新月日記
日本のプログレッシブロックバンド最高峰「新●月」についてのころんたの新月日記です。






3月30日

新月活動停止後初めて新月名義のアルバムが出ているのを知ったのがこの「セレナーデ〜新月(スペシャルコレクション)科学の夜」。『回帰〜鬼』。初めて聴いた時のあの衝撃は今も鮮烈だ。そしてこのアルバムで初めてあの曲が『殺意への船出PART2』と知ったんだっけ。Serenadeの『殺意への船出PART2』は若者たちが海と空がおんなじ色になってるところへ漕ぎ出す『殺意への船出PART2』。『殺意への船出PART2』はみんないいにゃ。


3月29日

ヒロポンが紹介してくれたシルエレ店長さんのインタビュー記事おもしろい。ライブレストラン、だったんだね。あのクリスマスパーティの時、当時の記憶だと丸テーブルにテーブルクロスがかかったテーブルって勝手に思い込んでいたんだけど、WAKATAKAさんから写真をお借りしたら記憶と全然違っていたので驚いたっけ。掲示板に書いたけど、10代ファンが当時のファンのお子さん、当時の40代以上のファンだったらおまごちゃん、て可能性もあるよね。そうそう、新月セッションに来てくれたゴン太くんジェネ子ちゃんたちはさらに次世代へ新月を受け継いでくれるよね。
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「遠き星より」「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」「冷凍睡眠/Cold Sleep」。


3月28日

きょうは 新月。


3月27日

もしかしたら、と思って1979年のフールズメイト「オカルティズム」の号を出してみる。この号はU・Kと新月と両方のインタビュー記事が掲載されてる一番大事な号なのに、ページの綴じが全部とれてうっかりするとバラバラになる。そのくらい何度も読んだんだよね。 んでもって、やっぱし同じ時の写真だね。これがシルエレのレストランなのかどこなのかわかんないけど、デビュー前の新月インタビューの時の写真、わくわくする。このフールズメイトとストレンジデイズを並べて置いてみた。37年かあ。
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写真話題にれんぱつ。おたからスナップは、当初ビクター内部ではと言われていたが、北さまが、まだ表情が「余裕」だからロックウェルでは?また、森村さんがきっぱりとビクターではない、それに一口坂スタジオでは機材を持ち込んでいないので、これはロックウェエルスタジオでしょう、という事できまり。
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昨年末からタケバさんが持っていた1979年の写真がはっくつされたり、原点を再認識。意味があるよね。それが、なんなのか、ころにはわかんないけど、なんかね、進む予兆なんだと思う。
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明日は、新月。


3月26日

ストレンジデイズ194読み返す。岩本さんの 「音楽がどんどんシンプルになっていったあの時代、こんな複雑な事をやっていたのは世界でも新月だけ」という言葉にあの時代、のことがどどどどって蘇ってきた。プログレ?ふるーいって時代。
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昨年の「遠き星より」を購入して、これでいよいよ2006年以来、やっとオリジナルメンバーでの再活動が本格的に始まるんだ、と思ったというファンの皆さんの声があったのを思い出した。
でも音源は永遠に残る。そしてそれぞれの新しい活動はもう始まってる。昨年のサイン会でアナウンスされた「静かの海」も進んでる(と思う)。
もうすぐ、新月。
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シルエレに行ったのは当時1979年の12月23日一度だけ。レストランがあったの?次回行ったのは確か2004年?水鏡のコンサートで、増田さんにその事伝えたら、当時とずいぶん変わったでしょう、と言われたのを覚えてるけど、この時はレストランがあったのかな?


3月25日

ちょうど一年前。37年ぶりに出た新月のセカンドアルバムに、るんるんしてた。
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Orionの写真保存しちゃった。カップからコーヒーの香りが漂ってくるような写真だよね。居酒屋ではなくて喫茶店?そだ。当時の新月は音楽に奉仕をする日々で、ずっと音楽のテンションを保ったまま曲作りや練習をしたので、寝る前まではお酒飲まなかったって。
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ヒロポンが読んでるストレンジデイズの新月インタビューは新月ファンにとって渾身の記事に思えたけど、最終?刊なのか?花北サインがレジ後ろってすごいね。そうなんだよね、もう一年になるんだよね。
サイン会からもうすぐ一年、第二期新月ラストコンサートから37年、復活コンサートから11年。四月じゃのぉ。


3月24日

明日で「新●月」セカンドアルバムが発売になって一周年。ファーストアルバム「新月」再発、「The Best of Album Outtakes 1976 −1981」、「完●全●再●現 新●月Complete Edition / 1979 Shingetsu Live」も同時に発売になった。さらにおまけCDの「Out Of Outtakes 1979-1981」も聴く事ができてそれはそれは幸せだった。あれから一年だ。
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すかす、新月四タイトルの感想をネットで、ほとんど拾えないなーとぼやいていたが、自分自身、サイン会レポートに盛り込んだだけで、特化したページを未だに作ってないな・・・。
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公式サイトみたら、なんと北村昌士さんの写真が発見されたって♪明日がセカンドアルバム発売一周年の前の日に見つかるなんて、ふしぎ。良い写真だにゃ。お茶してるんだね。カップはイギリスのかな。良いな。撮影はだれなんだろう。この場で語られていた新月のこと、新月のなにを真剣に語ってるんだろ。その一瞬がモノクロ写真に封じ込められて今また動き出してる。


3月23日

サイトのページでスマホでは見られないところをまたまた発見してしまった。作った当初はいろいろ楽しいしかけ、と思っていたところがみんなアダになってる。ううっ。
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「遠き星より」、「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」うん。


3月22日

うってかわってよいてんき。『島へ帰ろう』びよりだね。そいえば五月、ってきっぱりその月を限定した歌詩は『島へ帰ろう』だけだよね。もうじき四タイトル発売一周年だなー。


3月21日

『赤い目の鏡』。やぎさんが行きついたところはどこだろう。むしろ迷走しすぎてるような気がする。
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うーん。ころサイトの新月資料室やLIVE&RECORDSを見直してみた。
初期の頃来てくれたひとたちはじっくりこんな資料やレポートを読んでくれていたが、今ブログやSNSの発達で、そんな画面構造に慣れてる人って、どうなんだろう。
全部にアクセス解析をつけてるわけではないのでわからないが、果たして「サイト」の階層深くますみずみまで初めてきた人は読んでいるかどうかわかんないな。新月ヒストリーや「新●月●全●史」の自分なりの感想を載せてるブログは、wikiからリンク貼られてるせいもあるが、時々すごい数のアクセスがあるが、サイトの資料は掲載してないしね。はんたいにブログに掲載してる「新●月●全●史」の感想は載せてないし、いろいろ考えてしまう。
ただ想像以上に掲示板がたくさんの人に読まれているというのはよくわかったけど。
Facebookで写真何枚かは紹介出来るけど、いいね!でおしまいで過ぎさっていくだけだしなー。
ライブラリとしてのやくわりを果たして切れてないというジレンマに陥るころ。あっ、知恵熱が。


3月20日

昨年発売の「遠き星より」ばかり聴いていたが、久し振りに「新●月●全●史」版「遠き星より」を聴く。『生と死』。ライブですごかったなー。すかす、ふたつの「遠き星より」を聴き比べるとおもしろいなー。


3月19日

『科学の夜』!「新月/新●月」の中で最も若い曲、もっとも勢いのある曲。高橋さんが、演奏をしていて最も陶酔感を感じると言っていた曲。当時この曲がシングルカットされていたらどうなっていたかな?って考える。


3月18日

とうとつに、久しぶりに「新月」本体の話題投下。キーボードが正面からうつってるのが嬉しいな。写真いただいた段階ではビクターらしいとのお話だったが、レコーディングディレクターの森村さんの記憶によると一口坂かもとのことだが、北さまによるとみんなまだ表情が「余裕」なのでロックウェルでは?一口坂では機材は持ち込んでないはずだからロックウェルかも、と現在審議ちう。サイトではビクターかも?と書いてあるので記録を書き換える重大な証言なのだった。
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新月本隊もしっかり大丈夫。大丈夫!


3月17日

ううっ。ひろさんに譲って頂いたポストモダンとサバンナ、ちと事情ありまだ幻のアジアしか聴けてなくてすみません。プレイヤーもんだい解決してからじっくり聴きますです。感想を待ってるみなさんおまちくださいです。たのしみはじっくり寝かせからにするだす。んでも幻のアジア、しっかりふぉのじぇ節がはいっててうれしいかったにゃ。
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『科学の夜』。「新月/新●月」の中で最も若い曲、最もアップテンポの曲。ドラムが気持ちよくたたいてしまうとどんどんアップテンポになってしまってえらいことになってしまうそうな。はなさまゲストの新月セッションの時、はなさまから演奏前にそんなアドバイスがあっただ。


3月16日

SOFT BALLETの流れでYOU TUBEいじっていたら、早稲田のプログレサークルArtSpaceイオロスが昨年三月シルエレで行ったライブの映像を見てぶっとぶ。
「世界で一番格好良い四曲」として『鬼』『武道館』『回帰』『我が解体』を演奏してた。めちゃくちゃうれしかった。
セッションに参加してくれていたドラムの中井くんもここ出身だったかな。ちがうサークル名だったような気がする。ALSかな?
しかしほやほやの昨年に、若い人たちが新月、新月関連の曲を演奏しつづけてる、ううううれしい。いやしかし、『我が解体』!こりがすごい。ちゃんと朗読してたよ。ライブを見てみたかったもんじゃった。
そおかあ「世界で一番格好良い四曲」かあ。うれしいのぉ。


3月15日

『冷凍睡眠』だにゃ。2004年の段階では仮に人工睡眠というタイトルだったが2008年のグッドマンで英語名をコールドスリープなら冷凍睡眠が正しいでしょうという事で冷凍睡眠になったけど、ころは人工睡眠がしっくりくるかな。これもあひるのすりこみで、北さまからファンサイトへの直接の書き込みで人工睡眠、て告知されたからね。すかす、グッドマンの演奏すごかったなー。
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元SOFT BALLETのキーボードでダンサーの森岡賢さんが一年近く前に亡くなっていた事を今日Twitterで知った。テクノ?ニューウェイブに属するのかな。
覚えてるのは「EGO DANCE」「NEEDLE」。数曲しか知らないが、映像でも何度か観て、独特のパフォーマンス好きだったな。
一枚だけ持っていたSOFT BALLETのCDどうしたかな。かっこよかった。手放してしまったかな。
森岡さん昨年の6月って知らなかった。キースの訃報の三か月あとだ。
昨年の大物アーティストの訃報の影に、森岡さんも逝ってしまっていたとは、知らなかった。なんか、自分より年上のひとたちは悲しいけど、仕方ない、残苑だけどまだこちらが見送った感があるけど、自分よりずっと若い人が旅だってしまうのは、やり残した事がもっと多く無念だっただろうと思うとさらに悲しい。
実際には森岡さんが参加したユニットは、SOFT BALLETしか知らないのだが、あの当時のインパクトすごかった。
そうそう、日本のプログレは新月しか聴かなかったが、ほかの日本のバンドでは、マルコシアスバンプの他にSOFT BALLET聴いてたんだっけ。マルコシについてはころおふでも話題になった事があったが、今度ソフトバレエについても聞いてみよう。
六月にファンの人たちと共にお別れ会が開催されるそうだ。・・・ご冥福をお祈りします。
んでもって、SOFT BALLETの『EGO DANCE』の映像みつけて見てしもた。この曲ほんとに好きだった。すかす覚えてる以上に森岡さんの衣裳とダンス過激だったんだな。でもメンバーほんとに若かったんだね。
昔みたのはボーカルの遠藤さんが黒ずくめの詰襟ロングの衣裳で、客席に向かって「楽しいですか?汗だらだらかいて楽しいですか?」って無表情で地獄のような暗いMCしてた。平沢進さんともジョイントコンサートだったか平沢さんがゲストで出演しててその映像も観た事があるがそのライブと同じだったは覚えてない。
えと、すかす新月ファンでSOFT BALLETすきってひといるのかな。


3月14日

昨年の今頃はあと十日で発売になるセカンドアルバム、他の三組のアルバムの事でるんるんだったよね。もう一年なんだなー。
んでもってその後のサイン会で演奏された「静かの海」の曲『調べ』のふしぎなメロディがよみがえる。どんな風に完成するのかにゃ。たのしみ〜。
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今日は「The Best of Album Outtakes 1976 −1981」。コドモの頃のお宝箱を開けて、じぶんでも忘れていた宝物と再会して嬉しかった、そんな感覚。
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掲示板の皆さんのレポート読み返す。ライブに感動していた皆さんが喜んでるのを読ませてもらうのは嬉しい。すかす、たこ焼きつゆがけキーボードのエピソードはインパクトつよいのぉ。とっぴんぱらりのぷう。


3月13日

新月といえば『鬼』。プロジェクトライブで時々このMCがあったけど、今回のツアーではこのMCあったのかな。
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「後悔とはしなかったことに対してするものサ」だけど、このひとつに、新月セッションで北さまゲストの時、なんで『鬼』をおねだりしなかったのだろう。これはほんとに悔やまれる。
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一日たとえ一人でも必ず花北サイン会レポートにアクセスがあって嬉しい。そうだよね。見たいよね。


3月12日

日付変わって今日は満月。
キースの一周忌だ。高校時代、きらきらきらきらを与えてくれたEL&Pはいまも輝いてる。
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大学時代、聴いて、観た新月。いまこうして自分がファンサイトを運営していること自体いまだに不思議だけど、つづく。ずっと、つづく。
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アクアポリスはヒロポン行かれなくてほんとに残念だったねー。Facebookでステージの写真をみせていただき、想像以上のステージの大きさに驚いた。素晴らしかったに違いない。ドラム三交代ってすごいよね。プログレを知らない若い人達の前でシンフォニックプログレが披露されて、そんな人たちにどんな反応があったのかな。でもこうしてゲームという世界にプログレが継承されていく事ってすばらしい。


3月11日

明日は、満月。
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東日本大震災の発生時刻に合わせて電車が止まった。訓練のアナウンスが事前に流れた。心の中で黙祷する。


3月10日

明日は3.11。
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録画しておいた録画番組を見て、ファーストアルバム「Asia」。うう、ジョン・・・。ひっくりかえっていてじっくり追悼できなかったので今頃観て聴いて号泣してる。それから「RED」。順番めちゃくちゃだがゆるして。
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もうすぐ、満月。


3月9日

ジョンが旅立った悲しみがまた襲ってきた。
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今日も「冷凍睡眠/Cold Sleep」


3月8日

『不意の旅立ち』。空前絶後の展開の曲。そうそう、新月セッションで一度だけ演奏されたんだけど、とにかく演奏難しくて、ボーカルの人もいったいどこから入っていいのかわかんなかくて苦労したと言っていったけ。「遠き星より」で1979年のデモだったので、寸劇?が最初の通りパパとタケシだけの会話になってほっとしたっけ。


3月7日

今日も「冷凍睡眠/Cold Sleep」桜井さんがギター弾いてる曲があるんだよ。


3月6日

朝のNHKで仮設住宅の被災者の方の特集をしていた。もう6年。いつも思うけど、毎日とてつもない金額の予算がオリンピックだのいろんなところに組まれているけど、そのお金いっぺんに全国の被災地に投入すればいいんじゃないの?へんなの。新月プロジェクトで一度だけ?演奏された3.11をテーマにした『それからの日々』をもう一度ちゃんと聞きたいな。
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今朝は「冷凍睡眠/Cold Sleep」。
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夕方は「完●全●再●現 新●月Complete Edition / 1979 Shingetsu Live」 
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ずっところおふやってないので、そろそろ、という声あり。そうだよねーそろそろやりたいよね。むむ。


3月5日

ユーロロックプレスが届いた。ジョンはいつも日本に来てくれてた。ジョンが日本に来てくれるのは当たり前だと思ってた。だから、今回もジョンは病気を治してまた来日してくれると思っていた。
でももう来られないんだね。
1979年はもちろん新月デビューの年。スリーマイル島事故が起こった年。U・K来日の年。2011年、ジョンはあの日本で起こった原発事故の年、あまたの海外ミュージシャンが来日キャンセルをした中、エディと共に日本に来てくれてた。ふしぎなえにしをいまも感じてる。
いままでありがとう、ジョン。
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3.11が近い。


3月3日

ひなまつり。新月的には特にイベントはないが。昨年の今日はボックスセットのデザインがお披露目されてた。最初この絵を観た時、『赤い目の鏡』をモチーフにして描かれたのと思い込んだくらいぴったりだよね。


3月2日

石畠弘さんのソロアルバムの試聴サイトにリンクを張ったので聴いてね。
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ムッシュ・・・。ご冥福をお祈りします。


3月1日

新しい月の始まりはやっぱりきもちもあらたまるね。月と同じく守護星の火星 の月のはじまりだ。長かった不調も完全に復活!
公式サイトの情報を受けて発信しつつ「新●月」のライブラリ構築としての作業もまだまだ進行中(とまってる、なまけてるともいえる)なので、この完成がファンサイトのいちばんの目的という事にブレがないように、だらっとのんびり時々立ち止まったりしながらも進んでいくだす。
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なので、あひるのすりこみの「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」を聴く。完全盤は、とくにタケシが入っているのでこれはこれで嬉しいのだが、再結成後はじめての音源だからね。
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「Out Of Outtakes 1979-1981」と「The Best of Album Outtakes 1976 −1981」も聴いちゃう。このリハの『殺意への船出PART2』もいいな。さいごの笑い声はどゆ笑いかにゃ?たのしそう。


2月28日

朝目覚める時にあたまの中に流れて来たのは新月関連の曲ではなくてトルコの軍隊の曲「ジェッティンテデン」。なんでやねん。かつて向田邦子さん原作のドラマ「阿修羅のごとく」のオープニング曲でものすごく印象的な曲だけど、なじぇ?
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ライブアルバム制作開始だそうな。昨年の今頃は四タイトル発売に浮足立っていったっけ。寒い時期はアルバム作りに相応しいらしい。
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う”。てんとうむしもんだいが物議を醸している。幻のアジアと、手放したと思っていたブルフォードのソロを聴いただけなんだけど・・・。ころの罪は重いらしい・・・。


2月27日

アクアポリス、オムニバスでも良いので早く聴きたいな!当時の音源を探してみないといけない。
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まだ頂いたポストモダンとサバンナをじっくり聴けてない。ちゃんと聴いてから感想書くだ。てんとうむし酷い音だけど・・・。相変わらず詰めの あまいころ。いやーでもフォノジェ節が嬉しいのぉ。
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チッタでのフェスには、新月メンバー四人とゲストプレイヤーとゲストボーカルによるメンバーで新月名義で参加したが、『鬼』のイントロが始まった時会場から拍手が起こったのにはびっくりしたが、それほど待ち望んでいた『鬼』のライブだったんだなと感慨深かったが、関西公演では『鬼』の生演奏はどのようにファンに受け止められたのかな。


2月26日

今日は 新月。
ヒロポンアクアポリス行かれなかったんだね。じゃんねん。code-oneの告知ヒロポンがやってくれてよかった。はなさま参加ではないんだね。横浜で観た時たのしいライブだったにゃ。
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「暗い 怖い きもちわるい」これは当時の新月の一般的な人の新月に対する感想の三大アイテムだったそうだが、だから好き、になってしまうのが新月ファンのさがやね。
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プレイヤーもんだい。いろいろあって、待ちきれなくて、ついネットで、ぽちっとして、ポータブル買ってしまった。むかしの「てんとうむし」ってやつだよね。音ひどいが(ううっ)BGM用だと思えば。譲って頂いたポストモダンの中のひろさんおすすめの『幻のアジア』。あーこれPhonogenix節だ〜ってところが随所にあって嬉しい。ううベルトがくさってるパイオニアのプレイヤーでちゃんと聴きたい。
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いまごろはcode-oneおわったころだにゃ。


2月25日

明日は 新月。
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いまごろはアクアポリスおわったころだにゃ。


2月24日

明日アクアポリスを観る人たのしんでね。うーん、オムニバスで発売されたらライブあるかも?に期待しよー。
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今日は「遠き星より」。えへへ。37年。
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『殺意への船出PART1』のラストピアノソロの遠いむこうに、あ〜ってかすかな声のようなものが聴こえてきて、これ北さまが歌ってるのかもと思ってしつもんしたら、歌ってないですとの事で、シンセの音なのかな。そ、それともころの空耳アワー?
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「ひとつの楽曲が破綻なく演奏された時に初めて現れ、聴いている人との間で共有される、日常では味わえないある感覚、その感覚を再現することがこそが、新月の目的です」(ユーロ・ロック・プレスVOL.68)。
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北さま修羅場はおわったのかな。いよいよ「静かの海」に向かって欲しいにゃ。
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もうすぐ、新月。


2月23日

新月ファンの中にもゲーム好きなひとびともいるので、25日アクアポリス観る人たちもいるね。いいな。
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遠いというのはつらいやね。中座はかなしいもんね。シルエレはころもつらいもんね。でもたしか下北沢アレイはかなり早い時間から始まったような気がする。だから終演後もゆっくり飲めたし。
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今日は「新月/新●月」。生きてる間にあと一体何回聴くのだろう。


2月22日

ツユいりたこやきのなぞは完全には真相解明できないねー。そうだよねー、いくら熱々水蒸気たくさんでもそこまでおつゆがしたたるものかにゃ?
んでも次はいよいよ京都のギタートラブル編やね。
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Gathering Alley #1はアンジーさんファンの方もたくさんみえていた。確かなにかの記念ライブと重なってしまって、こちらのイベントは急遽だったので、新月ファンでも記念ライブの方のチケットを最初から持っていた人が、そちらにかなり流れたと記憶している。ヒロポンもかけもちでぎりぎりまで観戦してから涙の中座。鈴木さん参加の『白唇』も聴けなかったはず。
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緊急告知で週末桜井さんのバンドアクアポリス参加のイベントの告知があるので見てね。
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すかす、検索の仕方がわるいのか、「冬の旅」の感想を拾えないかと思ってるんだけどTwitterでもじぇんじぇん見つからないや・・・。ただ、どこかで見かけたのはころと全く同じく新月とプロジェクトは全く別物として楽しんでいるという方の書き込みを見て嬉しかった。もちりん、ちゃんとした音楽的な事がわかっている方の書き込みでもっときちんとした分析がしてあったけどね。


2月21日

ライブレポート同様手に汗にぎる臨場感で語られるたこやきダシがけキーボード事件。おそろしや。でも熱々かりかりとろりのたこやきはふはふしておくちの天井やけどしたーい。
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んでもってレコードプレイヤーは結局買い直さないとダメじゃった・・・。うう、すぐにか買い直せないので当分レコードは眺めて楽しむことになるずら。ううっ。
いや、そうだ。絶望は愚か者のけつろん。実家に帰ってもういちどプレイヤーのトリセツ探して型番さがしてみるか。ベルトかけられれば本隊買わなくてすむもんね。もちっと頑張ってみよう。
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プロジェクトのライブも終わってもろもろ。公演の宣伝の事とかから連想したのは、新月と新月プロジェクトって混同されてて、まだ北山真新月脱退を知らない人がいっぱいいることを昨年くらいも知ったし、今もまだ???って人もたくさんいるんだよね。公式サイトからもその告知消えてしまっているしね。
これだけネットが発達しても新月について知られてないことがいっぱいある。
でも音源は「新月」として永遠に残る。新月曲の生の演奏と新しい新月的なリアルな活動は「プロジェクト」としてどんどん場を広げてる。
だから、「新月」と「プロジェクト」は別物と思ってるので、プロジェクトのライブでは、旧曲もどんどん良い意味でこわしてほしい。
また、その後、ころは音源に逃げ込むかもしれないけどね。


2月20日

演奏についての皆さんの感想を聞きたいにゃ。新曲、石畠さんの曲、アレンジがくわわった新月クラシック。
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ひろさんに譲って頂いた「ポストモダンミュージックの序章」のジャケットをしみじみ眺める。新月ヒストリーの中のミッシングリング、Phonogenix時代の本物を見たのは初めてだ。そうそうたる方々のお名前がクレジットされてる。「新●月●全●史」のデザイナー神崎夢現さんのお名前もある。まだ見てるだけだけど、嬉しいなあ。
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ををったこやきダシがけキーボード事件の真相が!たこやきはふつうのたこやき。だしではなくて、まさかおつゆがあるとはつゆしらずの水分とソースが合体した謎の液体だったんだ。
それだけ水分があったという事はほんとに出来立て熱々はふはふだったんだねー、ってそこに感動してる場合ではない。
すかす、朝練用によかれと思って準備万端ととのえて、ノードちゃんをセッティングした事が仇となったわけやね。まっこと禍福は糾える縄の如し。とっぴんぱらりのぷぅ。
やはりNORDを持ってまた関西に行かないといけん、ゆーことやね。


2月19日

makuさんのレポート読ませてもらって、関西の方々で新月プロジェクトがライブをやるなら行きたかった、知らなかった、という方がたくさんいたんだろな・・・って想像すると、なんだかせつないね。
今回関西の有名なプログレファンの方が尽力して、チラシも手配りしたんだけど、本当にもっともっと宣伝できていたらね。
「新月/新●月」はその完成度を求めるあまり、制作費を使い果たしなおかつ宣伝費まで使ってしまい結果、日本のプログレ史上最高傑作のアルバムを完成(メンバーはもっと時間があればもっと良い物を作れるのに、無念、という思いだったそうだが)したのに、宣伝不足になってしまったんだよね。
ネットが発達といってもやはり紙媒体で直接目にするのはだいじだよね。関西の皆さんのところへまた行かれると良いね。今回新月プロジェクトがライブを関西で行った、事が知られたら、次回また関西のファンが喜ぶよね。
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ギ、ギターは安谷屋さんががんばってフォローしたのかな。
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そういえば『五月雨』は一度か二度?新Pライブで聴いたけどインプロかと思うような曲だったよね。つさま絶賛の女の子バンド「レザニモヲ」も聴いてみたい。
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makuさんのレポートを何度も読み返してしまふ。臨場感あふれて熱気がつたわってくる。関西のみなさん、嬉しかったよね。京都50人だけでなくて、聴きたい人たちはもっといたはず。もっともっと「新月曲」をたくさんの人に聴いて欲しいね。
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昨日、先日掲示板に書いて下さった北村さん参加のポストモダンとサバンナをひろさんに譲って頂き感激。北村昌士さんについても興味深いお話を聞かせていただいた。すでに新月のしの字もなくなってから、実態のないユニット「Phonogenix」がニューウェイブ時代に広く暗躍しておっただね。ひろさんからプレイヤーのカートリッジについても丁寧なアドバイスを頂きうるうる。寝込んでいたせいで、まだデッキもプレイヤーもバラバラなので、プレイヤー復活作業するまでまでもう少し時間かかるけど、自分の中では幻のアルバム聴くのがたのしみ。


2月18日

新●月掲示板。モニターの向こうで手に汗握ってる人々がたくさんいるであろー。


2月17日

春一番。
朝新●月掲示板を見たらたのしみなプロジェクトライブレポートシリーズmakuさんの続きが♪で、あわわわわ。たこ焼きダシキーボードに続いて今度はギタートラブル!
手に汗握る展開で、ステージも観客席に走ったきんちょーが伝わってくる。
そ、そんなおそろしい事が起こっていたなんて!ひええええ、おそろしやおそろしや。
そういえば、シルエレでは『赤い目の鏡』つさま楽譜一枚忘れた事件というのがあったそうな。
大阪は『鬼』がラヂオから始まったんだ。音源の『鬼』しか知らない人はびっくりしただろね。おもしろいね。「プロジェクト」ならではの演出だね。
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そか。鈴木さんの曲はワタナベカズヒロさんとの共作『時の微笑』だね。かんちがい。
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今日は「遠き星より」。『殺意への船出PART2』にえへへへへ。まだなぜか「新月/新●月」に行かれない。『島へ帰ろう』。『せめて今宵は』と同時期に作られた作品が数奇な運命を辿って、セカンドアルバムでやっと完成した。うん。
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レポートはほんとうに震えて待つ、だねー。ひええええええ。


2月16日

わー、makuさんのレポート、ヒロポンレポートだ!嬉しいなあ。(もう寝ていた)
たこ焼きのダシがけキーボード(NORD?)の謎はじぇったいはなさまに説明していただかないと。でもmakuさんのたこ焼きのつっこみは関西の方ならではだよね。
そういえば出汁で食べる明石焼き?食べたことないけど、違うものなのかな、それとも純粋にたこ焼きを出汁で食べるものなのか。 やはりこれはまた通りがかってきちんと説明していただけねば。
んでもって、トラブルもう一つあるんだねー。
ヒロポンの感想によると、今回、関西公演だしライブ盤録音する気合もあるかもだけど時期的にも一枚岩に固まって来たのかにゃ。他の方々のタレコミにも上野さんのボーカルは今回全然違和感なくマッチしていたというし。
ヒロポンは旅のついでにしっかりと資料室長ディスコグラフィ担当の責を果たしてるのぉ。「新●月●全●史」が二か所で人目に触れてるのは良い事じゃ。幻のボックスでわない。


2月15日

公式サイトで「冬の旅」のセットリストが発表されたね♪ファースト、セカンド、新曲とバランスよく演奏されて、オリジナルメンバーからのファンの方、初めて新月を知った方、 それぞれ楽しめる選曲だよね。以前からのファンにも新曲は新鮮だもんね。
Orionのつさまの参拝のかたち?のお姿に、ううむぅ。
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かなり復活!昨日ほぼ一か月ぶりに新月を聴いたり、新月プロジェクトのレポート読んだおかげだね!
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大阪公演の曲順面白いな。『鬼』に始まり『殺意への船出PART2』に終わり、アンコールは『せめて今宵は』。『赤い目の鏡』〜『殺意への船出PART2』への流れが、『赤い目の鏡』の間に星男の衣裳替えが行われていたという、当時のライブの曲順を思い起こさせる。
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今日は「新月/新●月」を聴こう。やっと新月を聴くという日常に戻りつつある。ジョン追悼は完全復帰してからやね。
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などと思っていたら、今度は昼からスマホがいきなり壊れてショップに走り、今日「新月/新●月」聴く事できなかった・・・。
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ややや。『大きな鳥』鈴木さんとの共作と勝手に思ってただ。きゃっ。


2月14日

makuさんレポート嬉しいなあ。いきいきと様子がわかるにゃ。京都の続きはやく読みたい!シルエレレポートもこれで解禁やね♪みなさんよろしくです。ちょっと元気になってきたど。
すかすほんとにころおばかだから、自分で行っていたら関西ファンの事考えずぺらぺらネタバレしてたかも。くわばらくわばら。雷はこわいねえ。鳴るほど。
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ころ勝手な予定で今月ころおふ開催したいなと思っていたが、この不調でむり・・・。復活したらね。
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んっでもってついに今日は新月。「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」。これはボックス制作途中に発見された音源で、奇しくも新月四半世紀ぶりに発売されたころにとっては再活動を確信したあひるのすりこみ、記念すべきアルバムだからね。
続けて聴いたのは、ファーストではなくセカンドアルバム「遠き星より」。
去年の今頃ははやく3月にならないかとそればかり考えてたっけ。夢にまで見たセカンドアルバムを手にして、もう一年近くになるんだなーと思いながら『殺意への船出PART1』を聴いていたら突然滂沱の涙が。
絶対無比の音源はこのまま永遠に残る。
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み、みんなレポートが目当てなのね。
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>若い女の子やのに、クリムゾン好きか??大変やな??、思いました。
すかすいかん。この一行がツボにはまってこれで元気になるなー。そのバンドも気になるにゃ。
続きがたのしみ♪


2月13日

昨日のライブは行った方に「良かった」と一言だけ感想聞いた。良かったなら良かったねー。シルエレ含めてレポートたのしみ。各会場のセットリストも。
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といいつつ自分自身は不調で一か月近く新月聴いてない。あしたせめて一曲でも聴きたいな。精神的に不調の時は新月、新月関連は良いカンフル剤?になるが肉体的に不調の時は、むりやね。


2月12日

今日はついに京都で38年ぶりの新月曲がライブ演奏されるんだねー。関西のファンの方のわくわくが伝わってくる。レポート楽しみ。
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まだ、ステレオから音聴く元気がない。ジョンの追悼も新月も未だ聴いていないころ。
夕べBSで映画「ジャズ大名」をみてしもた。ロードショーで31年前に観た大好きな筒井康隆さん原作の岡本喜八監督作品で、お城中めちゃくちゃなジャズセッションでトランス状態の中夜が明けたら明治になっていたけどそんな事関係なくジャズに打ち興じるという内容でリクツ抜きにたのしい。てなわけで、体調回復しつつある中最初に聴いたのが琴三味線胡弓に、ジャズじゃった。
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あり?京都はワンマンから対バンありになったんだね。


2月11日

今日は 満月。
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まだ不調だがかなり良くなりつつある。
このあたりも一面真っ白だよ。陽の光にきらきら銀。関西、まさに新月曲に相応しい銀世界なんだろね。レポートが楽しみだな。でもmakuさんのほかにも新月P関西公演を知らなかったという方の言葉を見て、ほんとうにこれだけネットの情報が発達してるのに、と思ったが、ああ、以前も感じた事があるけど、SNSの発達でむしろ閉じた世界になりつつあるのかな。
SNSがこんなになる前は新月に限らず情報は「サイト」にとりにいくもの、だったから情報はほぼ一元管理されてたから、発信側と受け取る側は双方向の一直線だからね。
そういえば、まだmixiをやっていた2006年の復活コンサートの翌日だったか新月ファンの人の悲しいコメントがあったのを思い出した。しばらくmixiを見ていなかったから新月がコンサートをやるのを知らなかった、というものだった。いやmixiだけでなくて公式サイトでもファンサイトでもそれこそ半年前から発信されていたんだけどね。コンサート直後でもそんな現象をいくつか目にして、mixiやってる人はmixiしかやらないんだなーと思った。
んでもSNSのおかげでおなじ目的をもってる人同士やりとりして情報が拡散できるわけで、むむ。
それはともかく、とにかく自分は「サイト」をやっていく。ブレないぞ。
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今頃もう大阪ライブ終わった頃かな?どんなだったのかな?ライブ終わったらメンバーは大阪のおいしいもの食べるのかな(そっちかい)。


2月10日

皆さんの大人対応。よー考えたら、ころ、シルエレに行っていたら、なんも考えんとぺらぺらネタバレレポートしてたかも。ひっくり返ったのは天の配剤か?
関西公演後のレポートたのしみ。
明日は、満月。
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なんか良くなったような気がしてちょうしに乗って前売り券を買っていたシネマ歌舞伎「阿古屋」を見に東銀座に行く。阿古屋は歌舞伎座で生で観ているのだが、もう一度玉さまの琴三味線胡弓の演奏を観たくて行った。
玉さまのメイキングからスタッフの細部に亘る努力や気遣いについての解説も素晴らしかった。 歌舞伎座で実際に玉さまの演奏で感動した三つの楽器のなかで特にもう一度見たかったのが胡弓だったのだがやはりエレクトリックヴァイオリンのような、ムーグシンセサイザーのような音。と、とにかく凄かった。
無理して来てよかった、と感動したのだが、見てる間からもどんどん具合が悪くなり、銀座なんにもみないでトンボ返りしただ。結局体調ふたたび悪化でやはり一週間遅くても行かれなかったかも・・・。
しかし三週間ぶりに聴いた音楽が新月でもジョン追悼でもなく琴三味線胡弓だったね。
帰宅したら途端に雪がどんどん降って積もって来たよ。明日の関西公演は『白唇』?関西のファンの皆さんはいまごろるんるんだね。
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27日のユーロ・ロック・プレスはジョンの追悼号だよ、えーん。
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外、まっしろ。明日は満月。


2月9日

まだあだまじんじんだが朝掲示板見てわーい。そかそか、関西のファンの方のために宵ちゃんもヒロポンも大人の対応だったんだねー。てへっ。関西公演の後暴れてね。
makuさん大阪京都両方行かれるそうですごい!レポートたのしみ。
すかす、新●月掲示板が役にたって良かったが、確かにTwitterで検索してみても全く新●月プロジェクトの告知がヒットしないんだよね。過去記事のみ。まだ使いかたがわからないから、うまく検索できないのかな。谷本さんがライブ告知をいっぱいツイートしてるはずなのに???
ちなみにTwitter始めた動機は地震情報を得るためと70代の三人の叔母がTwitter始めたと聞いてなんかくやしかっただ。
新●月掲示板の告知はだいじにしないとね。そうそう、いつか誰かが「新●月掲示板に告知すると縁起が良い。」と言われていたっけね。縁起物はだいじにしよー。
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雪、ちらついてきた。
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まだジョン追悼も新月も全然聴けてない。


2月8日

今朝になってかなり回復しただ。新録音版『島へ帰ろう』があたまにさわやかに流れてきただ。
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レポート求めてアクセスが増えてる。すかす、こちらもどこかにレポートないかと検索するけど、みつけられない。みんな仲間内のSNSとか、メンバーに直接メッセージして表面に出ないのかな?もっともころFacebookでもTwitterでもお友達いないからねー。


2月7日

うるうる。朝起きたら黒松さんのレポートが嬉しい(この時間にはもう寝てた)。にゃんと新しい楽器も増えてたんだねー。
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関西公演の後も新月初めて知った人からのアクセスがあるだろうから、それまでに整備を完成させてしまいたかったのだが。
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とうとつだが『浪漫風』聴きたいな。ジャパニーズ・プログレッシヴ・ロック・フェス 2014の時演奏直前まで流れていたのが『浪漫風』だったね。
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すかす、さむい。はやく夏が来ないかな。「静かの海」も夏完成するといいな。
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セットリスト発表は関西公演が終わってからかな。


2月6日

レポートありがたや。感想は皆さんそれぞれやね。宵ちゃん絶賛の直江さんのラヂオ、聴きたかったなあ。
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うう検索でのも含めてアクセスがすごく増えてる。みんな新●月掲示板のレポートが目当てなのね。あたりまえか。うう。んでもころ行ってないのですまんす。ヒロポンはどうしたのだらう。ライブはかなり盛況だったそうな。あとは公式サイトのセットリストがたのしみ。


2月5日

ドタキャンになっては申し訳ないのでシルエレに昨日のうちにキャンセルの連絡いれた。夜中に来た丁寧なお返事にうるうる。
『殺意への船出PART2』のまたまた新しいアレンジを生で聴けないのが悔しいなあ・・・。レポート頼み。みなさんにも会いたかったな。
Phonogenixのレコードを譲っていただく件もこの風邪のためころ都合でのびのびになってしまって申し訳ない。ひとさまの予定まで変更させてしまった。
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ぶりかえしにはまいった。やっぱし不備みつけての集中作業で知恵熱が出たのかも。
でも地方公演で初めて新月知った人が興味を持ってせっかくアクセスしてくれたのに、資料室に入れないのでは申し訳ない。
てか、復活したらほんとにテッテ的に不備を直さないと、スマホや他のブラウザでは資料が読めない。新月の資料を読みたいのにページに入れず泣きながら去っていった人がたくさんいたよね・・・。ただ、パソコン初心者のうえ、当時はブラウザはIEで見る事が出来ればいいと思っていたので、まさかこんな事態になるとは思ってなかったから・・・って気づくの遅すぎ。
あと、ロムだけのつもりだったFacebookだけど、ころサイトに埋もれてしまっている貴重な写真を抜粋してFacebookに少しづつ紹介しようとしていた矢先なのだった。タケバさんの1979年大晦日のアルバム紹介で、Facebookに登録してない人にも閲覧できる設定が出来ると知ったからね。ううやりたいこといっぱい。
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ふたたびちょっとたおれます。
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ごろごろ寝ながらスマホをみてしまったりする。スターレス高嶋さんだけでなく、中村梅雀さんがグレッグやジョンのファンでさらにご自身も演奏されてるとは知らなかった。
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そか。今日はプログレセッションと被っていたんだね。演奏者の皆さんそちらに参加で、追悼してもらってジョンも喜んでいるね。
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レポート嬉しい。新新アレンジ『殺意への船出PART2』も新曲も素晴らしかったそうな。小澤さんデザインの白黒色違い「新●月プロジェクト」Tシャツとか、石畠さんのソロアルバムとか、冬の旅ライブ音源予約とか物販コーナーも充実していたそう。今回は上野さんのボーカルも違和感がなかったそうで、楽しいライブだったんだねー。


2月4日

昨日は完全にぶり返して『発熱の街角』。音源や映像でジョンの追悼も出来ず。もちろん新月も聴けず。ふたたび、ちょっと倒れます。
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ここまでひどいのは2015年の夏風邪以来。たかが風邪、なんだけどつらい。たかが風邪でつらいけど、グレッグもジョンも大変な病と闘ってどれほどつらかったんだろう。キースの心はどれほど辛かっただろう。想像できないよ。
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あだまじんじん。てか、いっとき良くなりかけた時この周辺を少し歩いたくらいだし、上京そのものがむり。さらに雨らしいし。


2月3日

今日は鬼の受難日。
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体調もどらず。だめかも・・・。当日の体調しだいだな・・・。


2月2日

ジョンの訃報に茫然としてまだ涙でない、音聴く気にならない。もっとも具合悪くなってから新月すら聴いてないんだんけど・・・。
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夕べから風邪再び悪化。昨日集中する作業してしまったからにゃ。・・・参ったなあ・・・。んでも元気になったらサイト全体見直して不備なおさないと。ライブまであと三日か。うーん。今日寝てがむばる。


2月1日

まだ呆然としてる。また元気に来日してくれると信じてたけど、ずっと闘っていたんだね。キース、グレッグ、そしてジョン。高校時代からの大好きなミュージシャンが次々に遠い星に行ってしまった。もうダメだ。
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まだ涙もでない。2014年6月20日のエイジアのチケットは見つかったけど、2015年4月30日のU・Kラストライブのチケットが見つからない・・・。
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でもこんな折、新月資料室の不備を発見。当時作った時パソコンで見る事しか考えてなかったので、スマホで見る事が出来ない事にに今気づいた。とりあえず、資料室へ入れるように直して、ロックウェルスタジオのページだけはなんとか直しただ。折角新月の資料を読もうと思ってきたのに、見られなくてがっかりして去っていったみなさんすみません。
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急きょこの作業をしていたので、少し気が紛れた。U・Kやエイジアに一緒に行った友人と悲しみをメールしあうが、お互いまだ音や映像まで触れる気にはならない。
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チケットあった!2015年のダイアリーに挟んで保管してあった。U・K初来日のチケットとラストライブのチケットがふたつ揃った。
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今度はおひょいさんの訃報が・・・。軽妙洒脱、こんな大人になりたいって思わせてくれる方だった・・・。ドリフの振付がおひょいさんとは知らなかった。コドモのころからずっとお世話になってたんだね。合掌。


1月31日

今日で一月がおわり。ころが苦手な寒い二月に明日から突入。でも寒いのは苦手だけど、窓越しにはもう春を思わせる明るいひかり、外に出たらぴんと張った空気、こんなのは好きだ。「新月/新●月」のアルバムタイトル名の候補の一つに「冷凍」があったそうで、だからこんな空気の新月の音楽に惹かれるんだな。でもこの空気のなかあたまに流れるのは『魔笛”冷凍”』ではなくて『鬼』。『鬼』のさむさは体感ではなくて違うところで感じるよね。
はやくすっきり風邪治したいな。
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ジョン・ウェットンが!うそだ。


1月30日

今日で12日め。まだあたまがいだい。おそろしい風邪だす。みなさんほんとに気を付けてください(実感)。


1月29日

やっと風邪もなんとか治ってきただ。NOAのライブどうだったのかにゃ?プロジェクトのライブはいよいよ来週だね。
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おおヒロポンの新月レコード&NOAレポートが。ヒロポンなら行ってくれると思っていただ。桜井さんのベースにうっとりにじぇらしー。でも7月1日ワンマンとの事でうわー楽しみ♪
新月再発レコードのサインが果たしてメンバー全員だったのか気になるけど、どこかで喜んでる人がいるね。オリジナル盤には帯がないとの事だけど、そういえば高校生くらいの時までは帯って捨ててたような気がする。
「新月/新●月」にはちゃんとついてるけど、ころ所有の盤が出回るのはころが遠い星に行ったときだな。ただしこの盤、ブチブチだけどねー。


1月28日

今日は、新月。
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タケバさんのアルバムへ新●月掲示板からリンク貼った。夕べ早々に寝てしまったが、Orionでも紹介されていたね♪ほんとに他の新月メンバーがいないのがふしぎ?でも初めてみるABCのポスターがはっきり写ってて本当に嬉しい。みんな保存したかな?


1月27日

あしたは、新月。
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「静かの海」はうまく進むと夏くらいには完成するらしい。昨年4月のMCによると今頃完成レコ発ライブだったけど、新月時間に慣れてるファンはじゃあ早くてもその半年先だねーと言っていたのだが、やはりのぉ。やっぱしデビュー当時から新月は冬動いて夏完成の流れなんだよね。ことし最も楽しみなのが「静かの海」。


1月26日

まだ風邪完治せず。今週すべての予定キャンセルしておとなしくしてるので、プロジェクトのライブには大丈夫でしょう。開演が17時と早い時間なのが、やみあがりのいなかものにはありがたい。待ってる間、寒くないといいなあ。
んでもってそかそか、『赤い目の鏡』は今度はちゃんとやるんだね(しつこい)。なにせほんとにみんな前回、呆然としてたもんねほんとに(しつこい)。
てか、クレームが多かった、ということは、他のファンの皆さんも大勢の方がおなじかなしみをつたえって事だねー。
だから、今回はちゃんと聴く事が出来てほんとうに嬉しいなあ(涙)。しかし、ついに地方公演だね。


1月25日

風邪ひどいす。んでも来週にはなんとかすべく、シルエレのHPで開演時間調べようとみてみたら、ややややや!なんと週末28日シルエレに桜井さんのバンドNOAが出演!知らなかった。到底行かれず残念・・・。


1月24日

悪性の風邪でダウン中。インフルエンザと間違えるような、いきなり高熱が出て痛みで動けないおとろしー風邪なので皆さんご注意を。
そんな中、「静かの海」の録音が進んでいるそうで嬉しい。「もはやプログレであるかはどうでもいい。とにかく、いい曲を、いい演奏で録音する、それだけです。」との事。早く聴きたい。ライブも観たい。
タケバさんが誰でも観られるようにとお宝写真を公開してくれたので、こちらも回復したらリンク貼らせてもらうだす。


1月20日

さむい。新月びよりやね。


1月19日

「冷凍睡眠/Cold Sleep」。ライブでひさしく北山真の歌声を聴いてないので(※まつり行かなかったしね)、てかやはりワンマンライブで歌声聴きたい。早く「静かの海」出来ないかな。


1月18日

プロジェクトライブ、新曲がたのしみだ。前回すごく良かったフリューゲルホルン、『殺意への船出PART2』で面白かったドラムとラジオの掛け合いとか、あたらしいこと。


1月17日

阪神淡路大震災の日。黙祷を捧げます。
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むむ。自分自身新月日記には書いてるけど「冷凍睡眠/Cold Sleep」と「遠き星より」「The Best of Album Outtakes 1976 −1981」「完●全●再●現 新●月Complete Edition / 1979 Shingetsu Live」 の感想をちゃんと書いてないことに気づいてしもた・・・。


1月16日

さむい。『魔笛”冷凍”』(「新月/新●月」、フリージア(「植物界之智嚢」)『冷凍睡眠』(「冷凍睡眠/Cold Sleep」)が、ざっと浮かぶが、やはり『鬼』かな。


1月15日

雪国の方々や豪雪に見舞われた地域の方々は大変な思いをされていると思うが、こちらは寒いけど澄み切った青空で、寒いのは苦手だけど、このぴんと張った清潔な空気は好き。
「冬の旅」というと真っ先に思い浮かべるのはシューベルトの曲、それところは大昔にやっていた木下恵介シリーズの重いドラマの同タイトル(主題歌の歌詞が夕べの夢は苦しき夢・・・)だが、2017年は新月プロジェクトのツアーだね。なじぇか今から関西の方々の感想を知りたいな、と思う。
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amazonを覗いてみると、「冷凍睡眠/Cold Sleep」のレビューは一件あったが、「遠き星より」についてはないんだよね。むむ。どちらも売り上げが凄いのはわかったけど、聴いたひとの感想を知りたいよぉ。
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鼓星が綺麗だね。ざあけんじゅの「星めぐりの歌」がうかぶ。”オリオンは高くうたひ”


1月14日

「新●月●全●史」の映像についてのはなさま解説の最後の一行を久しぶりに読み返した。 「これからの表現活動の予告と思っていただきたい。」
2007年にその意味を知った。
10年目か。
いろんなミュージシャンとの共演・共作、ソロ活動。でもプロジェクトでは第二期新月曲は演奏され続けてる。
「新月」、「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」、「新●月●全●史」、「遠き星より」ほかまだたくさんある新月名義の音源は永遠に残る。
時は流れる時代は変わる・・・。あの北村昌士さんの力強い言葉をふと思い出した。
継続は力なり。


1月13日

第二期新月。ふと呟いてみた。79年当時はもちろん第二期とか知らないし、最初からそのまま存在していたと思ってたもんね。
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移動中にスマホで石畠さんのソロが完成と知る。相変わらず新しい人のアクセスがあるので、新●月掲示板にミニミニ(まあ元を考えたらものすごくミニミニなのだ)新月史を書いたのは偶然なんだけど、タイミング的には良かったのかな。第二期新月しか知らない人には石畠さんて?ってなると思う門ね。実際「新●月●全●史」のブックレットで第三期とかころも知ったからね。 もっとも、参加ミュージシャンに関して、新月というバンドが単にメンバーチェンジを行ったとだけとらえる人もいるだろうけど、ころは、こういうのを記録しないではいられないサガよのぉ。
ん? 京極さんのアルバムには缶バッヂがおまけについてたけど、おまけないのかな?


1月12日

今日は、満月。
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新●月掲示板に「ミニ」新月ヒストリーを書いた。もともと「初めての新●月」と称して新月を知らない人向けに10年くらいまえに書きたいなと思って、いろいろ調べ出したら膨大な資料になってしまい、結局まだ途中の新月ヒストリーPhonogenixで止まってしまった。
んでも、まったく新月を知らない人が新●月プロジェクトって何?Phonogenixって何?と思うのではと思い立ったのだが・・・じぇんじぇん短くならなかった。
んでも、まだ北山真離脱を知らなかった人もいるという事実を昨年あたり知ったので、まあ多少は意義があるかな、と。ひどい文章だけど、つ、伝わるといいなあ。
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ころおふ。忘年会やらなかったので、新年会、と思っていたのだが、なんかタイミングを逸してしまって、今月はむりだなー、それにすぐにプロジェクトのライブもあるしね。来月ライブ以降かな。
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yanaさん教えてもらった・・・ジョンが、ジョン・ウェットンが病気治療でエイジアおやすみ。ジョン、ここは静かにじっくり治してね。


1月11日

111なのに、ニュースでやたら少女少女と言ってるせいか、『少女は帰れない』がえんえんあたまのなかにっ。
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11。この数字はほんとうに、。本当に不思議なのだが新月を知る以前からもずっとずっと以前から常に意識していた数字の列なのだ。
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今日は歌舞伎座昼公演。「将軍江戸を去る」「大津絵道成寺愛之助五変化」「沼津」。よかった〜。劇中の台詞で知ったけど4月11日が慶喜が江戸を去った日だそうで、奇しくも11だった。「大津絵道成寺愛之助五変化」ひたすら華やかで楽しい。ぶちのわんこが舞うシーンでの楽器がなんなのかとても気になる。「沼津」は日本人大好き人情ものだが、ほんとに歌舞伎って、どうして刃がささってからが長いのだろー。胡弓の音がうつくしい。
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あしたは、満月。


1月10日

もうすぐ、満月。
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新月プロジェクトの地方公演に伴って、とか平沢進さんがTwitterで新月を紹介してくださったおかげなのか、検索でのアクセスがとっても増えててうれしい。
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サイトこんてんつからもリンク貼ってる「日本のプログレッシブロック新月」の「新月」を読み返してる。やはり活動停止のあたりでうるうるしてしまう。
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明日は111.なぜか『白唇』を連想するんだよね。そして、明日はとても寒くなるらしい。


1月9日

真田丸ロスのころ。ふと思い出して、真田丸ロスを癒すために以前録画して見てなかった境雅人さんの「プレミアムトーク」を見てたのしー。
とりわけテーマ曲と真田丸紀行をヴァイオリニスト三浦文彰さんピアニスト辻井伸行さんの生演奏で感動!
で、仲良しのお二人が連れ立って遊びの一つがカラオケ(びっくり)に行かれるそうで、クラシックと全く関係なく、辻井さんが得意なのは「氷川きよしさん、クレージーケンバンドです」、三浦さんが得意なのは「尾崎豊」さんです、との事でまさかの幅広さにさらにびっくり。
そういえば、ころオフで、二次会カラオケに行った事が何度かあるが、もちろん洋楽やプログレ系の歌がメインであったが、骨の髄までプログレのyanaさんが歌ったなかで意外な選曲に『木綿のハンカチーフ』があったっけ。

洋楽、プログレばかりではないんだなー。演奏者の皆さんが、いかに幅広く音楽を吸収してるんだなあと思ったひと時だった。

白洲正子さんのお嬢さんの桂子さんの「武相荘」のメルマガを購読しているが、先日「政子は私が子供の頃から、やたらにコンサートに連れていきました。彼女はジャンルを問わずで、やれケンプだ、お能だ、シタールだ、ナット・キング・コールだという具合でした」という記事を読み、なんか納得。

LIVE&RECORDSにある「2004.11.14 「SNOW時代」SNOWレーベル作品発売記念特別寄稿/北山真」を読んでくれた人も多いと思うけど、この中の「私は今でも本気で酔っ払ったときはドアーズを聞いたりしますが、たぶん花本はメアリー・ホプキンを聞くのでしょう(そもそも本気で酔っ払わないか)。」がふと浮かんだ。
音楽の幅、って無限なんだなー。それはそうだよね、誰しもコドモ時代にふつうに耳にしていた音楽、成長するにつれ好みと共に聴く音楽が多様化してまたそのなかから絞り込んだりと、常にいろんな音楽に囲まれているんだもんね。



1月8日

能楽堂に向かうまでのわずかな時間だったので、DU滞在時間はわずかに10分!よってLPコーナーには行かなかったのだが、なんと、「新月/新●月」のLPがいまそんなに流出してるとわ。サイン付きが気になるね。こんなことなら復活コンサートの後LPにサイン貰っておけば良かったと、後からかなり後悔したもんじゃった。
すかす、当時の新月の音源が流通するのは嬉しいが、それ、手放しちゃったんだなーと思う気持ちと、なんかフクザツ。
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ツアーライブまで、あと約1か月なのでさすがに毎日アクセス増えてるなー。だいたい新月全曲目解説と掲示板だけ見て立ち去るかんじ?はじめての人のために、新月のプチヒストリーを短くまとめて掲示板に書こうかな?


1月7日

毎日夜空が澄み渡って月と金星が綺麗で嬉しい。今日は七草。


1月6日

昨年10月発売の「DRUM SONG DANCE」を聴いた。京極さんとつさまの共同プロデュースのミニアルバムで『METAL-JUNGLE』は京極さんとはなさま共作。レコ発記念ライブのレポートをヒロポンが書いてくれてるけど、うーん、これライブで観たらそれはそれは楽しかったに違いない!まだじっくり聴いていないけど、ヴァイオリンが特にお気に入り。
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ころ80年代ってたぶんほとんど音楽聴いてない。新月活動停止後悶々として、ネクサスレーベル発売の日本のプログレと言われるレコードたち聴いたけど、どれも合わず、あとはずっとそれまで聴いてたEL&PとかクリムゾンとかGENESISをひたすら聴いてはいたけど、新しい音楽を聴こうと思っていなかった。
その間に第三期新月、Phonogenixは第二期の面影もない、新しい事をどんどんやっていたんだね、その時代のPhonogenixメンバーの京極さんのアルバム。80年代の香りに包まれながらもいろんな新しい事の詰め合わせの楽しいアルバムだにゃ♪


1月5日

「遠き星より」の話題をもっともっと欲しいな。WDの店長さんのブログや、サイン会があった月クリムゾンを抜いて一位だった、という売り上げについてはわかったけど・・・なんていうか、もっと、ファンの声、感想を聞きたい。
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Orionの更新がぱったりと止まってしまっているけど、いろんな進捗は水面下で動いてるのかな。


1月4日

今日は国立能楽堂定例公演。能「老松」狂言「大黒連歌」。梅の精の天女の舞が美しい。狂言は大黒さんが福を与えてくれてとにかくめでたい。どちらの曲も神さまが出てくるまさにお正月。
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上京ついでにDU寄ったら「セレナーデ〜新月(スペシャルコレクション)科学の夜」、「赤い目の鏡」、「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」、「光るさざなみ」が中古で売ってた。おもわず、おお。


1月3日

2日3日はコドモ時代から毎年恒例箱根駅伝沿道観戦!
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関西のファンの方から、新●月Pの関西公演への喜びのメッセージを頂いた。新月曲を生演奏で地元で聴く事が出来る・・・嬉しいよね。ほんとにそうだよね。
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実家のプレイヤーもんだい。まだ原因解明まで時間かかりそう・・・。ううっ。


1月2日

ヒロポンのでっかいお年玉嬉しいな!


1月1日

新●年。