新●月日記
日本のプログレッシブロックバンド最高峰「新●月」についてのころんたの新月日記です。






2月20日

「遠き星より」。胸にせまる。『殺意への船出PART2』ではやくもうるうる。「新●月Project with 北山真」のステージが甦る。新月。唯一無比。41年前のうだるような夏の日の事思い出した。出会って、良かった。



2月19日

「遠き星より」『赤い目の鏡』。

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Phonogenix「ファンシイダンス」。これはかれこれ十年前くらいにファンの人に借りて聴いたのだが、たぶんLPだったので、そのままお返ししたような。くく。もういっかい聴きたい。


2月18日

エルトン・ジョンさんマイコプラズマで声が出ず涙で公演中止になったそうだ。ほんとにほんとにお大事に。
EL&Pの曲、KarnEvil#9が映画化されるそうでおどろく。カールがサントラ担当!ってカールしかもういない・・・。

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ちょと最近新月が遠い。なんでかじぶんでもわかんない。


2月17日

29日はNOA。来月22日はPhonogenix。たのしみ♪



2月16日

雨の朝。ひだまりを思う。『マリア』。



2月15日

昨日一瞬で消滅した『スカイライン・ピジョン』にまつわる思い出だが、消えてよかった。きのう書いたしょぼい内容を公にすることは新月さまはお許しにならなかったのであろう。
きょうサイト内の過去資料をひっくり返しながら改めて掲示板に書いただ。初めて掲示板見たひともなんでエルトンさんバーニーさんがだいじかわかってくれたかにゃ?ちなみでに北さま「池袋ふらふら」はコアな北さまファンに怒られそうだが、こりは2004年のSNOWパーティで北さまが言った事をそのまま書いたんじゃ(勝手に逆ギレ)。ロケットマン、もういちど映画館でちゃんと観たいなあ。「レジナルド・ドワイト」が自己を語るにつれて「エルトン・ジョン」の武装を解いていく展開もすき。
ただ、文章力のなさで(先にいいわけ)さいごちゃんと言いたい事を伝えられたどうかがしんぱいだけど、ただ、今もファーストコンタクトに『スカイライン・ピジョン』があったからこそ、新月という名のいまも無限に場を広げている存在があるのだ、という事を言いたかっただ。



2月14日

昨年公開された「ロケットマン」に心底感動したけど、唯一不満は『スカイラインピジョン』が演奏されなかった事だなにゃ。

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ううあまりのショックにぼうぜん。掲示板にえんえんエルトン・ジョンさんと新月ともろもろ一時間以上かけて(資料ひっくり返す時間がたくさんかかっただけだが)文章書いていざアップと思った瞬間へんなところ押してしまい、Orionから転載したところ以外、自分で書いたところが一瞬で消滅!あうう。でかけねばならないので、また後で。しくしくしくしくしく三十六。なんかじわっ、と厭世観のようなものが、うるうる。
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帰宅して気を取り直して書き直そうと思ったがやはり思い出しながら書くのと、朝一気に書き抜いた勢いで郭のではまるで違う。きっと文が長すぎて新月さまがお気に召さなかったのにちがいない。また明日の朝。
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「フタまんガ」。迷わず肥まん道に行くにきまってる。んでもって肥まん道の迦陵頻伽のぶたさんたちの表情がたまらん。んでもって『五人の天使』を思い浮かべてしまったのはないしょだ。
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『銀の船』


2月13日

『島へ帰ろう』。ふと思ったがころリアルタイムで3回新月のライブを観てるわけだが、当時のレゲエバージョンで演奏された『島へ帰ろう』で「津田のキーキー」も当然聞いてるわけだよね。うーん。当時それをカモメの鳴き声の効果音としてふつうに聞いてたのかな?おもい、だせない。

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新月のルーツにかかわるたいせつな記事Orion転載はあした。スカイラインピジョン。


2月12日

『マリア』



2月11日

『殺意への船出PART2』



2月10日

あんのじょう、YOU TUBEでの『ジェルバーナのテーマ』がエンドレスであだまのなかに。



2月9日

Phonogenixはやはりアンビエントの香りかな?たのしみ。「METAGAIA」の曲が演奏されたら嬉しいけどねー。

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前回のは期間限定公開だったので、今回大山曜さんギターのYOU TUBEが公開された『ジェルバーナのテーマ』♪


2月8日

新●月Projectでのライブで時々招待席にヨハンソン様というお名前のはりがみを見てつさまのお友達?と思っていたけど、その方がPhonogenixのシンセサイザー奏者という事なんだね♪

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きょうは皆さんSTELLA LEE JONESのためにシルエレに集結かな?大山曜さんが参加!


2月7日

Phonogenix。ちらしの写真は「METAGAIA」だが、どんなイベントなのか予想つかない。ライブの告知を掲示板にアップしたのでみてね。

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新月資料室長ヒロポン情報!スウェーデン大使館でのイベントだね。
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「フタまんガ」。はんぺんだけならそんなにやじゃないかなー。むしろこんにゃくだけのほうがかなしいかも。おでんのしらたきは大好きベスト3だが、ころ、なじぇこんにゃくだけだと悲しいのかわかんない。


2月6日

『ジェルバーナのテーマ』のテイク違い。みんなちんもくじゃのぉ。

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二月大歌舞伎。面白かった〜。菅原伝授手習鑑すばらしかった。
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Phonogenixライブ情報解禁!チラシの画像と、あとちと文章考えるので明日朝アップするだだ。3月22日楽しみ!ちょとチラシの文字見て確信したが、Phonogenix表記が正しいんだね。統一しよう。告知はシルエレでもちりんとっくにされてるけど、明日までちょっと待ってね。たのしみだ。ふしぎなキャッチコピー。


2月5日

1年前の今日は「 静かの海 (北山真・花本彰)」サイン会&ミニライブ。ライブの余韻もさめやらないうちになんと贅沢な。月齢も新月だったんだね。すかす、衝撃の事実が。ころ、「静かの海」ライブもこの花北サイン会のレポートもちゃんとページにしていなかったんだ。あわわ。苦肉の策で取り急ぎサイン会のアルバムに掲示板に書いたのを加筆訂正してコメント欄に追加。「 静かの海 (北山真・花本彰)」ライブと北花サイン会レポートもしゅくだいになってしもた。まあこれは新月の動きがはげしくてついていかれてないという嬉しい悲鳴(という事にしておこう)。



2月4日

そうだよね、「静かの海」ライブ、5日のサイン会&ミニ演奏会で発表された「新●月Project with 北山真」が実現したんだよねー。

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イラストつき『ジェルバーナのテーマ』はテイク違いだそうだが、うーん???


2月3日

一年前は、夢のような一夜が明けた日だよね。新月曲も演奏されて、新●月Projectと北山ボーカルでワンマンライブを開催しますって、きっぱり宣言があって、確実に新月40周年の素晴らしい新月年が始まる事を確信した夜だった。きょうは鬼の受難日だが、新月ファンだけは『鬼』を聴きながら鬼はうちと豆播いてしまうのでわ。

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「静かの海」チャンネルの『ジェルバーナのテーマ』、北さまの次男光くんのイラストかわゆす。
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大●特●典♪「 静かの海 (北山真・花本彰)」♪
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昨年の「静かの海」ライブの写真を選び直してアルバムにしたので見てね。Photo by SG Lab。ころ席が後ろの方であまりステージよく見えなかったので、じぶんじしんもこの写真すごくありがたや。


2月2日

にこにこ。昨年のきょうはにこにこ。いまごろは静かの海だにゃ。



2月1日

昨年のきょうはわくわく!にっこにこで過ごしていただろね。みんなとおなじく。

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だけどいまFloating Worldフローティング・ワールドヘビロテ。まだ聴いてない人、NALA Recordsでぽちってしたほうが良いよ。はまるよ。


1月31日

今日で1月がおわる。きょねんの事思い出すともう「静かの海」ライブにむけてほんとにそわそわしてたね。

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「フタまんガ」。きょうふのすごろく。やめてええええええっ。ぼくたちが何をしたっていうの?
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きょうは「静かの海 (北山真・花本彰)」


1月30日

Facebookのきょうの思い出は一年前の「 静かの海 (北山真・花本彰)」「静かの海 『スターレット』『棘』」を聞いてライブに向けてわくわくと書いてた。なるほど「二枚組三面LP」だった。みんな嬉しかったけど、やはり、まずはえへ『マリア』が完成したってきもちだったと思う。

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「Floating Worldフローティング・ワールド」良いよ。未聴の人はぜひ。とんちんかかもだが感想書いただ。かっこよくてここちよくてでもプログレ。
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新●月ファンて、新●月ファンて、お気遣いにうるうる。
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また別のファンの方から今日は一日新●月を聴きまくりです、ってメールもらって嬉しい。


1月29日

Floating Worldフローティング・ワールド♪やさしいきもちになれる。石畠さんのお人柄だよね。

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コアラのマーチを買うとコアラ基金に寄付される。売り上げからロッテさんが寄付してくれる。ハチドリの一滴だけど森林火災に貢献できるよ。今日早速買いに行く。
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「新●月Project with 北山真」ライブのアンコールで、最後鈴木さんと北山さんががっつりと握手してるの思い出して、うるうる。


1月28日

いやすかす、お年玉企画は終わったけど、もっと気軽にあんなふうに公開ラブレターみなさん書いてくれるといいのにな。みなさん声なき衆生で遠巻きはやめて、さあ!つぎは一曲に絞るとか。もっとハードル高いか。

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歴史に「もし」はない。ゆえに「もし」を考える事も楽しいわけだが、ころ怖いのはシングルカットされそうになった『少女は帰れない』が現実に発売されていたらどうなっていただらう。むろん、ノリの良いシングルカット向けのロックをビクターが欲しかったというのもあるだろうが、ビクターの要請で作ったのか、たまたま作った曲をビクターに気に入ったのかわかんないのとずいぶん前の話しなので、ころの記憶ちがいもあるかもしれないので、お名前は伏せるが新月メンバーの一人から「ロックウェルでえんえん大変な新月曲を録音してたので、息抜きに花本が冗談で作った曲なんだよねー。」と聞いた。息抜きの曲にしては演奏するのにものすごく難しい曲だが、それを「息抜き」にしてしまうのが新月メンバーなんだにゃ。
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静かの海 『スターレット』『棘』〜静かの海 (北山真・花本彰)大●特●典〜「鑛物界之智嚢」〜「Floating Worldフローティング・ワールド」。すかす、『スターレット』はかわいいのぉ。 「静かの海 (北山真・花本彰)」『五人の天使』をヘビロテ。


1月27日

グラミー賞は今日?

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あらためて去年てすごかった。2月は「静かの海 (北山真・花本彰)」という新譜が出て、レコ発+セレナーデ再結成+牛浜ブラザースライブが開催されて、11月にはにゃんと「新●月Project with 北山真」が開催されて、「鑛物界之智嚢」が発売されて、ファンには幸せな一年だった。年末にはすべりこみで大●特●i典きて楽しかった。 静かの海 (北山真・花本彰)はもっともっと聴き込まねば。
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グラミー賞受賞ならずで残念だけど、夢を見たね♪


1月26日

昨年は「静かの海 (北山真・花本彰)」ライブに向けて予習してたね。初めて聴いてみたら、聴く前に予想と違ってたくさんの音が花開いた。ほんとにほんとに「 静かの海 (北山真・花本彰)」出来て良かった。おまけCDもCDRも♪

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「環境音楽: Japanese Ambient, Environmental & New Age Music 1980-1990」がグラミー賞にノミネートされたが、明日いよいよ発表みたい。じゅ、受賞になったらすごいね。Facebookによると「北村昌士+Phonogenix」のVARIATION3ははなさまが適当に循環コードを弾いている曲だそうだが、出来ればちゃんとメロトロンを弾いてる4を入れてほしかったそうだが、いずれにしろこのアルバムが受賞したらすごいね!またあとで纏めて掲示板にかこう。
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「鑛物界之智嚢」♪


1月25日

『マリア』。ひだまり。

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きょうは、新月。


1月24日

公開ファンレターだよね。また企画べつとして、ファンの皆さんにたくさん書いてほしいな。当選者の方々と初めてやりとりして、暖かい言葉、新月のファンで本当に良かったです、にうるうる。栞の当選もだけど、直接寸評を貰えるのがなにより嬉しいよね。作品解説だ。

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明日は、新月。
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「フタまんガ」。耳の遠い神さま。アジ?の願い「なめられない男になりたい」。神さま(志村けんちゃん)「あああ?あんだって?なめろうになりたい?わかったわかった。すぐ願いかなえたろ」アジ「・・・」というのが浮かんだ。関係ないがなめろうはうまい。


1月23日

レスポール栞を今日発送できる。当選者の皆さんお待ちください。ころ北さまより字がきたないのですんません。

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今日はお地蔵さんの日。再会の日。
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Orionの満月の中の街の映像はどの曲の時なのか、おもい、だせない。ころの手元にある写真はフォト山さんPhoto by SG Lab撮影写真なので、この写真は掲載出来ないけど、『調べ』の街角かな『発熱の街角』なのかな。誰か覚えてる?


1月22日

今朝も『五人の天使』があたまの中でエンドレス。

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レスポール栞当選者発表♪北さまの寸評、じっくり読んでね。幻の金の鎧の歌詞まで!『光るさざなみ』は自分の時聴く曲なんだね。レスポール栞の応募ファンの中でメール応募の「恥ずかしがりやさん」の文を許可を得て転載したのでみんな読んでね〜。たのしい企画だったねー。思いをよせていだだき、同じファンとして「同志」のきもちを知って嬉しかった。
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きょうは 「静かの海 (北山真・花本彰)」エンドレス。大●特●典で『五人の天使』成長過程を聴いたためによけいに深く入ってしまふ。原題が『東欧』。ころ最初に聴いたイメージは迦陵頻伽。ふしぎ。


1月21日

『君のもとへ』石畠弘さん♪
五人の、てんしっ。



1月20日

究極の選択で、ころが2003年にメンバーの皆さまに質問させていただいた「一曲」を選べが、お題だったら、発狂するファン、出奔するファン多数だろーねー。一曲選べと言われたらううーん。新月の曲を初めて聴いたのは『鬼』。初めての新月ライブで曲名もわからず(もちろん曲名紹介あったはずだが覚えられなかったのだろう)感動と衝撃を受けて、いつかまたこの曲を聴きたいと願い続けていたのが『殺意への船出PART2』。うーんうーんうーんうーん。こまるよ、どうしろっての?ひどいよ泣くど。と、自分で勝手にお題出して自分で勝手に自滅。

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『殺意への船出PART2』。当時もちりん音源はないわけで、新月高田馬場ライブで聴いたのが初めて、そして音源で聴いたのが1999年ネットで見つけた「セレナーデ~新月(スペシャルコレクション)科学の夜」のセレナーデ版が初めてだ。そして2004年に発売になった「新●月:Shingetsu Live 25.26 july 1979. ABC Kaikan Hall Tokyo」。2005年「新●月●全●史」の「遠き星より」、2016年に発売になった「遠き星より」と続く。完成した。そして殺意の旅は 「静かの海 (北山真・花本彰)」の『手段』で完結した。自分も長い旅してたみたい。 もちりん「遠き星より」を聴いて出かける。『殺意への船出PART2』はやっぱし笑えてきちゃう。最新の『殺意への船出PART2』なのに、この間奏部分のフルートに22歳の当時の自分が、ちらちら、見える。


1月19日

うんうん。なるほど新月へのファンレターを書く背中押す企画だったね。

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今日『ボーデンハウゼン』があだまのなかでエンドレス。ふと、じぶんの5曲と5曲以外、インスト好きというのが判明したにゃ。
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「遠き星より」。 「静かの海 (北山真・花本彰)」。


1月18日

楽しい企画だったね。当選発表と北さまの評がまだまだたのしみ。

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一日遅れで「フタまんガ」。危機回避の達人。どんな事でも役にたたないという事はないんじゃの。くまさんのほうが感心してる。


1月17日

しめきり過ぎたのでころも5曲。あえて新月代表曲は除外して選んだが、それでも5曲選ぶのは難しすぎる。ヒロポンが言うようにファンの悲鳴が聞こえただ。『浪漫風』『HOME』『我が解体』『終末』『あかねさす』etc.嗚呼!

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1.17。ホテルで早朝目が覚めてテレビをつけて広がる光景に何がおこったか理解できなかった。昨年亡くなったGONGGENESISさんこと吉田豊さんがこの時被災され勤務先のフレンチレストランが閉店となったお話をS伺った。今日、被災された方々への黙祷と、吉田さんへの黙祷をさせて頂きます。吉田さんに草創期の新月ファンサイトを支えて頂いた事、教えて頂いたいくつかのレシピは宝物。新月セッションに二度もわざわざ関西からゴン汰くん、あかねちゃんを連れてきてくれた。笑顔忘れられない。「新●月Project with 北山真」で喜びを共有したかった。
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当選発表はもうすこし待ってね。


1月16日

おおヒロポンかけこみ応募が!ほんとに5曲選ぶのは酷やねでもでもみなさん、すばらしい♪応募が少なかったのは、5曲選ぶのが至難の業だったから鴨。北さまの選考を待ちましょう♪

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そういえばファンサイト開設当時、『朝の向こう側』を北さま声音変えてうたってると思い込んでいたのだが、北さま本人からボコボコにいぢめられたおぼえが。
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しめきりすぎたので、ころも5曲。あえて代表曲をはずして考えてる。うんうんうなって四曲まではなんとか選んだが、あと一曲がうーん、むずかしいな。ハードル高い企画だ、ひえええ。


1月15日

今日でしめきりだじょー(なつかしいじょー)。5人目6人目もっともっと。読みたい〜。

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「鑛物界之智嚢」。じわじわくるな。超パフォーマンスでどんどん前に出てくるボーカリストが、はんたいにこんな風にひきこもってちみちみ地道な作業やって紡ぎ出される、音。「動物界之智嚢」みたいなライナーがないのがざんねんだけど、その分じぶんの想像力を働かせるたのしみがあるかもよ。
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おおおおおお!5人目とむとむさん♪とむとむさんは、このサイトに書いて下さる中でリアルタイムで当時のセレナーデのコンサートを観ている羨ましいお方!『金の鎧』の名を初めて書いてくださったのはとむとむさんなのだった。『端境期』がきたかー。
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楽しいなー。ころ的にはもっとしめきり伸ばしてもっともっと皆さんの思いを聞きたいのだが。勝手に朝まで待つ。


1月14日

きょうと明日いっぱい、まる二日あるじょー(懐かしいじょー)。

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まだ「新月ファンサイト」になる以前のプレファンサイト草創期、実際は新月ページをアップしても丸四年の間一人の反応もなかった一人ファンサイト。それでも、ちらほらほんのわずかな新月ファンの皆さんから熱い長文を頂いたから思い出してた。新月はまさに「伝説」のバンド。長い長いミッシングリングがようやくつながりそうな、新月ボックスセットの企画が進んでるって知った時、まずその内容よりなにより、「新月」はまだ活動を続けてる、喪失感が埋まる、目の前に光りがさした、そんな事に感動してた。昨年、40周年記念ライブが無事開催されて、もう誰も不安に思ってない。
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おおおおっ!恥ずかしがりさん!四人目きたーっ!嬉しい。そして、涙ぐんでしまった。


1月13日

おおおおおっ!ついに三人目!ひろさんだ♪嬉しいなあ(感涙)。観る情景がすてき。このタイミングでPhonogenixとわっ。このアルバムに参加してるそうそうたるメンバーの名が新月ファンにはたまらないね。皆さんのコメントにいろいろ書きたいけど北さまジャッジの後までこらえるだ。しめきりまであとまだきょう含めて3日あるよ。
5曲選ぶのは、ほんとうに難しいよね。でもみなさん、ぜったい、あたまの中に浮かぶ5曲はあるはず。それを書くのじゃ!

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『薔薇(仮)デモ』の時からずっと思い入れのあった『マリア』。この曲にこの詩がついていのちが吹き込まれて嬉しい。ころ5曲の中に『マリア』いれるかな。


1月12日

レスポール栞!切り込み隊長、二番手隊長に続け〜!

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「静かの海」大●特●典楽しい♪すかす特別解説に『棘』をはなさまはアルバムに入れたかったのに、北さまが反対されたとの事だけでなんでだろね?あらためて聴いてみるとむしろ北さま的なのに?サビにえへへ。『五人の天使』の進化とか『マリア』とかエトセトラ。
石畠弘さんソロ「Floating Worldフローティング・ワールド」は都会的なカッコよさなのにぬくもりがたくさんあって、石畠さんそのもの。ミニ・アルバムなのに聴きごたえがあるのはたくさんの音がたくさん降り注いできてうれしくなってしまうからだにゃ。
智嚢シリーズにはいずれころの拙い筆?でももろもろ書きたい。前面に出るのが常のボーカリストがこつこつと。『スターレット』を聴いた時、智嚢シリーズが浮かんだわけだが、なんかこのかわいい『スターレット』が北さまの本質、いや本質の一部、だから智嚢シリーズが生まれたのは必然。
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すかす、なんでころ感動するとへらへらとわらってしまうのだろー。なじぇ『鬼』で?能楽堂ですらあやしいやつ。
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きょうは『スターレット』がエンドレスであだまのなかに。こんな考え方をする人はいないと思うが「新●月Project with 北山真」レポートからの逃避でわないっ。


1月11日

111。なぜか1が並ぶと『白唇』を思う。今日は、満月。

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『スターレット』『棘』「静かの海」。おまけCD「静かの海」。「鑛物界之智嚢」。「Floating Worldフローティング・ワールド」。
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「Floating Worldフローティング・ワールド」を聴いて、4曲目のみのぞいて、1980年以降の新月ミッシングリング(と、ころが勝手に読んでいる)がここにもある、って感じた。


1月10日

明日は、満月。

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「フタまんガ」。カメラの前に亀らがたくさん♪
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今日は小田原駅から二駅のところにある憧れの野外美術館「江之浦測候所」へ。自然・施設すべてがひとつの杉本博司さんの作品。海にせり出す光学硝子の能舞台、竹林にはちょうど陽の光が射してまさに『竹光る』『浪漫風』。二時間たっぷり歩いてでもまだ全部を見学できなくて、でも言葉にできない感動。
杉本博司さんのお名前と作品を知ったのはもうずいぶん前に旧Orionで「クレマチスの丘」を紹介されて、実際に行ってみた。在住のファンの方にもお会いしたかったのだがこの日は会えず、でも後日ころおふで初めてお会い出来てよかった。このクレマチスの丘に展示されてたシリーズの作品も一点展示されていた。
旧Orionで教えてもらった美術館に坂田和實さんの「as it is」がある。千葉の山の上にある美術館で、到底自力では行かれない場所だったのだが、新月セッション開催に尽力してくれて建築家・造形作家でもあり、「タケシのママ」の劇団インカ帝国・ミステリー作家、のよひら青子さんがご自身の文章の中でも作品を紹介していたぞ〜さんが「as it is」に大変興味を持って、車を出してくれたおかげで見学が叶った。あの「空間」の素晴らしさ、佇まいはもう何年も前なのに未だに忘れられない。


1月9日

「鑛物界之智嚢」聴いてる?じわじわくるよ。



1月8日

松明けた。さてさてまさにスタートだね。

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レスポール栞。とりあえず15日しめきりまで待つ。


1月7日

去年の今頃はあと一か月を切った「静かの海」「セレナーデ」ライブにうっきうき(死語の世界?)「PROG FLIGHT@HANEDA 2018」の流れで一日千秋だったかも。

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今日まで松の内でこれから皆さん徐々に日常リズムを取り戻すわけで、やはり勝手にしめきり伸ばそうかなー。
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ユーロロックプレスVol83読み返してなんか可笑しくなった。うんうん。こうふんしたまま書き綴ったんだねー。たのしい。


1月6日

海苔さんメイメイさんのかきこみを何度も読み返してしまう。深い愛。もっともっと皆さんの思いを聞きたい読みたい。勝手に締め切り二月まで伸ばすかな。鬼にちなんで節分企画とか。そしたらまだ皆さん考える余地あるよねー。それにレスポール栞を欲しくないわけ無いよね。

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NOAライブが開催されるストーミイマンディ。初めて行くのだがHP読んだら耳栓用意してくださいって書いてある。えええ!
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新●月。声に出してみる。


1月5日

今朝のおめざは『銀の船』じゃった。

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ちょと思ったけどレスポール栞にころがこまかくレスかえすのはあんまりよくないのかなとおもふ。それはころの主観だもんね。それはともかく、まだしめきりまで十日あるからみんなまだまだ書いてね。勇者よつづきたまえ!


1月4日

つひに新月関連5曲第一号の方が!そして続いて二人目の方が!うううれしい。てか北さまもお喜びであらう。ファンの方々の「自分の言葉」での曲へのきもち、がすてき。実家で箱根駅伝ざんまい&ネット環境がないので、スマホからのちっこい画面からで充分なお返事はちゃんと書けないので失礼かと思ったけど、まずは勇者へのお礼をとれすさせていただいた。切り込み隊長に幸あれ!さらに続いた二番手の勇者に幸あれ!みなさん勇者につづくのじゃあ!

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「フタまんガ」。いやそれ当たりなのか。いやそれは。
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高田馬場、いや三人目はまだかなーっ!お二人の感想読んで、「新●月●全●史」も丁寧に聴かれてるのがよくわかるよね。


1月2日

昨年の超新●月年の余波がまだまだ続いてる。79年からずっとずっと聴いていた新●月が、「現在」につながった年だった。ひとつだけ残念なのは、ライブに来られなかった人たちがたくさんいたこと。やはり映像かライブCDはほしいよね。行った者としてももういちど体感したい。



1月1日

新●年。

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今年は、昨年書いてない新●月Project with 北山真 11.4レポートをまずがんばります♪
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皆さんお正月は5曲考えてね〜〜〜(エコー)。