新月日記
日本のプログレッシブロックバンド最高峰「新●月」についてのころんたの新月日記です。






8月21日

明日は、新月。


8月20日

AQUA POLISどうだったのかにゃ?
========
”福生のハウスの中で深夜、小さなアップライトピアノを前に ちょっとずつ丁寧に作”られた『せめて今宵は』。”いい曲は美しいメロディーをもっています”。この美しい曲に鮮明に浮かぶ映像は歌詩にある「星を降らせて」の願いがかなって、満天の星空から降り注ぐ煌めく星の輝きだにゃ。そしてもう一つ。「新●月●全●史」の映像に映っている人が灯す街のうるんだ光。『せめて今宵は』。光だにゃ。もうすぐ、新月。


8月19日

AQUA POLIS参加のゲーム音楽イベント。誰か行く人いるのかな?ゲームの事は知らなくても、ゲーム音楽は音楽的にとてもクオリティが高いそうだ。


8月18日

すかすなんだなー。朝から『鬼』聴くと落ち着くのぉ。
========
いままたPhonogenixやHAL&RINGの名が浮上して、「新月」を核として、場が広がり裾野が伸びて、それがするすると縮んで核に集まって、そしてまた拡散、収束・・・。新月。


8月17日

19日は桜井さんのバンドAQUA POLISが参加するイベントがあるよ!クラブシータは新月Pが初めてライブをやった会場だね。
========
makuさん「ALCHEMY 」についてどんな感想を抱かれたのかにゃ?いやしかし、「幻のカセットマガジンTRA」かあ(感無量)。
========
ぜーぜー。やっと新●月掲示板にレスできた〜。NOAレポートもちびっとだけ書けた。音楽的な感想がなんも書けないのが相変わらず情けないのぉ。んでも書きながら先月のライブの幸せな余韻が蘇ってきただ。新月オリジナルメンバー三人が並んで座ってる図もすごかったのぉ。えへへ。


8月16日

あわわ。掲示板にぞくぞくと新情報がっ。ひきこもってるばやいではないずら。今日中にお返事するだす。
========
今日できなくてごめんです。んでも、HAL&RING、Phonogenix。ふふふふふふふ。時系列をあだまで追いつつ。


8月15日

朝からあたまの中でもものすごいアップテンポで『科学の夜』があたまのなかにっ。
========
今日は寒川神社相模薪能。毎年この日に戦没者・被災者慰霊の為に捧げられる能と狂言とおごそかな神事と黙祷。この天気だと施設内になってしまうかもしれない。と思ってのんきに着物着て出かけたら、にゃんと本降りの雨の中境内で決行!ずぶ濡れになりながらも神事、黙祷、素晴らしい能狂言を堪能した。


8月14日

大音量で一枚だけ「新月」を聴こうと思った。1979年の原点に戻り「新月/新●月」か、それとも復活のだいじなころのあひるのすりこみ「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」か、それとも記念すべきセカンドアルバム「遠き星より」か。迷った挙句、新月ライブにした。完全盤でないところがミソ。聴いてるとわらえてきちゃう。いやー、やっぱ新月は夏だな(意味不明)。
========
そうだにゃ、新月が見せてくれた映像で、初めて聴いた夏、彩られたんだにゃ。
========
おおお!makuさんからHAL&RING ALCHEMY、大阪ディスクユニオンで未開封がまだ店頭にあるというすごい情報が!19日のアクアポリスはワンマンでなくイベントの中の出演だけど、ここで桜井さんの演奏の予習というのもありかもね、ってなんというタイムリーな情報。
========
川崎クラブチッタの時、『鬼』のイントロで客席から拍手が起こって、リアルタイムファンのころ、びっくりしたもんじゃったが「ナポリ幻想」でもそうだった(らしい)がほんとなのかな。だとしたらやはり新月の代表曲は『鬼』って浸透してて、期待込めてライブ観に来てるファンが、『鬼』だ!って喜んでるんだよね。ああそうだよね、自分だってそうだった。
そしていま、新月Pの『星の記憶』が素晴らしいらしい。まだ未購入なので聴けてないのだが、新月ファンにはどストライク、だそうな。


8月13日

9月京極※祭りに、つさまはなさまと出演だそうな!昨年は北さまも出演したんだよね。


8月12日

早くも来週は桜井さんのバンドアクアポリスが参加するイベント、次回新月プロジェクトライブまで一か月近くやね。十月には水鏡ライブ。んでもって・・・キタモト、じゃない「静かの海」のニュースが最近途絶えておるのぉ。


8月11日

掲示板にレスできてなくてごめんよぉ。
いまだひろさんに頂いたPhonogenixを聴けてなくて申し訳ない。もしかしたらあまりに広がった新月の場に、ころついて行かれてないのかもしんない。
まだプロジェクトライブ盤も購入出来てない(これはDUに直接行って店舗で購入しようとしているからで、まだ行かれていないため)。もろもろもろもろ、いけません。趣味が整理ならよかったのに、ってなんで新月日記にぐちを書いてるんじゃあ。ごめんよぉ。
うう未だNOAレポートが。来週一日一日パソコン前に座る日というのをつくらう。
んでもちょっとづつ再び新月についてちゃんと考えられるようになってきたかな。新月に向き合うのにはすごくエネルギーが要るけんね。


8月10日

先日からずっとあたまのなかに流れてるのは『ちぎれた鎖』。Serenade曲、HAL曲も、もっともっと表に出てほしいなあ。


8月9日

ナガサキ。


8月8日

今日は、満月。


8月7日

ハナの日(思いついただけで特に意味なし)。鬼日和だ。もうすぐ、満月。


8月6日

ヒロシマ。
========
ヒロポンの豪華パンフレットのなかみの解説嬉しいね。関連アルバム紹介に「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」「METAGAIA」がないのがちょっと残念。
========
もうすぐ満月のうつくしい夜空。月、きれいだ。


8月5日

新月は、目に見えない。見えないけど、くっきりと、在る。
========
ころおふなかなかできないなあ。いつか信濃路でやらんといけんね。 「ちくわの磯部揚げ」以外は何でもあるはなさま推薦のお店じゃけんね。すかす何度もここでやってるのに、水鏡メンバーだけはここに来た事がないのにびっくり。


8月4日

今日も朝から「遠き星より」。
========
検索したら新月プロジェクトのライブ盤は素晴らしいで皆さん聴きましょう、みたいな呟きを見てほおほお。
========
なぜか突然第二期新月ラストライブ1980年のラフォーレ原宿オーディエンス録音を聴いたりしち(新月ボックス制作中資料として提出したのでこれだけは堂々と?資料名をだしたりしち)。『殺意への船出PART2』『島へ帰ろう』がほんとにちがうのでおもしろい。『白唇』の美しさは、先ほどBSで観た小泉八雲の「雪女」の最高に冷たく最高に美しい女、のイメージが浮かぶ。でも雪女は生身の人間ではなく、それ以上でも以下でもなくて、なのに、ゼロ、じゃない。だからいつも、ころイメージの中では1だ。そしてアンコールの『鬼』。鳥肌がたつ。そして、嬉しくて笑えて来ちゃう。ころ、このステージ、観てるんだよね。


8月3日

「遠き星より」、をじっくり、と聴いた。


8月2日

「男声の残響」。旧曲の演奏曲に隠しだま?があると嬉しいなあ。


8月1日

今日から8月。1979年、あのうだるような暑さの日、ラジオから『鬼』を聴いたのは、やはり8月じゃないかな。でもきょうはじめじめむしむし。
========
「ナポリ幻想」ホールでの演奏はチッタ以来かな? Orionにもあったけど、観た人の感想で新月曲はホールでの演奏がやはり合っているとあった。
========
今日から9月16日の新月プロジェクトのよやく開始。「今回のテーマは男(笑)」前回の鈴木さん参加の「新ユニット」に行かれなかったのでワタナベカズヒロさんのボーカルがとても楽しみ。『時の微笑』聴きたい。んでも今回鈴木さんの参加はないんだにゃ・・・。
========
う。あの感動のNOAのライブから一か月経ってしもた。
========
「新●月Project Live Vol.10 男声の残響」よやく完了。


7月31日

個人的にバタバタしていたのであっという間に七月が終わる。新月月、ころ月。んでもほんとに七月は新月、新月Pに大きな事があこるんだね。


7月30日

もうすぐ新月月が終わる。遠い星で待つ。


7月29日

次回新月プロジェクトライブが開催される9月16日という日付になんだか聞き覚えがあるな〜と思ったら、マルコシアスバンプにはまっててマルコシが解散するまでは「グラムロックイースター」に毎年通っていたっけ。ずっと開催され続ているそうで、これもすごいな。継続は力なり。
オリジナルメンバーによる「新月」は活動停止中だけど、花津による「新月プロジェクト」は旧新月曲、新月プロジェクト新曲を演奏し続けている。継続は力なり。
========
次回ライブは公式サイトの告知まちやね。


7月28日

早々のヒロポンレポートの詳細レポート嬉しいなあ。素晴らしかったんだねー。良かった良かった、良かった!
VIP席からのメンバーの手先のこまかなレポートから、ほんとにどれほど素晴らしいのかよくわかる。
『殺意への船出PART2』はまた違うアレンジで演奏されたのかな。
つさまのギターが圧巻だったというが、ほんとうにすごかったんだろーなー。
『鬼』で上野さんの叫び声?が怖かったというのを別の人の感想で見たけど、どんなんだったんだろう。
マーキーのセットリスト見たら、旧曲新曲両方バランスよく演奏されたんだねー。
地方公演、ライブアルバムを発表し、海外のアーティストとの共演を果たし、新月プロジェクトの躍進すごいね。
makuさん無事いかれたのかな?
========
いくつか見る事が出来た感想は、みな、新月Pの演奏は素晴らしかった!という声でほんとに良かったんだね。新月Pのスタジオ盤アルバム制作も計画されているというアナウンスがあったそうな。


7月27日

今日がチェルヴェッロとの共演ライブだね。7月って新月、新月関連にやはり大きな事が起こる月だね。
プロジェクトもわくわくファンもわくわく。
レポート楽しみにまってよぉ。
========
谷本さんの開場まちまでの様子がFacebookやTwitterでアップされてわくわく!今頃プロジェクトの演奏だにゃ。特設サイトによる限り旧曲中心との事なので、あの時代の曲を違うメンバー新たなアレンジで、オーディエンスの前に繰り広げられて、素晴らしいに違いない!


7月26日

今日は1979年のデビュー2日目。
========
明日は新月プロジェクトがオープニングアクトをつとめる「ナポリ幻想」。行ったひとたちの感想とセットリストがたのしみ♪
========
ライブの時間通りではないが、再び「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」を聴く。
新月デビュー25年目、「新●月●全●史」制作進行中、発見された音源をもとに新月メンバー自身によりマスタリングされた記念すべき最初の一枚のアルバムだ。
『殺意への船出PART2』に感慨深く、久しぶりに笑えてきてしまった。
これから進化を遂げた『殺意への船出PART2』を今頃リハーサルで演奏されてるのかなーって想像しながら聴いた。
新月ニュースとかなつかしく読み返したりしち。
長い長い第二期新月が活動停止し、今新月プロジェクトは第四期なのかもしれないが、「第二章」かな。
========
第二期を聴けば、新月オリジナルメンバーの演奏を聴きたい、北山ボーカルを聴きたいと思うのは新月ファンの素直な気持ちなのは仕方ないが、それはまたいずれ「静かの海」で。


7月25日

「新月」デビュー38年目!どこでも出来る新月イベント、芝ABCコンサートの開演時間に合わせて18時35分になったら、おうちでも車でもウォークマン(死語)でも、みんなで一斉に新月のアルバムや曲を聴きましょう、というものを、ファンサイト開設時から毎年呼びかけていたけど、昨年からもう、呼びかけるのは、やめた。
まだ再結成活動のアナウンスがちらほらと聞こえてきた頃、でもまだ再結成コンサートが開催されるかどうかもわかんないけど、ボックス制作は確実に進んでて、新月が間違いなく再活動を開始した実感がひしひしと感じられるなか、この日この時間に世界中にいる新月ファンが一斉に新月を聴く事で、きもちがひとつになって再活動のあとおしのエネルギーになればいいな、って思ってた。
聴きました!とか家には帰れなかったので車を運転しながら聴いていたら、聴きこみすぎて事故おこしそうで、慌てて停車して聴きました、とか嬉しい報告をいただいたっけ。
再結成コンサート後、ちんもく、そしてバンド形態の変化が伝えられて、それでもまだオリジナルメンバーによる再結成を願って、続けていたイベント、だけど、それももう形骸化してきてることはじわじわ感じていた。

2016年3月には「新●月」オリジナルメンバーの演奏によるセカンドアルバムが発売になった。

セカンドアルバムを聴きたい、その思いがやっと叶った事で、じぶんの中でも一区切りついた。

「新月プロジェクト」が固定メンバーにより定期的に活動を続けている現在、もう公にこの「イベント」を呼びかけるのはあまりもう、意味がないかな?と思い、もうこれはやめることにする。

でも、じぶんひとりでは、こっそり聴くかもね。今日18時35分に。どのアルバムを聴こうかにゃ?

========
「ナポリ幻想」がついに明後日だね。ころ行かれないのでレポートをたのしみにするだだ。
========
その時間には聴けなかったけど、新月デビュー25周年の記念に、この日開催された「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」。それならなぜ全てか完全に再現されている「完●全●再●現 新●月Complete Edition / 1979 Shingetsu Live」 ではないの?と思う人もいるかもだけど、このアルバムが、「新月」再結成のはじまりだったからね。


7月24日

明日明後日は1979年新月デビューコンサートが行われた日だ。38年目。


7月23日

今日は、新月。「ナポリ幻想」に行く人たちはもうカウントダウン、わくわくだね!


7月22日

明日は、新月。


7月20日

と、昨日言いつつ告知のみで発信できずにすみません。
NOAの素晴らしいライブレポートや、これからの新月プロジェクトの「ナポリ幻想」についての想いはあるけど、書くエネルギーなくてごめんです。
今年から、もお毎年呼びかけていた、どこでも出来る新月イベント、25、26日に新月のアルバムを聴きましょう、というのも止めた。27日に新月プロジェクトが海外のアーティストと競演する。ヒロポン、makuさん始め行かれた皆さんのレポートたのしみ。


7月19日

『島へ帰ろう』がなんとなく頭に流れてきた。怒涛の日々からゆっくりとリハビリ中。でも、エネルギーがわきあがってきてる感じはする。


7月18日

とりあえず新●月掲示板告知のみふっかつ。WDでのポスター特典とかAQUA POLISとか告知が遅れてしまったけんね。ヒロポンからライブ告知は早めにお願いしますよ!ときつく言われているしのぉ。
========
「ナポリ幻想」はまだVIPチケット共にまだ少しチケット余裕あるそうな。


7月8日

これだけは書いておこう。あしたは、満月。


7月7日

七夕。新月日記と掲示板、ちびっとおやすみします。NOAレポートかけずにすみません。
5日の「冬の旅」ディスクユニオン発売について、U・Kとジョンつながりのない友人が、ユニオンからこんなツイートがあったと教えてくれて、ころんたさんから聞いてたバンドの名前を見て嬉しかったので「新●月Project 冬の旅 Live Tour 2017」にいいね!おしてリツィートしましたよ!とメッセージもらって嬉しかった。たった一人であっても発信は大事だよね、どこでそれを見て興味をもってくれるかどうか可能性は未知数だもんね。


7月4日

まだよいんが・・・。えへへへへ。


7月3日

まだあの素晴らしいライブの余韻でしあわせ。 NOAレポートはもう少し燐寸栗。


7月2日

えへへへへ。まだ余韻に浸っている。昨日は観戦しながら笑えてきてしまった。竹迫さんが楽しそうにドラム叩いてた。第二部で三苫さんがアラン・ホールズワースのTシャツ着てた。渡辺さんの早弾きに見惚れ、桜井さんのベースを一年ぶりに堪能してしあわせ。ファーストアルバムTri-Logicは買えないのかな?しかしすごかった。客席のお客さんたちも、ころみたいなミーハーはいなくて、皆さんほとんど音楽関係の方々の雰囲気で、大人な感じ。立ち見もでてる大盛況で熱気がまた嬉しい。
========
AQUAPOLISだったかもしれない。えーんあいまいな事書いてごめんなさい。
========
まとまらないまま掲示板に書いてしまった。あとで全部書き直ししないと・・・。
========
今日はねぶそくでふらふらのままバベルの塔へ行ってしもた。途中で携帯のでんちきれるし。んでもってアクセスが増えてる。プロジェクト効果と昨日のNOAのライブレポートがめあてなのね(あたりまえか)。幸せ感がいまもまだ残ってる、というライブだった。 桜井さんすごすごすぎる。これでリハの方が良かったなんて!
========
新月オリジナルメンバー3人。ステージにHALオリジナルメンバー、すごっ。
========
うん!ころおふやらねばね。なんでもある信濃路か?もんだいは日程やね。


7月1日

新月月のはじまり。新月デビューの月、新月と再会の月、新月のページを作った月、新月ページ開設18年目の月。鈴木さん、高橋さん、ついでにころ誕生月。いろいろいろいろ、新月の月!
========
HALの事をもっと知ってもらいたくてFacebookにHAL2nd.KURSKサイトを紹介したけど、どうかな。なんか未だによくやり方わかんなくて、ちゃんと反映されてるのか不安。今日はHALオリジナルメンバー桜井良行さんのNOAライブだよ。
========
シルエレに最初に足を運んだのは新月を観る為だったなと、ふと感慨深かったが、 すかす、なんで最初に新月を観たシルエレに未だに一度で行かれないのだろうか。
========
開演前にビル・ブラフォードのソロOne Of A Kindが流れてふと気づいたらエディが参加してる『Forever Until Sunday』だったのが嬉しかった。三苫さんがU・Kの瞑想療法がさらっと、一瞬だったけどたぶんEast Wind Pot(間違っていたらすみません)をさらっと。 やはりワンマンいいな♪はやくアルバム聴きたい。セカンドアルバム完成記念ライブがすでに来年3月3日に決まってるそうで楽しみ!レポートは明日時間があったらかけるかな。すかす、後ろ座った高津さんに「花本と津田くんが来てるよ」と言われて当初津花コンビが来てるのはかくにんしたが、休憩時間にさらにふと見やると、踊り場に左から北津花が並んでいてぎょうてんしただ。