月Projectが演奏したり、新月曲を奄美のお二人が歌うって事なんだろね。

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NOAのアルバムたのしみ♪ミライにも興味はあるものの場所が遠いうえに20時開演は到底無理なのでタケバさん報告か誰か行った人の報告待ちやね。


4月17日

シマ唄主催さんがFacebookでリハがとても楽しい暖かい雰囲気であること、新月Project feat公式Twitter@gWUEp5jjVoKnOQUでもリハ順調との事でよかったよかった。



4月16日

うう「西郷どん」はOPの映像と音楽は素晴らしい。んでも回を重ねる度にドラマの内容が残念なことに・・・(あくまで個人の感想だす)。でも「新●月Project Presents「悲しみの島」」に行く人は、予習のためにOPだけでも見るのをオススメ。

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NOAのアルバム完成♪たのしみ!
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今日は、新月。


4月14日

Facebookにシマ唄の主催者の方がアップしたリハーサルの暖かくて楽しい写真を見てにこにこ。ころ自身は奄美のシマ唄に全然予備知識がないので、これから予習していかなくちゃ。『島へ帰ろう』とシマ唄。

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明日は、新月。


4月13日

奄美のシマ唄とのコラボはシマ唄ファンの皆さんにも、新月・新月プロジェクトファンの皆さんにもお互いの音楽を聴きあうという場になるね。シマ唄ファンの方に新月曲を気に入ってもらえると良いな。

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お、ヒロポンも無事予約完了でよかったよかった。そだ、民謡に呼び起こされる、なにか似た感覚があるなと思ったら、「たまゆら」だね♪
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YOU TUBEで「ひめまり」を観て予習。


4月12日

今日から新プロの予約かいしやね。よやくけっこう激戦のよかん。
んでもってお店にメールして無事よやく完了。プログレと奄美シマ唄のコラボ。わくわく。



4月11日

奄美のコラボ、告知直後からすごい盛り上がりだね。想像つかない、おもしろそう。島は新月の重要なキーワードだもんね。「島の女」って響きがなんとも想像力をかきたてる。良い。チチンがたのしみ。
13日の西郷どんをOPクレジットもしっかり見てシマ唄きちんと聞いて予習だよね。
ころ西郷どんのOPのなかで映像が奄美の海中に切り替わりウミガメがゆったりと泳ぐ場面に流れる女性のいかにも奄美という(あーあーって言ってるだけの)部分がすごく好きなのだが、こんな世界が新Pとコラボするんじゃろか。
西郷どんドラマに興味がないひとでもOPだけでも見てみて。かなり気に入ってる。

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能と組踊、新月Pとシマ唄。フクザツ緩急に富んだ楽曲ととゆったり郷土芸術のコラボ、ってすこし違うかなー。


4月10日

奇跡の二日間のかえりみち、これは当時他の書き込みコメントでも共通してたのは新●月コンサートは、ライブ後の、祭りの後の寂しさがなくて、心地よい疲労感、幸せ感があったって事だよね。

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2006年のおもひでが6789と続いて今日10というよい数字の日に新プロ(つさまから教えてもらったこの呼び名)ライブの告知やね。
急遽開催新●月プロジェクトと奄美のコラボ?おもしろい。ころ西郷どん見てるし。すかす新プロにしては開演時間が遅いのぉ。


4月9日

奇跡の二日め。



4月8日

12年前の今日は全く眠れずハイのまま上京した。雨上がりの昼下がりになったのには嬉しかった。
す、すかす、公式サイトがあいかわらずあけましておめでとうで、ある意味すごいかも。



4月7日

うっ。朝もういちどリハレポートを読み返してみたが、若気の至り(ってまあそのすでに初老だったが)のおとめちっくな一文があまりにこっぱずかしいので削除しただ。もうすでに読まれてしまったがが、まあころのことなど関心はらわずみなさんのお目当てはメンバーの写真だろけどねー。



4月6日

12年前の今日は「遠き星より」のランスルーリハを見学&レポートさせていただいた日だ。舞い上がりすぎて雲の上歩くみたいだったにゃ。夢みたいだったにゃ。当時のレポートと、コンサートのかっこいいちらしをみてしみじみ・・・にこにこ。

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過去写真の掲載について今日また路線?変更するかも。
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4月って怒涛のコンサート月だったのになじぇか新月月と認識してなかったのがなぞ。てか、コンサートを実現するまで動き出して軌道に乗せるのがまずだいじだもんね。
ころ今しつこく過去の新月資料シリーズアップし続けてる。
反応が全くなくてもいい、はんたいにうざがられてもいい。
イタリアバンドとの共演や今回の羽田など第三者からの「新月」の紹介は「現在は活動を停止している」とあるが、新月は正式に解散宣言なんかしてない門。
とにかく12年ぶりの北山ボーカルの新月曲の演奏会に向けて、新月の名を少しでも出したい。
1999年、新月ページを作った時はひとりぼっちだった。いまはそうじゃない。でもひとつだけおんなじなのは、やれる事をやる。それだけやね。
1979年、あの夏の日、『鬼』、ラジオから聴いちゃったからなー。


4月5日

さらにコンサート「遠き星より」、黄泉谷アピさん撮影の「奇跡の二日間」を久しぶりに見て感慨深い。プロの写真てすごい。楽曲が五感を通じて聴こえてくる。

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今日は歌舞伎座四月大歌舞伎、一番好きな歌舞伎役者片岡仁左衛門さんの通し狂言「絵本合法衢」。いわゆるピカレスクロマン。桜ならぬ悪の花満開でもうあっという間だった。善人ばかりがばっさばっさとむごたらしくころされまくるのに、極悪人の仁左さまになぜこうすかっとしてしまうのだろう。
ちょっとあたまに浮かんだのは以下うろ覚えなんだけど、「サザエさん」の作者長谷川マチ子さんが、たしか苦肉の策で描いた「意地悪ばあさん」がこんなに人気が出るとは思わず、のちに「人々は煩悩が好きらしい」と思いあたったとか。
でも大悪人はさいごきっちりかたき討ちされる。それも閻魔さまの目の前で。実話が閻魔堂でというのがすごいなと思うよね。
ふうしかし心の底から満足で、これでスイッチ切り替えて新月に集中するど。移動中もこれからPROG FLIGHT@HANEDA 2018へ向けて、新月の名を微力ながら爪痕のこすべく写真や資料をあげていくど。


4月4日

花北サイン会の写真見てなつかしい。この時演奏された『調べ』がPROG FLIGHT@HANEDA 2018で演奏されるのか、はたまた全く新しい曲がお披露目されるのか、たのしみ。
んでもPROG FLIGHT@HANEDA 2018見てもなかなか新しい情報が更新されてないのが、じらし?まだ半年先だもんね。でももう半年先だよねー。



4月3日

しまった!今日の事ばかり考えていて、昨日4月2日は、花北のサイン会だったじゃん!ころとしたことが。くくぅ。
サイン会は「遠き星より」含む四タイトルレコ発記念でもあるが「静かの海」の告知でもあるので、サイトでは、PROG FLIGHT@HANEDA 2018にまた新しい情報が告知されたらそれに絡めて浮上させよう。
すかす、もう二年なんだなー。

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今頃どきどきしながら開演まってラフォーレ原宿にいたじぶん。


4月2日

1980年4月2日は新月3か月ぶりのコンサートでわっくわく。でもまさかその後のコンサートが26年後になるとわ知る由もなかったのだった。24年後には花北津のSNOWがあったけどね。



4月1日

またあらたな月のスタート!そして新年度!そして新月Project.feat.北山真へまた一歩近づいたね♪
1980年の今頃、明後日迎えるライブにどんな気持ちでいたかな?



3月31日

火星月の終わりが満月。今夜は、ブルームーン。



3月30日

新月Project.feat.北山真に、「実質的な新月」というファンの皆さんの発言を散見する。
1980年。鈴木さんと高橋さんが新月を脱退し「そして三人が残った」。いまは、なんて言うのかな?
ふと、79年80年の事、それから四半世紀後に再結成した事、それからまた拡散収束を繰り返して、そのあいだに楽しかった事、悲しかった事が走馬灯じょうたい。
あしたは満月



3月29日

PROG FLIGHT@HANEDA 2018の新月Project.feat.北山真の紹介で、新月オリジナルメンバー北山真がゲストボーカルとあり、なんか既視感があるなーと思ったら、HAL&RINGコンサートの時、HALオリジナルメンバーのかまちんが「ゲスト」だったね。

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もうすぐ満月。


3月28日

ふふふ。まだ半年先なんだけどねー。さらに嬉しいのは2003年10月でころサイトが新月ファンサイトになってちょうど15年なんだ。ふしぎな事に5とか10とか、いつもこんなふうに区切りの良い数字に必ず、新月になにかおこるんだ。えへへへへ。

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10月に向けていただた写真のアップももちりん、サイトの整備もしなくちゃね。いっこ宿題もあるんだ。
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ころとしたことが・・・昨日PROG FLIGHT@HANEDA 2018サイトにアーティスト情報が掲載されていただ!昨日わーい、現実味をじっかん!あと半年〜。うれしいな。うれしいな。すかす、新月公式サイトが未だにあけましておめでとうというのがすごい。さすが新月(意味不明)。


3月27日

PROG FLIGHT@HANEDA2018は四バンドのうちのひとつだし、新月じゃないのはわかってるけど、ふとあのウエノヌメロウさんの名言を思い出す。「新月ーそれは僕にとって”百年の恋”にも似た存在だ」。

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「遠き星より」を聴いてにこにこ。『殺意への船出PART2』の新アレンジがなによりにこにこ。


3月26日

新月Project.feat.北山真。夢みたい。

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遠い星の人さんからいただいた当時の新月写真。どんなかたちのページにするかかんがえちうなので、たのしみに待っててね♪まずは整理だなー。


3月25日

『鬼』は不動、絶対値、あるのは聴く者がそれぞれどう受け止め感じるか。『殺意への船出PART2』は屋上屋を架すと作られ手を加えられ、で、進化変化予測不能の旅続けてる。



3月24日

あたまのなかが『鬼』と『殺意への船出PART2』まみれ。この二曲が演奏されなわけないね。



3月23日

あと半年。たのしみだよね。あだまのなかが『鬼』まみれ。



3月22日

10月、羽田のイベントに新月Project.feat.北山真が出演するよ。新月掲示板からPROG FLIGT@HANEDAのサイトを見てね!

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新月Project.feat.北山真ってなんだ?と物議を醸しているようだ。「光るさざなみ」の北山真with新●月プロジェクトが浮かぶもんね。まだ主催者サイトにも出演バンドの映像はあるけど詳細は発表されてないね。PVに使われてるのは「新●月●全●史」の映像だね。


3月21日

『鬼』、『殺意への船出PART2』が好きだ。以上。「新●月」は音源で、いや音源をはみだして永遠に残る。



3月20日

『雨上がりの昼下がり』になるといいな。す、すかす新月公式サイトは明けましておめでとうのままなのが、新月時間ぽいかも。



3月19日

おたからスナップになぜHAL組が写っていないかつさまの証言により判明しただ。

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BSTBSでやっていたので録画しておいた『ヒート・オブ・ザ・モーメント』が出来るまでを見る。ジョン以外のメンバーが語る番組だった。・・・ジョン・・・。でも生前の演奏の雄姿を見る事ができて嬉しい。ジョンの歌声・・・ううううううううううううう。
エイジア以前からすでにもう「プログレは時代遅れ」って二律背反の言葉が横行してた。そんな時代のなか新月は誕生して、今も燦然と輝いてる。
んでも番組中『ヒート・オブ・ザ・モーメント』が、シングルカット用に作られた曲と説明があったのだが、ここでぶんぶんと脳裏に走るのは、し、新月のシングルカット用曲は『少女は帰れない』だったという事だ。
ほ、ほんとにボツになって良かった。
記憶によるとメンバーのどなたかが「花本くんが録音の息抜きに冗談で作った曲をビクターの人が聴いて、これだ!」と言ってシングルカット候補になっだとか、ならなかったとか。
この曲がシングルカットで世に出ていたらどうなっていたかを怖い物見たさでみたかったような気もするけどね。
んでも一見、いや一聴するとアップテンポで気軽に聴こえるこの曲、冗談で作ったにしては演奏すのには技術的に難しすぎる曲、というオチが、新月やね。


3月18日

まだ「求塚」の余韻が・・・。八大地獄の陰惨な物語なのになぜあんなに優美なのだろう。

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高津さんのライブの告知新●月掲示板になるのでみてね。


3月17日

今日は、新月。

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「求塚」の余韻にまだ浸ってるころ。
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ぷぷ。イラストすごくかわいいけど、実際はもっとむさくるしかったと証言あり。そだよね、ぷぷ。すさまじいのはクーラーのない時代、真夏でも音が漏れないように窓に毛布を張っていたってエピソードで、どんな苦行なんだろ。そか、だから音楽も・・・いや。
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水鏡の朝倉さんに教えてもらって録画しておいた「ヴィスコンティVSフェリーニ」を観る。いやー面白かった。
"ヴィスコンティはオペラ、フェリーニはサーカス”でも、なーんだ二人とも実は同じところを見てたんぢゃん。番組の作りもすてきだった。
最後に二人の共通点はの質問に、関係者のひとこと「二人とも、映画を愛していた。」
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セレナーデ、HALよいね。いつか、ジョイントコンサート待つ!


3月16日

うんうん。宵ちゃんのいうように、「いいね!」ボタンがあったら100回以上連打だね!

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今日は国立能楽堂にて定例公演。最も好きな曲「求塚」を、最も好きな能楽師、観世清和さん(とりぷるはあと)が舞う。一番好き、と言いならまだこれでやっと三度目の鑑賞なのだが、そのくらい衝撃的で難解で魅力的なのだ。
115分の大曲だが、息をしていただろうかと思うくらい氷の刃のように張りつめた空気の中、集中しての鑑賞だった。
前段は少女たちが軽やかに野で若菜摘む早春の朝の明るい光があたる光景、時がたち、もうみんな帰ろうとなったとき、一人だけ大人びた雰囲気の違う少女がえらず「求塚」の由来を語り、塚へと消える。
後段は、八大地獄の酸鼻を極めた責め苦がそこへ堕ちた主人公自身の口から語られ、そのすさまじさに震撼する。この曲が他の曲と違うのは「全く救いがない」ところだ。
他の曲は坊さんの功徳により魂は救われ成仏するのに、この曲はわずかな慰めを与えられただけで再びその地獄に戻らなければならない。
この地獄について、いつもふしぎに思うのは、菟原処女とその両親の、目の前のめんどうな事を避けようと、安易な思いつきによって、犠牲となって命を落とした何の罪もない鴛鴦までもが地獄に落ちてる。
地獄に落ちて鐵鳥となって菟原処女を襲う鴛鴦。鴛鴦は菟原処女へのうらみを持つことで地獄に落ちたのだろうか?
なぜ?なぜ?という問いかけが自分の中に残る。だから、また観たくなる。
ただ、同じ古典芸能でも、歌舞伎のように毎日演じられるわけではなく、いつの日かまた公演に巡り合える日を待つしかない。
新月のライブみたいにね。
そういえば、いままで求塚を『スターレス』に例えていたが、今日観てそうではないと確信した。

前段の朝の明るい光、後段の空転直下のすさまじい地獄への展開。
どちらも救いがない。どちらも助からない。

「春としも七草の 生田の若菜摘もうよ」「雲の流れは 眠気をさそう」
「おう曠野 人稀なり」「海は青く光り 鳥は高く廻る」
そだ。
新月『不意の旅立ち』だ。
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あしたは、新月。


3月15日

もうすぐ、新月。

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あらためてイラスト見てほんとにサイトもヒストリーも隅々まで読んでくだってて、管理人冥利につきるころ。
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セレナーデ時代から旅を始めた『殺意への船出PART2』はいまも旅してるかな。セレナーデ時代の『殺意への船出PART2』もだいすき。


3月14日

ファンの方からのセレナーデ、新月イラスト今日中にアップ予定なのでおたのしみに!
Serenadeヘビロテ。ただ大音量でかけると聴きに行ってしまい手がとまるのであくまでBGMに。

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アップ完了!楽しんでね。


3月13日

セレナーデイラストはまだ確認とれないのでちょとお預け。高津さんサイトにたくさん載ってるのでそちらで楽しんでね。
でも、ほんとにほんとに細かなエピソードが盛り込まれてて、いかに隅々までサイトとブログの記事読んでくれてセレナーデが好きで好きで好きで仕方ないファンの方の心情に感動する。
すかす高津さんサイトに冷ややっこライスのイラストも載ってるけど、たしかこんなにきちんとした体裁のものではなくて、平皿にライスが盛られてその上にちょこんと豆腐が乗っかってるだけの、つまりカレーライスならぬ「冷ややっこライス」と記憶してる。これ記事にしてなかったっけ?後から北さまに聞いたのかな?せめて薬味はほしかったねえ。

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高津ソロ「新号」に収録されているセレナーデ曲「ちゃぐちゃぐ馬っこ」いやさ組曲『夜話』を聴く。うーむぅ。でもこんな形で世に出て・・・よかったのだとおもう。うん。おもしろいし(そういう意図でつくったんじゃないだろけどね)。・・・と思ったがしかしなんだこの展開。どういうつもりなのだ。
この曲目黒で演奏されたんだよね?やはり何度聴いてもちゃ」ぐちゃぐ馬っこだ。
これが世に出てしまう事が露見したとき、ぜつぼうにとらわれた花北コンビが失踪直前当時、新●月掲示板におふたりの書置きがあったことは記憶に新しい。うん。
すかす『回帰』は素晴らしい。やはりいつの日か、Serenadeのライブをやってほしいなあ。
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セレナーデから「The Best of Album Outtakes 1976 -1981」に行ってしまった。す、すかす『我が解体』ショートバージョン最初に聴いたときぶっとんだよ。なにって「な、な、ないっ!」。かわいそうなこぐまさん・・・。
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新月の写真をどのように掲載するか、か、かんがえねば。
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再び提供していただいた新月写真をみて、あらためてものすごい量とクオリティの写真にただただうなっていたりしち。タイムスリップ。みんなにも早く見せたい。掲載の方法だけど、やはり「奇跡の二日間」形式かな。ああ、曲が聴こえてきそうだ。BIG・BOX。ころ、この場に居たんだよね。


3月12日

今日はセレナーデ!
朝から「新●月●全●史」のSerenade、「セレナーデ~新月(スペシャルコレクション)科学の夜」をヘビロテ。あ、あとで『ドッテテ』(ころ命名『ちゃぐちゃぐ馬っこ』)も聴かなくちゃ。「プログレの逆襲」も聴くべきだなやっぱし。

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すかすこのHAL&Serenadeカップリングも単体発売してほしいよね。HALもSerenadeも、より多くのひとに聴いてもらいたいよね。シャウト版『殺意への船出PART1』もすき。『回帰~鬼』は”わかっているのにも関わらず”戦慄する。鬼、だから。
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ああ、『浪漫風』だ。まさに、いま、この時だ。なんだかわらえてきてしまった。新月。
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ふう。ファンの方からいただいたセレナーデ・新月メンバーのイラストページアップほぼ準備完了!あとは確認まち。しかし、ころサイトを隅々まで読んでくださってることに感激。
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ファンの方からいただいた膨大な新月お宝写真集はすこしづつ整理中なので気長に待ってちょ。


3月11日

3.11。新プロのこの日に寄せての曲『それからの日々』をもっと表面に出すべきではなかろうか。

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アルバム「赤い目の鏡」と「セレナーデ〜新月(スペシャルコレクション)科学の夜」は同じ1994年発売と思っていたが、「赤い目の鏡」が1994年で、「セレナーデ〜新月(スペシャルコレクション)科学の夜」が翌年だった。新月のこんなアルバムがその時リアルタイムで発売されていたことを知らず、入手したのが1999年で同時だったので、カンチガイしてた。1994、95年とリアルに入手した人のきもちはどんなだったかな。
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いろいろ止まってしまっている事おおし。ちとがんばらないといけんね。
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「セレナーデ」を読み返す。自分のサイトなのに、いや数年ぶりかもしれない。あーそうだったそうだった。
「セレナーデの一筆箋」おもしろすぎ。すかす桜井さん寄稿の「ハナつまみ(花つまみ?)」エピソードは傑作やね。おいおい、セレナーデについて再びもろもろ紹介していくだす。
「セレナーデの一筆箋」に故・長友冬樹さんの寄稿文を読んで「けしてドリフのパクりではありません」に笑わせてもらったあと、なんともいえない切なさにとらわれた。ご冥福をお祈りします。
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高津さんの「セレナーデの頃」は、桜井さんへのしっとと愛?、で終わって待ってるんやね。この続きを読みたいのに〜、てあんまりいうと、ころ新月ヒストリーも止まってるのでやぶへびになってしまふ。
セレナーデ時代から、メンバー募集は貼り紙!今はネットの時代になってしまったが、貼り紙は今でも有効ではなかろうか。
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『回帰〜鬼』をライブで聴きたいなあ。
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『殺意への船出PART2』はSerenadeからスタートして「遠き星より」まで、この船はどれだけの時間と空間を旅してきたのだろう。新アレンジのメロトロンフルートに心震わせながら思いを馳せる。


3月10日

NOAのワンマンライブから早くも一週間。ファーストアルバムももっていないので、6月二枚同時はつばいすごくたのしみ。



3月9日

雨上がりの昼下がりならぬすでに雨上がりになりそうな朝。でも聴こえてくるのは『島へ帰ろう』。

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「遠き星より」やら「セレナーデ〜新月(スペシャルコレクション)科学の夜」やら。『パパと一緒に』ではちといらっとしたが、不覚にも『せめて今宵は』でうるうるしたりしち。


3月8日

新月と言えば、『鬼』。『鬼』と言えば、新月。

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ファンの方からのセレナーデ、新月にしみじみ。つながるんだよね、これからも。


3月7日

火星月なんだって今頃思い出した。月と火星がころの守護星なんだよね。昨年からファンの方たちから頂いたいろいろな流れ、は、やはり「新月」の今、そして未来にきちんとつながるようになっているにちがいないと思う。十六夜さんの名言「偶然は必然」を再びじっくりかみしめる。



3月6日

うんうん。ヒロポンが書いてくれてるような事を正しい音楽ファンは求めてるんだよねー。うんうん。 3月5日

NOAの演奏とつさまとのお話でへんなテンションのころ。



3月4日

つさまがにこにこして「新プロってなんだだろう?と思っていたら新月プロジェクトの事だそうで、知らなかった」って言われてて面白かった。



3月3日

NOAに行ってきた。とにかくすごかった、すごくて楽しかった。笑えてきてしまった。幸せ感がいっぱい。はやくアルバム聴きたいな。
桜井さんが時々楽しそうに演奏されていたのがよかった。すかす、すごかったなー。
峰くんヒロポンと休憩時間に話していたらつさまが話しかけてくださってわーい!貴重なお話を聞かせていただいてわーい。でもダッシュで会場後にしてご挨拶できなくてすみません。



3月2日

今日は、満月。

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明日NOAライブ楽しみ!
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満月と鼓星がそれはそれはうつくしかった。


3月1日

今日から3月!なんかぱああっと目の前が明るく開けるような気持ち。ちなみにこちらは予報に反してそよかぜも吹いてない。明日は、満月。あさってはNOAのライブ♪などと言っていたら、そよ風より少し強めの風が吹いてきただ。夜空にはすでにほぼまんまるの月。



2月28日

2月の終わりは春に向けてどんどん暖かくなるらしい。『島へ帰ろう』ひよりだなー。そして3月のはじまりの日は春一番が吹くらしい。

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と、いいつつ「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」。やっぱり落ち着くなー。あひるのすりこみ第二弾だからねー。
続けて「遠き星より」にしようか迷ったけど、同じライブつながりで「完●全●再●現 新●月Complete Edition / 1979 Shingetsu Live」。タケシは「空前絶後」のスケールやね。


2月27日

「METAGAIA」日和なのだった。



2月25日

今日はめったやたらに『島へ帰ろう』があたまのなかに流れてた。



2月24日

「遠き星より」、ファンの方からのセレナーデ、新月。宿題がいっぱい。さらに一昨年の9月以来ころおふやってないし。ううやるやる詐欺のころになってるー。んでもって、でも三日のNOAライブがめちゃくちゃたのしみ。昨年のあのすごすぎる体験がよみがえる。

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「遠き星より」の『殺意への船出PART2』について、もっともっと、もっともっと考えたい。オリジナルメンバーによるオリジナルアルバムは「新月」と「遠き星より」の二枚によって完結した。
『鬼』、と当時曲名を知らなかったあの曲『殺意への船出PART2』はゆるぎないまま自分の中でこれが新月と刻み込まれている。79年に完成した『鬼』、と数十年のあいだ紆余曲折を経て完成した『殺意への船出PART2』。
あの北花サイン会レポートの時に一気に書き抜いた「遠き星より」の感想の勢いで、さらに深く書く予定だったけど、そのあと、ちょっとモチベーションなく、数年経ってしまった。
でもこれ自分に原因があるんだな。ほしいものは自分からとりにいかなくちゃって、思い当たったきょうこのごろ
寝ても覚めて新月について書きたくて書きたくて以下エンドレスのあの頃のエネルギーを取り戻さねばね。。


2月23日

きょう、本物のやぎさんを見たので、もちりんえんえん『赤い目の鏡』。



2月22日

今日はねこの日。『鬼』に出てくるねこはどんな柄のコかな?うーん、茶トラキジトラ八ハチワレブチ三毛サビヨモギ白黒抹茶小豆珈琲柚子さくら。
。案外ペルシャ猫系だったりしち。いや長毛は囲炉裏端では危険だ。でもスフィンクスみたいに毛がないのもやけどしそうで危険だ。

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囲炉裏、いいなあ。寒さに弱いころ。


2月21日

ファンの方々に、新月だけを延々と聴き続けられるのがすごいです、と何度か言われた事があるけど、自分ではすごくもなんともなくて、ふつー。
能で「熊野(ゆや)松風は米の飯」という言葉がある。これは「熊野」も「松風」も、日本人ならお米のごはんと同じで毎日食べても飽きない、というたとえだ。それに似てるかなー。
すかす、新月がじゃあ「米の飯」かというとなんかちがうような。どんなたとえがいいんだろう。しぬまえに食べたい料理は「いくらどん」なのだが、いくらどん毎日食べたらありがたみないなあー。なんの話だ。てか、いくらどんも米の飯じゃん。

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セレナーデ。新月。


2月20日

しばらく距離をおいていた?「遠き星より」についてもまた考えねば。

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と、言いつつも今日集中して聴いたのは「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」。てへっ。「新月は初めての新月体験のアルバム「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」は新月を知ってから四半世紀後の初めてのアルバム。どっちも初めての新月。てへっ。そして今、セカンドアルバム「遠き星より」のみっつのアルバムがそろってごきげんのころ。


2月19日

セレナーデファンの方が描かれたイラストをにこにこしながら眺めてて(ひとりで楽しんでごみんなさいごみんなさい)あの目黒のライブに行った事がある人の感想を聴きたいなーと思った。月兎の村上さんが、もしかしたら観てる可能性もあるというのは聞いたがスタッフとしていたらしいので、実際ステージをじっくり観たかどうか不明、というように聞いた気もするがこの記憶もころ、定かではなくってきたのじゃ。ころ朝ごはんたべたっけ?



2月18日

オリンピックだわ、年度末だわで、仕方ないけど、んでも新月が全く忘れられてるわけではないみたいで、ほんとに毎日検索でのアクセスがある事がなにより嬉しい。てかころだって昨日の日記も新月じゃないぢゃん。ほほほ、にんげんだもの by みつを、ってごみんなさいごみんなさいごみんなさい。



2月17日

ひなまつりの日のNOA楽しみ!アルバムについてのアナウンスもされるそうだだ。

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先生のいけばな個展と男子フィギュアの感動でへとへとヨレヨレなのだった。


2月16日

今日は、新月。



2月15日

あしたは、新月。

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セレナーデ、新月。新月さまが降りてくるのを待っていたらダメだよね。開設当時の神がかったようなあの集中力のレベルにまでは残念ながら今もっていきようがない。でもひとつ言えるこことは、あの当時はほんのわずかな人しか見ていなかった、でも今は、新月の名は広くしられている。なんという好条件、と思う。

若手歌舞伎役者で、尾上松也くんに魅かれてるのは、逆境の中、なみなみならない努力をするその生き方だ。
名脇役であったお父様が一代で築いた歌舞伎の家に生まれたのだが、決して名門ではない家で、そこで後ろ盾であるお父様が二十歳の時に亡くなり、歌舞伎界では後ろ盾がない、という事はこの世界で生きていくには今後役もつかず大変辛い事だ。
それでも菊五郎劇団は松也くんを育ててくれていたけど、やはり御曹司に良い役がつくのは当然で、追い詰められた松也くんはすべてを自費で行う自主公演を非難の中二十四歳で行い、大失敗に終わる。でもそれを諦めずに毎年開催して今は満員御礼になるまでにった。

歌舞伎役者の仕事以外にミュージカルや声優やドラマの仕事をこなし、各分野にも知名度を上げた。歌舞伎が好きで好きで好きでたまらない、だから他のジャンルで勉強した事を歌舞伎に恩がえしが出来たらと常々言ってる。昨年はついに歌舞伎座で師匠筋の尾上菊之助さんと同等の大役に抜擢された。本来なら、染五郎さんや勘九郎ちゃんクラスの家柄の役者が演じるような役だった。本来の実力が花ひらいた。

新月日記なのにえんえんとなんなの?新月の話を読みにきてるのに、新月以外のミーハーならほかでやってよ、と、言われそうな、なんかちと回りくどく書いてしまったが、松也くんが、父は全くの無名から歌舞伎役者の家を一代で築いた、でも自分は父が築いてくれた道筋の上にいるのではるかに恵まれた環境からスタート出来ている、と語っていた事が強く印象に残ってる。

新月が25年ぶりに活動を再開してすでに14年が経過した。もうみんな新月を知ってる。
ころもこの道筋に乗ってるだけ。だから焦る事ないんだよね。当時に比べてはるかに恵まれた環境だ。
むろん、当時はまだほとんど誰もサイト見てなかったけど、未知数である未來に広がる展開を夢見てわくわくが止まらなかった、ちょと気恥ずかしい言いかたをすれば青春の輝きみたいな感覚があった。
あれが青春(こっぱずかしい)時代だとしたら、新月がボックス、セカンドアルバムを発表し、ここで新月オリジナルメンバーの活動は停止となり、新月の名はプロジェクトとしての活動と共に受け継がれている今は、壮年期かな?
まあ自分の寿命は別として、じっくりと、提供してくださったイラストや資料や写真を、同じファンの皆さんによいかたちで観ていただけるように、考える事が、今、一番たいせつな事だと思った。
そうだった、「だらっとのんびり歩いたり止まったりしながら 」、進んでいくのがこの新月ファンサイトだった。
1979年。あのうだるような夏の日。ラジオから『鬼』が聴こえてきてよかったな。小田原駅前の新星堂に走って行って、「新月」を買えて良かったな。

あしたは、新月。



2月14日

じまんの記憶力ももおダメかも。昨年NOAのコンサートに行ったのは7月だよぉ。
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あ。も、もしかして、アクセス数激減はみんなオリンピックみてるからかなー、ひょっとして?
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もうすぐ、新月。


2月13日

ひとりだけでセレナーデ、新月のお宝ながめてるんじゃないよ、とみんないらついてるかもと思うけど、もすこしこらえてつかあさい(ころ何県人?)。
実は、最近アクセス数激減、って、やはり新月公式サイトも静かだし、ころ更新も滞ってるけんね。んでも毎日アクセスしてくだっている方々はもちろん毎日毎日必ず新しい人が検索でアクセスしてくれてるのも事実で、新月が忘れられてるわけがない、という事も日々実感してる。
やはり未だに花北サイン会は人気やね。
新月掲示板を遡って皆さんのコメント読ませてもらって、にこにこしてる。元気になるなあ。エネルギー蓄えて、発信せねば!春はもうそこに来てる!


2月12日

新月Pが関西ツアーを行ってもうちょうど一年なんだね。はやっ。
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桜井良行さんのNOAのワンマンライブも、もう一年前・・・と思っていたらあの時告知されたワンマンライブ3月3日、ってもうすぐだね!


2月10日

夢見た。新月関連メンバーが出てくる夢はほんとうに久しぶり。
川の中州みたいなところの水際に座るころ、セレナーデ・新月ファンの方から提供していただいたイラストを眺めながら、新月や関連資料をノートにまとめてた(現実には今までノートに書くなどという作業はした事はない)。
日が暮れて暗くなってきて、中州の向こうの小屋みたいな一軒家に灯がともり、あ、帰らなくちゃ、と思って立ち上がってあるきだすころ。
で、しばらく歩いて、あっ!たいへん!あのノートを忘れて来た!と慌てて座っていたところに戻ったのだが、すでに真っ暗で、どこに座っていたのかよくわからず、スマホをライト代わりに照らしたのだが、ノートみつからない。
泣きながら照らして歩き回っているうちに、川の水かさがどんどん増してきて、これはもう帰らないとあぶないと、泣く泣く灯に向かった。
畳敷きの二間くらいの家(リアル)の中には、はなさま、北さま、高津さんの「ひみつのプロジェクトトリオ」と、何人か知らない長髪の男性たちが車座になってた。
楽器がキーボードしかないのに『殺意への船出PART2』の演奏が始まった。
もちりんセレナーデ版。わーい!
んでも鈴木さんも小松さんも桜井さんもいないので、セレナーデとも違うなー、と思いつつ、ふと玄関をみやると水が上がり框ぎりぎりまで増えて来てて、うわああ、と思ったところで目が覚めた。


2月9日

ちょと風邪気味でテンション低め。みなさん気を付けましょう。


2月7日

セレナーデを聴いて、やはり花北コンビをぐいぐいと意識する。「静かの海」はプログレ色はあまり濃くなさそうなのだが、で、でも、やっぱし、か、かっこ悪かったらゆるさない(震え声)。


2月6日

「セレナーデ〜新月(スペシャルコレクション)科学の夜」を聴く。『回帰』をライブで聴きたいなー。


2月4日

立春!
セレナーデ、新月。それ以前にひろさんからアルバムを譲っていただいたPhonogenixについても全く書けていないので、いろいろリセットしてスタートにたたないと、新月特有の?やるやるになってしまふ。わ、わかってるいるだす。
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『殺意への船出PART2』に逃げてしまうころ。


2月3日

今日は鬼の受難日。新月ファンは豆を播くとき鬼はうち、と言ってあげよう!
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今日はジョン・ウェットン一周忌イベント開催の日で早々に参加申し込みして、貴重な映像も放映されるとの事で楽しみにしていたのだが、残念ながら急遽欠席届けだすことになった。
YOU・TUBEでU・K最後の公演になった、ころも行った2016年日本公演の映像を観て一人で偲ぶ。
これでもうU・Kはやらない、でもそれぞれの音楽活動は続ける、という事だったので、まだまだ元気で活躍してくれると思っていたのに。でも実はこの時もうジョンの具合は相当悪かったらしい。それを日本のファンのために、来てくれたんだよね。
今日は残念だったけど、これはたぶんころ一人かもしれないけど、こうしてしみじみU・Kの演奏を聴きながら、79年という年、このU・K6月公演(しかも同じ会場に新月メンバーがいた)を観たちょうど半年後、新月の演奏を初めて観た年に思いを馳せる事が出来たふしぎな気持ちに浸っている。


2月2日

都内は雪積もっているんだなー、などとテレビのニュース見てたら、こちらもみぞれからどんどんどんどん雪になってきた。『白唇』だ。
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セレナーデから新月へ。『回帰〜鬼』の衝撃は今も変わらない。『鬼』を知っているからだが、もしも『鬼』を知らなかったら、またどんな気持ちで聴けるのだろう。セレナーデ。
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駄菓子屋掲示板にどんな雑談書こうかな。まずは歌舞伎話かなー。


2月1日

makuさんはしっかり新月状態を見る事ができたんだねー。新月ファンはまたいろんな思いで見たんだろね。
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新●月掲示板に書いたけど、プログレ駄菓子屋掲示板ふっかつ。いけばなの先生の個展の告知をしたことがきっかけで(じつはもう掲示板消滅してるかと思っていただ)復活をけつい。楽しい雑談書いてね。やっぱころから書かないとダメかちら。


1月31日

今日は、満月。ファンの方からお借りしたまずはセレナーデについて少しづつとりかからねば。と、掲示板に告知して自分を追い詰めてみたりしち。
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んでもってちと新●月掲示板を私物化。ころのいけばなの先生の最後の個展なので近くても遠くても興味がある人は来てね。いちかわ先生は假屋崎省吾さんと共に五年間一緒に修行された先生だす。
んでもって閉鎖してしまおうと思ったプログレ駄菓子屋掲示板を復活。過疎ってるけど、まあこんな時用に、新月とは関係ない話題(以前は漫画の話題とか絵の話題とかみんな書いてくれたのになー)の雑談を自由に書き込めるところを残しておこう。って自分が使う気マンマン。新月掲示板よりゆるくみんな書いてね。
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満月綺麗!皆既月食見ることが出来るかな。
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欠けてきた!満月なのに新月の夜に近くなる
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赤い目、がどんどん暗くなって閉じてくる。ううさむい。一旦いちいちベランダにでないといけん。さむい。もおすこし。がむばるぞ!
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ころのおばか。寒さに負けて目を離した隙に、新●月状態をみそこなってしもた。それからしばらく見ていたらもう綺麗な黄色い三日月になっていった。
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今日はジョン・ウェットンの命日だ。


1月30日

小雪がちらついて、『白唇』。
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あしたは、満月。


1月29日

やるやる詐欺は新月関連共通の悲しいサガか?てなわけでファンサイトのころもやるやる詐欺ぽいけど、ころちがうもんね。膨大な資料と写真をどうしようか考えてるので放置してないけんね。燐寸栗。まず、セレナーデ。
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もうすぐ、満月。


1月28日

ころのおばか。今掲載しているメアドがスマホのなのでこちらだけ見てないないと騒いでいたが、パソコンの方見たらちゃんと頂いていた!「遠い星から」さんすみません。さらに丁寧に再送までしていただいてお手数をおかけして申し訳ないです。ファンの方からのメールほど嬉しいものはなく何度も読み返してしまう。うるうる。
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月、が動いてる。皆既月食も近い。


1月27日

あわわ。温泉でふやけて帰宅して、夜になって新●月掲示板をチェックしたら当時の新月ファンの方の書き込みいただきぎょうてん。22日すみずみまで探したが頂いたメールを発見できない・・・。本当に申し訳ない、ううっ。スマホのアドレスがいけないのかもしんない。
ううすみません、今日はアルコール漬けなので明日お返事させていただきますです。前にもこんな事があったような・・・。
でも、うれしいなあ。うれしいなあ、ほんとにうれしいな!年末から動き出してるセレナーデ、新月。すべてファンの皆さんの側から発信されたものだ。これがなにより最高に嬉しい。
年末から新年にかけてこのサイトへ、「新月ファン」が何を求めているのか、くっきりとしてきた。


1月26日

さむい、さむすぎる。鬼が出そう。もうすぐ節分だね。


1月25日

『鬼』が、見える。『殺意への船出PART2』が、見える。新月!ころ、知ってる。


1月24日

ファンの方々からご提供いただいたセレナーデ、新月。ベクトルはそちらに向かっているけど、かなり準備がいるので、もう少し待ってね。
朝気合入れて、やっと初めてファンの方の新月資料にアクセスした。圧倒されて言葉もない。すごい。到底片手間に出来るボリュームじゃない。よくぞ取っておいてくださったとただただ感謝。新●月ファンサイトを始めた時、スタートの時を思い出した。
かなり時間をもらうけど、それまでお楽しみに。


1月23日

夕べは通勤通学で雪の被害に遭われた皆さん大変でしたね・・・。この辺りは完全に雨で ふつうの雨上がりのようだした。んでもって青い青空になったけど、なじぇかあたまに流れる『島へ帰ろう』。街中に残る「雪」、を見て新月的に原点に返らなくちゃと思ったのかなー。わかんなーい。
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今日はお地蔵さんの日。再会の日。23、24日が「小田原板橋のお地蔵さん」の日なので、明日お参りに行ってこよう。


1月22日

2014年以来の大雪との予報。『白唇』になるんじゃろか。
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セレナーデ、新月について全く動けてない。嬉しい課題だし、それぞれファンの方という相手のある事なのでいそがないと、とは思うのだが、セレナーデ、新月へ向かうにはかなりエネルギーが要るのでちょと待って。
ま、まさかこんな考え方をする人はいないと思うが、ころんた最近歌舞伎にばっかり行っちゃって、そっちにエネルギー使って新月関連おそろかになってるんじゃないの?とか、ち、ちがう門ねっ。きっぱり!ほんとうだよっ。
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『白唇』になった。雪を眺めているぶんには良いけれど、じっさいこまるよね・・・。


1月21日

セレナーデと新●月。宿題がいっぱい〜。嬉しい課題。


1月20日

セレナーデ、新●月。ファンの方の素晴らしいお話が北さま経由でころに届いたというのもなんとも深い意味を考えてしまふ。
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二度目の新春浅草歌舞伎。みんな確実に上手くなってる。それぞれの役がくっきりと自分たちのものになってた。


1月19日

ちょとまたビックリすることが。セレナーデに続いて、新●月に関しての当時の情報いただいた。ころがなまけているあいだに、ファンの方々がきちん思いを大切にしてる事を知った。いままともに「新●月」にむきあうエネルギーがないのでいろいろリセットかけないといけない。なんかタイトル見ただけで卒倒しそうだ。


1月18日

朝、このあたりは、雨上がりですごい霧で遠くが見えない。んでも『雨上がりの昼下がり』ではなくて『青い青空』があたまに流れる。もうすぐ青い青空になるね。
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1月27日に、新月元マネージャーのタケバさん主催のケーナのイベントが大塚であるのだが、関係ないが大塚といえばセレナーデ冷ややっこライス事件があった地だが、それはともかく、きょうみしんしんで行きたいけど予定が入っていていかれないのだが、こり新月関連とは特に関わりないので、こちらで告知はすまん、なんだけど、こ、こ、このポスター!演奏者お二人が両脇に写り、なんとどまんなかにでかでかと、文句つけようのない可愛いねこがにゃーんとドアップで堂々と迫ってくる。くくぅ。なんというひきょうなポスターなんだ。


1月17日

西の方角へこうべを垂れて、黙祷。
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でも今日はひたすら『赤い目の鏡』。やぎさんは東に向かってる。もういちど、つさまのボーカルでライブ聴きたいにゃ。


1月16日

今日も青い青空。
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なにげにつけたテレビで70歳になったエルトン・ジョンさんが演奏する『スカイライン・ピジョン』の映像が放映されていた。サビの部分しか放映されなかったけどうるうるしてしまった。一年半後くらいに日本に行きたいと言ってた。実現したら行きたいなあ。


1月15日

青い青空やね。


1月14日

セレナーデでお楽しみに!って書いたけど来週以降になるかな?楽しい事は先に延びたほうがよりたのしいよ、ホント。


1月13日

きもち、今セレナーデ。


1月12日

ううさむい。鬼日和。


1月11日

最高にすきな並びの数字だ。ころにはなぜか『白唇』。


1月10日

昨日とうってかわってこう寒いとやはり『鬼』だな。


1月9日

高津さんのHP(みんなお気にいりにいれてるよね?)をみるとひそかに進められているらしきプロジェクトが報告されとる。別件で鈴木さんとのつーしょっとも嬉しい。す、すかす、高津さん大変な事が起きてたんだね。大事なくてよかったよかった。
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今日は初めての「新春浅草歌舞伎」。その存在は知ってたいたものの「若手だから」とちとかろんじていたけど、いやいや、元気もらった。歌舞伎座では演じられない大役を、歌舞伎座で演じている諸大先輩方に稽古を厳しくつけてもらって、ここで演じる。いつか歌舞伎座で演じるために、というエネルギーをもらった。「元禄忠臣蔵〜御浜御殿綱豊卿」の迫力は圧巻だった。


1月8日

朝のおめざは『ちぎれた鎖』(旧題『絶望に架ける橋』)。


1月7日

セレナーデの代表曲は『回帰』。そして『回帰PART2』つまり『回帰〜鬼』。セレナーデ時代にすでに『鬼』のモチーフは生まれていた。


1月6日

年末の「ミライコンサート」はあらためてほんとに良かったそうな・・・。桜井さんのベース堪能したかったなー。NOAの公式サイト見るとまちがいなく3月3日はコンサートがあるのでこれを楽しみにしようっと。
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まだ「思う」の段階で、セレナーデについて聴きこんでない、読んでない。セレナーデの項目があるのをみんな知ってるよね?
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能、歌舞伎、新月。すべてころのなかで同じ、なにか、決定的な何か同じ共通点があるのだが、それが何なのか整理つかずまとまりがつかない。ただ、イメージの中でぴんと張った舞台の空気があるだけだ。


1月5日

セレナーデの資料を久しぶりにじっくり読んでみようと思う。いまセレナーデに風が吹いてる。


1月4日

毎日お正月らしく素晴らしいお天気だよね。駅伝三昧に飲みすぎでだらだら。箱根駅伝が終わるとお正月もおわりだにゃ。
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Orionに新年のごあいさつ。いろいろ動きが中断したんだね。良いニュースを楽しみにしようね。


1月2日

今日明日と箱根駅伝ざんまい!


1月1日

新●年。
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今年初のスーパームーン。綺麗だ。
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お正月明けたらセレナーデ・新●月ファンの方から素晴らしいものを高津さん北さま経由で掲載可の許可を頂いたので、おたのしみに。







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