新●月日記
日本のプログレッシブロックバンド最高峰「新●月」についてのころんたの新月日記です。






3月23日

自分でまとめた「日本のプログレッシブロック新●月」(もちっとかっこいいタイトルはなかったのかというつっこみはおいておいて)のPhonogenixのところを久々に読み返してみたらくらくらした。これ書き上げて燃え尽き現象になって新月ヒストリーの筆がとまったというのもあるかな。もっともこの直後あたりに予測不能の事態が起きて生活が激変して集中して作業できる時間がとれなくなったというのもあるが。すかす、音源はあとプロレス大全というのがあったような気がするが見当たらない。ゴールデンバグのライナーすごいど、つまりPhonogenixのファンはみんなへんなやつで、花津は社会的にはマトモだが人格が崩壊してる、だって。



3月22日

「フタまんガ」。きょうのはわかりやすかった♪すかすヒエラルキーのトップがちゃおちゅーるなので、これをおねこさまにお捧げする最下位の人間はちゃおちゅーるのどれいでもあるのか。

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もろもろ。なんせ伝説のバンド、なので、今も初めて知った方が最初に訪れるのが掲示板。なのでしつこく何度でも同じ資料を紹介するし、そんなこといまさら、などという事はありえない。初めて、新月、静かの海、HAL、セレナーデ、Phonogenix、NOA、またそれぞれのメンバー、関連バンド関係者のワードで検索してくださった方、書き込んでくださった方に、しつこくても、同じ話題を繰りかえし提供するので、ちょと他の掲示板、って他の掲示板知らないけど、つまりそんな場である事をぶれないようにしたい。だからしつこく同じリンク張ったりするころなのだった。
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Phonogenixについては2006年にPOSEIDON主催のつさまインタビューにヒロポン子鬼さんたちファンなんにんかと同席させてもらって、前後にメンバー関係者に資料つくってもらったり、膨大なメールのやりとりしてまとめかけたけど、結局書き上げるまで6年かかったんだよね(いやこれだけをやっていたわけではないが理解するまでにすごく時間かかった、遠い目)。むむ。ブログのPhonogenixのところを読み込んでいただくしかないが、ディスコグラフィーだけ抜き書きも必要かな?今回環境音楽の音源もリリースされたしね。


3月21日

新月掲示板に、つさまがFacebookで紹介されていた「Masashi Kitamura + Phonogenix - Variation III 」のリンクを張ったので皆さん楽しんでね!
つさまと豊田貴志さんのお話からの流れで当時の事務所ARGについていろいろ纏めちうなので、また後日追記するだす。
すかす、北村昌士さんとのPHONOGENIX!ユダンしてると飛び道具が飛んでくる新月関連なのだった。
今日は、満月。

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過去ログかあ。人間国宝みたいにえんえんそれだけやってればいつかできるかも・・・(遠い目)。
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大塚は結局一度だけいったのかな?流れで高津バンドのライブレポートみっつ読んでしまった。面白かった。峯くんの「はと爆弾」ライブ後(峯くんには北さまが観戦することは内緒で、北さまが入って来た時の峰くんのぎょうてんした顔は忘れられない。ぷぷ。キーボードとギターと両方演奏の峰くん手元を北さまに凝視されてたいへんだった。)鶯谷「信濃路(はなさま推薦なんでもある居酒屋だが、ちくわの磯部揚げがないので、「花本がなんでもある、というのは矛盾しているのではないか」と北さま高津さんと物議を醸したもんじゃった。すかすなんでこんな事ばかり覚えているのだろー)に向かうためにみんなで駅で電車待っていたら「冷ややっこライスは大塚三越デパートのですね」と北さまがおっしゃり、をを。たしかもう三越は閉店してたかな?クロウダディの方も読み返して思い出したが、いきなり新曲の譜面を当日高津さんから渡されて、はなさまはグレていただ。でもそんなん何も感じさせない演奏じゃった。この後元プロレスラーのキラー・カーンさんの居酒屋に行ったよおな?でも数あるお店の中でなじぇここへ行ったからおもい、だせない。むろん飛び込みでなくて誰かの提案だったが月兎?なんかもお記憶が。ほんとに記憶より記録をひしひしと感じるお年頃なのだった。


3月20日

谷本さんが写真をアップされていた。奄美シマ唄とのコラボのリハーサルが始まったそうな。

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あしたは、満月。


3月19日

NOAもQuiも谷本さんも、その動きは都内のライブハウスに通える範囲のファンにはたまらないだろね。すかす、プログレアイドルというユニットがあるのを初めて知っただ。

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「フタまんガ」を再び覗きに行って皆さんのコメントを読んでみた。にゃるほろー!今回は深いよね。
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高津さんのHPにセレナーデ再結成こぼれ話がアップされてるよ。


3月18日

朝は『五人の天使』があたまの中に流れて来てさわやか。回復傾向なのだった。

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行かれなかったライブのレポートは嬉しいね。自分だけでなく特に地方ファンの方はなかなか難しいだろうからね。
ライブアルバムたのしみ。9月にはじぇったいに万全の体勢で行くもんね。京都公演は関西のファンの人達も嬉しいニュースだね。
そういえばイオロスの創始者の方ともFacebookでお友達で時々やりとりがあるけど、このたいへんなサークルを立ち上げたってすごいよね。しかし、新月セッションに参加してくれたイオロス出身の中井くんは誰がスカウトしたんだろう?
この演奏を観て高津さんが高津バンドに誘ったんだよね。水鏡の朝倉さん、月兎の村上さんが「静かの海」に参加したし、音楽の縁ていろんなつながりができるんだね。
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『Mr.ZEALOT』かっこいいよね。


3月17日

当然だけどNOA素晴らしいライブだったそうだ。Tシャスまで売っていたそうな。9月にはリベンジするど。すかすウィッシュボーン・アッシュと被っていたとわ。こちらも40年前に行ったきりだにゃ。

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かなり回復してるだす。復活したら「プログレの逆襲」についてと、驚きの北村昌士さんとつさまPhonogenixの紹介やね。それとつさまがかなり音楽的に今前向き・・・って静かの海も盛り上がってるよね!うう、ころもついていかねば。
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今回の「フタまんガ」。何度か見に行ってるのだが、わかんないや・・・。


3月16日

今日のNOAむねん。13番を持っていたのに、くすん。今日の演奏がアルバムになる事を切望。たぶん、ヒロポン行くよね?

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かつて北村昌士さんの「YBO2」と「電気グルーヴ」が競演したライブがあったそうでなんとレアな。
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んでもって上の情報とは全く無関係なのだが、寝ながらFacebook見てたら、「環境音楽」のアルバムで、Phonogenix名義でつさまが北村昌士さんと共にクレジットされてるアルバムの紹介とYOU TUBEの紹介がされてた。プログレファンは観ないようにとのつさまの注意があるけど、復活したら紹介するだす。「Masashi Kitamura + Phonogenix - Variation III」ひろさんはもうチェック済かな?スペースサーカスの栗田貴志さんも参加されているそうな。
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今頃は第一部佳境かな。くすん。桜井さんも竹迫さんも大変なスケジュールの中の演奏との事でその分すごい演奏ではないだろか。くすん。約一か月前のセレナーデとは全く違う桜井さんのベースをかぶりつきで観たかった聴きたかった。
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をを、速報で次のNOAワンマンライブは9月28日!ライブレコ発かにゃ?その前に今月末にも対バンありのイベントがあるそうな。


3月15日

「プログレの逆襲」は千セットのみ限定販売の「新●月●全●史」のディスクユニオン・ワールドディスク共通特典だったので、知らない人多い鴨。ただ、それとは別にDUとWDではそれぞ異なる店舗特典がついていたので、コアなファンは特典目的で、それぞれの店で2セット購入して(ころDUとWDをはしごした)特典と1セットを残してのこりの1セットを即売ってしまった人もいたと聞く。だから一時半値くらいで「新●月●全●史」がネットで販売されていたのを見た事がある。でもそんな風に売られてしまった(うう)「新●月●全●史」に「プログレの逆襲」も一緒についてなかったのかな。などいう素朴なぎもんが。いずれにしろ知らない人の為に後日まとめるだす。まあブログの方を読んでくれてる人は熟知してると思うけど、この「プログレの逆襲」の前後の背景は、新月史において劇的で、また興味深いけんね。

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「フタまんガ」。けものみちはこうやって出来るんだってことかにゃ?うーん?もちっと考えねば。なにげに看板の「目がつぶれる」がツボ。


3月14日

「プログレの逆襲」途中でいきなり音がふんにゃらけるところとか、笑い声が入るところとかも楽しい。小松さんのドラムにしんみり。



3月13日

2008年の北山真with真○日コンサート「約束の地」で初めて『手段』を聴いたファンはくちぐちに、新月ですね、と言い合った。その中で何人かのファンが「これは『殺意への船出』外伝ですよね。」と真顔で言ってたのを覚えてる。この『手段』も「冷凍睡眠/Cold Sleep」の『手段』も男女デュエットだった。れいちさんの歌声は本当に美しかった。でも、『殺意への船出』の王女は宇宙の絶対的な存在だと思うので、女声だとどこか生身の人間のように思えてしまった。今回「静かの海」で星男の語りかけるモノローグとして完成して本当に嬉しい。



3月12日

「あの日の星空」という番組が放映されるなんて全く知らなかったのに、ほんとにふしぎ。新月はふしぎだ。

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『マリア』の完成は本当に嬉しい。そしてもちろんもう一曲完成して嬉しいのは『手段』。星男のモノローグだからこそ、時空をより広く遠く感じて、静かに秘めた喜びが気品よく沁みる。
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セレナーデの「プログレの逆襲」。さすがにミュージカルボックスは気合が入ってる。すかす、新月で江古田のマーキーで、ジェネシスを演ったという話題が出た時、高橋直哉さんの「(ジェネシス)練習するの嫌だったなー」という衝撃の書き込みが新月掲示板にあり、ファンのあいだで大うけだったのを今思い出してくすくす。
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高津さんのHPの「音楽についてあれこれ」の小松さんへの思いに今日も読み返す。四月だったので、とむとむさんから訃報をお聞きしたのはもう一年近く。小松さん、代々木に来られていたよね。


3月11日

3.11。
『それからの日々』は東日本大震災を描いた曲で2013年3月、新月Projectのライブでアンジーさんが歌ったのを一度聴いたきりで、詩も導入部の「いつものように朝にめざめて・・・」ってところしか覚えてない。でも、いつもように・・・という営みを行えることがどれほどの幸せなのか、それを考えてしまう。

大河ドラマ「いだてん」が素晴らしくで昨日の回には特に感動してこれについてもえんえん書きたくなってしまう。さいこう。でもこの日本人最初の「オリムピック噺」にはわくわくしつつも、3.11での被災者の方々は生活の成り立ちさえ難しい状態が続いてるに、今東京で巨額の費用投じてオリンピックやってもいいの?と思う。このお金全部被災地に回せないのかな。オリンピックの工事にたずさわるさまざまな技術もった人たちがいっぺんに被災地で仕事して、最高に快適な選手村でなくて、ふつうに暮らせる普通の家を作って、皆さんが「いつものように」ふつうに、にこにこできるように。

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ををっ!「牛浜ブラザース」「セレナーデ」のオノヒロさんのライブレポートが!嬉しいなあ♪行かれなかった人もかなり臨場感を持ってライブの様子を想像できたのでは?いやレポート読んだら久々に「新●月●全●史」の特典CD「プログレの逆襲(1976年目黒区民会館セレナーデラストライブのリハーサル音源。えんえんプログレカバー曲がメドレーで収録されてる)」を聴きたくなってきた。などと思いつつTwitter覗いたら、この「プログレの逆襲」の内容について説明されている方がいて思わずリツイートさせて頂いてしまった。たのしい。高津さんのホームページにセレナーデについての思いが新たに掲載されてるので読んでね。
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「プログレの逆襲」で思い出したが、もうかれこれ数年開催してないけど全盛期の「ころオフ」では一部は飲み会二部はカラオケが定番で、音痴のころは歌わないのでひたすら聞き役。んでも、北さま、桜井さんはじめ水鏡メンバー、村上さん、峯くんの演奏者や新月リスナーファンの皆さん英語の歌ばかりで贅沢だったな。カラオケにわりとプログレが入ってるのを初めて知ってビックリした。そんな中で水鏡の柳川さんが突如『木綿のハンカチーフ』を歌ったりと、峯くんは平沢進さんと、たのしかったなー。
で、やはり、久々に「プログレの逆襲」を聴いてしまった。ここにいらした故・小松さん、故・長友さん以外のセレナーデメンバーが先日の代々木で演奏したんだなと思うと感慨深い。ちなみに当時新月から事前に発表された収録曲名こぴぺ。
YES/Siberian Khatru 、PINK FLOYD/Echoes 、MIKE OLDFIELD/Tubular Bells、KING CRIMSON/Starless And Bible Black 、ROXY MUSIC/She Sells 、DAVID BOWIE/Soul Love 、 SPARKS/Never Turn Back On Mother Earth 、GENESIS/The Musical Box 、KING CRIMSON/21st Century Schizoid Man 、EL&P/Nutrocker 、P.F.M./The World Became The World
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今夜NHK総合22時25分より「あの日の星空」放映。あの日の星空を観なければ。
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『それからの日々』について、少し纏めたものを掲示板に書いた。あのライブに行った人しか聴いてないわけだから、知らない人が関心を持ってくれる良いな。
自分ごときがこんなことを題材に書く事はおこがましいが、忘れてはならない事を、書く事もなにか意義があると思って書かせていただいた。
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もしも叶うならば「静かの海2」に『それからの日々』が完成して入らないかな。ただ、あれはアンジーさんの為の曲だし、阪神淡路の被災者アンジーさんが歌ったから可能だったのかもなので、むずかしいのかな。
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NOVELAと新月。ありえない共演だった。が、この一曲の為にそんな邂逅があったのではないだろかと思った。
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NHKで若い人気バンドが被災地の歌を作っている事を取り上げていたが、興味深かったのは、むろんきょうは311だけど、それから日本中で災害が起きている。ピンポイントで3.11だけではなく日本全体で起きている災害について考えねばという(大意)ことに感動した。今日はそんな事を広く深く考える日だ。


3月10日

花北コンビの「静かの海」。それが今「新月」の輪郭を持ってる事は誰しも思うよね♪

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「静かの海」は歌曲集。原点だ。
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明日は3.11。新月Projectの『それからの日々』思いだす。この事については明日きちんと書きたい。阪神淡路大震災で被災されたアンジーさんが、東日本大震災の被災者の方から直接お聞きしたお話をはなさまが書いた曲を淡々と、歌った。満天の星空。あした、星は出るだろうか。


3月9日

お。オノヒロさんの渾身のライブレポート!ころには絶対に書けない音楽的な事や技法の解説がなんといっても嬉しいなあ♪意識的にあえてライブ前にアルバムを購入されなかったのかな?うんうんうんうん新月愛と熱を感じてすんばらしい!なんども読み返してしまう。おつかれさまです。アルバムレポートも楽しみ♪(おいっ)

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なんで馬の名が昔からアオなのか、どうにも気になって今朝調べてしもた。で、「日本では濃い青色を帯びた黒い毛を青と呼んでいて、日本には、黒毛の馬が多かったので、自然と馬の名がアオっていうのが多かった」(大意)だそうな。なるほど〜!
三毛にゃんこの名前がそのままミケになるようなもんやね。
すかす「フタまんガ」で去っていくアオの後ろ姿に、つい高津昌之ソロアルバム「信号」に収録されたセレナーデ時代の組曲『夜話』(ころ命名ちゃくちゃぐ馬っこ)をふと思い出し、おかしなテンポで夜逃げする花北の後ろ姿を重ね合わせてしまったのはころだけであろーか。あ、目がしらが熱くなって来た。
とくに馬にくわしいわけでもなんでもないが、歴史上唯一覚えてる馬の名が「磨墨(するすみ)」。源頼朝の愛馬で、磨墨というからには青でなくむしろ緑がかった光沢のある全身漆黒の美しい馬が浮かぶ。
ん。待てよ。ということは蒼ざめた馬は顔色がわるいのがわかるんだから白とか葦毛だよね。ゆえに濃い青に近い黒色の馬がアオなのだから、この蒼ざめた馬とは無関係だというけつろんが出たな、よかた。てか最初から関係があるわけないが。すかす、なんで新月日記にえんえんと馬の話を。
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「(オリジナルメンバー)五人でなければ新●月ではない」。新月リーダーのこの言葉は不動だ。「PROG FLIGHT@HANEDA 2018」について、タケバさんの「『ほぼ新月』というはなぽん(花本さん)の言葉はちーちゃん(鈴木清生さん)高橋くんへのリスクペクト(大意)」の言葉は、いまはもういないタケバさんの新月への思いのこもった最後の言葉だった。
「ありきたりのものが 上手に書かれている絵よりも 下手であっても かつて見たことのないものが 書かれている絵を僕は見たい。 新月は正にそんなバンドだった]
「ひとつの楽曲が 破綻なく演奏された時に初めて現われ、聴いている人との間で共有される、日常では味わえないある感覚、その感覚を再現することこそが新月の目的です。」
新月 新月 新月。


3月8日

新月のセカンドアルバムにあたる「遠き星より」「完●全●再●現 新●月Complete Edition / 1979 Shingetsu Live」「The Best of Album Outtakes 1976 -1981」「新月/新●月」の四タイトル同時発売になったのがほぼ三年前。25日だ。はやーい。 あの時未完成で演奏された『調べ』はほんとにとりどりの千代紙が舞うような和のイメージだったけどこうして音源聴くと古いヨーロッパの街並みだにゃ。一瞬「第三の男」の風船売りが現われそうな気がした。

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「フタまんガ」。アオのたびだち。関係ないが馬の耳にねんど、つうのもあったよね。
すかすなんで昔から日本の馬の名前ってアオなんだろ?時代劇やまんが日本むかしばなしでも、かならずおひゃくしょうさんが連れてるのがアオじゃった。わんこはポチ。にゃんこはタマ。隣の田んぼには吾作どん。苦労の耐えない権兵衛さん。悪は越後屋。新月ファンサイトはころ。
すかす、あの「蒼ざめた馬」は外国の違う特殊なやくめの馬なので無関係と思うが果たして日本の馬の名アオとはぢつは深いかかわりがあるとか。偶然か。
うーん。新月リーダー作「フタまんガ」だからこんな話を新月日記に書いてもいいかな、いいよ、うん、ありがとう(自己完結)。
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能楽堂に行って、物販コーナーで自分でも所持してるのでわかりきってるのに、DVDの裏をひっくり返して「監督 花本彰」ってクレジット見てビックリする自分がまだいる。
「シリーズ現代の狂言 野村萬斎 藪の中BOX」の、萬斎さんロングインタビューで、はなさまのお姿は写っていないけど萬斎さんとのやりとりが収録されているので、興味のある人はどうぞ。
あの能楽堂のぴんと張った空気は「「新●月」のステージとおんなじ。先代の茂山千作さんの狂言を何度か観る事が出来て良かった。


3月7日

今日は、新月。

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みんな「静かの海」聴いてる?
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『調べ』。ライブでも聴こえた手風琴(アコーディオンより、こっちの日本語表記がすき)らしき音にとにかく心もっていかれた。これがフイゴ式オルガン♪なのかな?
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キングネクサスレーベル立ち上げの年がいつかだかは知らないが、「新月」はそれ以前にビクター音楽産業からメジャーデビューした。
僥倖である。
でなければ新人プログレバンドには破格な膨大な時間と膨大な費用をついやしたあの傑作を作り上げることはできなかったろう。
その引き換えに、そのデビュー後わずか一年足らずで、「新月」は活動停止し、その後ネクサスレーベルから次々とデビューした同時期のバンドたちが日本のプログレの黎明期と光が当たる中、「新月」は幻のバンド、伝説のバンド、日本プログレのミッシングリングとなった。
が、それゆえに四半世紀を経て再結成、セカンドアルバムの発表、個々のメンバーによるアルバム発表、そして今回新月ルーツとなる花本・北山コンビによるアルバムを発表に至るように、当時も今も、「新月」を求めて止まない聴き手が今もその輪を繋げようとしている。
今オリジナルメンバーでの活動は停止しているが、新月はあらたな活動、新た音源を発表し、へ一見変貌を遂げているように思える。
しかし「新月」という根底のコンセプトは不動不変でありながら。まだまだその活動は止むことはないようだ。
ミッシングリング。
いまそれは四十年経って今つながってる。
「静かの海」。


3月6日

ユーロ・ロック・プレスに、水鏡の朝倉さん、月兎の村上さんのお名前があるのが嬉しい。水鏡メンバー中四人が高校時代から新月ファン、村上さんは大学時代からの新月ファン。 2007年から2010年に開催されていた「新月セッション」は、ころ名ばかりの主催者だったがこの皆さんたちが中心となって、新月、新月関連の曲を演奏するというイベントが実現した。ゲストに北山さん花本さん鈴木さんというにゃんと新月メンバーご本人たち、さらに桜井さん高津さんという、プロとアマチュアのアーティストが共に新月、新月関連の曲を演奏するという夢のようなイベントだった。小松さんも何度か参加してくださろうとしていたのだが、残念ながら、タイミングが合わず・・・。このセッションがきっかけで、ギターの峯くん、ドラムの中井くんが高津バンドに加入したが、今回ギター始め古楽器ほかのマルチプレイヤ―水鏡朝倉さんがリュートで、月兎村上さんがギターで参加と、わくわくする出来事が嬉しい。なつかしいなあ、新月セッション。『不意の旅立ち』が実現したのがすごかったね。

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ユーロ・ロック・プレスの曲ごとの解説がたのしい。ころ感じるカンチガイの最たる曲が『五人の天使』。東欧だって。迦陵頻伽が飛んでるわけないね。こんなこたえあわせがたのしい。
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ユーロ・ロック・プレスもクリムゾン、スティーヴ・ハケット、イエスとセットなのもいいね。一番下だけどちゃんと背表紙に「静かの海」の名が♪レコードコレクターズもクリムゾンだし。
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まあ何度も書いてるけど、ころじぇったいに新月新月関連のライブで泣く事は無いのは周知の事実なのだ。んでも今「静かの海」『光るさざなみ』聴きながら、あの北山真with真○日「約束の地」ライブの後、ファンも参加させてもらえた打ち上げで、隣に座ったタケバさんに肘をつんつくされて、ひそっと「泣いてたじゃーん」と言われてくそぉ見てたんかいと思ったのを思い出した。多分タケバさんと直接会ったのはこれが最後だったと思う。イベントに誘われていたがけどなかなか行かれずでごめんね、だった。で、ごめんね。「静かの海」ライブ、タケバさん観てたかな。荻原さんの素晴らしいフリューゲルホルン、生の音、についても聞きたかったよね。この打ち上げに朝倉さんも村上さんも居て11年後、 このとき演奏された『手段』がきっかけで結成された「静かの海」のアルバムに参加し、村上さんが同じステージに立つなんて予想もしなかった。あの時ギタリストのお二人は『光るさざなみ』のギターについてタケバさんに熱心に質問してたなー。
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明日は 新月。
と、言いつつ明日は新月なのだが、予定では何かアップ出来たらと思ってはいたが、きょうなにもできず。期待していたファンの人たちもいるかもで申し訳ない。ただ、新月さまはいざとなると降臨されるので、不定期アップを待っててくださいだす。


3月5日

『調べ』の解説読んで「フイゴ式オルガン」にしびれてしもた。しかしなー、『君と』。ころほんとに汚れつちまつたんだにゃ。

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もうすぐ、新月。
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「静かの海」聴いてでかけよう。
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ライブで荻原さんのフリューゲルホルンが聴こえると思わずあの音はどこから(ってわかってるのにね)「見に」行ってしまうのは、やはり「素晴らしいもの。美しいもの」には少しでも近づきたい、確認してみたい、観てみたい、って思いが瞬時にスイッチはいるからだと思う。
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「静かの海」アルバム感想ページに、ユーロ・ロック・プレスのインタビュー記事の事もすこし加筆しないといけないね。記録として。自分の曲ごとの感想は、あくまで最初に聴いたままなので、多少の表現は手直しするけどこれは変えない。あ、まだ加筆してないので、読みにいって、更新されてないじゃないかって先に怒らないように。


3月4日

今日は「遠き星より」。

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すかす、つらつら思うに、もしころが、いろんなプログレをたくさん聴きまくって日本のプログレにも造詣深い人間だったら「新月ファンサイト」はやってないと思う。なーんにもわかんないからこそ、突如現れた新月という最高の存在に全て傾倒していけたんだと思う。ほかと比較とかいらない。ゼロか百。これだけはブレないかな。
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本日やっとユーロ・ロック・プレス80届いた。うるうる、やっと読める。楽しいね。すかす『君と』はまっとうなラブ・ソングだったのか。
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「遠き星より」では『島へ帰ろう』が「静かの海」では『マリア』が完成したねー。よかった。
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「静かの海」。進むしかあるまい。ちょと、『マリア』『手段』もちろん『光るさざなみ』を別として聴かねば。


3月3日

きょうは雨。『光るさざなみ』。



3月2日

今朝は久し振りに新●月『殺意への船出PART2』があたまの中に流れて来た。「遠き星より」を聴いてでかけよう。



3月1日

今日から新しい月♪いまだにユーロ・ロック・プレスを受け取ってないのだが、牛山ブラザース!山と浜では大違いやね。今日届くかなー。

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「フタまんガ」。うめさん、らぶ。
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ネットで見た記事に1980年ネクサスレーベルから発売された五バンドのアルバムが再発されるそうだ。その前にビクターからメジャーデビューを果たした「新月」の名はここにはない。新月を評価していた評論家の方々が、もしも新月がネクサスレーベルから出ていたら、と悔しがっている文章を散見したが、ころ、そうは思わない。
ネクサスレーベル。何度も書いたかな。新月活動停止後このうちの二枚「魅惑激」「妖精の森」、今回の再発にはないが「ダダ」は当時のキャッチコピーに惑わされて、新月の面影があるのかと思い、すぐ買って一度聞いてすぐ手放した。この時はまだ「新月」のような日本のプログレバンドがほかにあると思っていたらしい。だからどれ聴いてもちがう!ってなってた。
ネクサスレーベルとこの事はさんざんこの日記に書いたけれど、その当時から考え方はブレてなくて、この時流にむしろ”乗らなかった”からこそ、今「「新●月」「静かの海」が在る。そう確信してる。
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ユーロ・ロック・プレス今日も来なかった・・・。


2月28日

『手段』録音風景とほかの写真を頂いたのでみてね。アルバムに掲載されているのはのぞいて、何枚か選ばせていただいただす。テーブルでのツーショットは同年10月のもの。
こうやって、最初はお二人だけで始めていたんだね。
「新月」で使われていたエルカにしみじみ。演奏者や楽器好きな人にはもちろん、新月ファンにはたまらない、みんな喜ぶよね。ありがとうございます。

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きょうで2月が終わり。2月は新月月ではなかったけどあらたに「静かの海」月になった。かっこをはずすと海月だが。
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ツーショットの写真にQuaserの森田さんが「哲学者が二人」というコメントがおもしろかった


2月27日

ライブの『せめて今宵は』の演奏前に何度も深呼吸した北さまとそれをじっとみつめてタイミングをはかる花さまの表情、あの緊張感を思い出す。あれはまさに新月だった。

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「静かの海」の心地よい中毒性。「静かの海」セカンドも早くほしい。でも新月Project feat. 北山真も早く観たい。よくばり。
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「静かの海」の中で一番好きな曲は?ってアンケート取ったらどうなるのかな?
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アルバムの感想を書いたので、よかったら読んでね。掲示板からリンクはっただす。まだユーロ・ロック・プレス受け取ってないので、曲解説読んでないのではたしてどんなんかな?楽器の事も音楽性の事も一切書けないのでごめんだす。
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詩という表記は新月のことばは詩であるという個人的な思いなので、曲用に書かれた言葉は詞と表記すべきなのだろうが、これにこだわりこう表記する。


2月26日

静かの海は、お月さまのうさぎだよね。

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あしたのユーロ・ロック・プレスたのしみだけど、まだ完全にじぶんの感想かかないうちは、曲ごとの解説は読めないだ。たぶんちゃんと解説読んでそれをふまえて聴いてからじぶんの想像を広げるのが正しいのかもしんないけど、ころはそれやらない。間違ってても、さいしょ自分が感じた事をいったんおとしたうえで解説読んで、あーそうなんだって、整合性をつけてくのがすき。それに解説を読んでからだと、それを読んだがために、ほんとうは自分がそんな事に気づいてなかったり感じていなかったくせに、自分もそう思った、とか感じたとか。すり寄ってしまいそうで、しったかぶりになりそうで(あくまでころが、だす)それは、先に読んでみたいのはやまやまだが、それはやんないでおこ。こたえあわせ、みたいな感覚かな。
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すかす、『君と』が『朝の向こう側』と同じ立ち位置のような気がしてならない。真逆Kの世界。曲解説にはどんな事が書いてあるのかにゃ。
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高橋さんのお名前を出したところで高橋さんからお聞きしたじぇんじぇん関係ないエピソードを思い出してしもた。HALオリジナルメンバー、高橋さん津田さん桜井さんが青山学院大学というのはご存じのとおりだけど、ある時高橋さんと津田さんが軽音楽部で練習をしていたら、部室のドアがノックされて扉がそーっと開いたところ、そこに居たのは同じく青山学院大学の同級生?桑田佳祐さん。軽音楽部に入部しようと扉を叩いたわけだけど、音を聴いた途端、あまりにも音楽性がまったく違う!と瞬時に悟った桑田さんは、失礼しました・・・と、ふたたびそーっと扉を閉めて去って行かれたそうな。のちにサザンは大ブレイクしたわけだけどね。


2月25日

『手段』。『マリア』とおなじく「完成」してほんとうに嬉しい。



2月24日

今朝のおめざは『銀の船』。

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きのう、たまたま高橋さんの母校を通りかかっただけなのに、走馬灯状態で新月復活コンサートの事が怒涛のように蘇って来た。高橋さんのMCは、ほんとうに紳士だったよね。新月。新月。


2月23日

今朝のおめざは『テピラの里』。テピラの里から?どこへいくんだろう。

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きょう、たまたまなんだけど、新月の高橋さんの母校(高校)の近くを通りかかった。
高橋さんは小田原高校に行った方が通学も近いのだが、通学にはこちらの方が時間かかるのに「陸上をやるために」わざわざこちらに進学を決められたと言われていた。ここで高校時代の高橋さんは走り込んでいたんだなと、思いながら、ふと復活コンサートの事を思い出していた。
あの復活コンサート後、つさまが「高橋くんは新月ライブが決まった時、あのバスドラを再び叩くために一年かけて体を作った」という意味の事を言われていたのを覚えてるみなさんもたくさんいると思う。それを思い出していた。「高橋くんはナイスガイだよ!」って鈴木さんにこにこして言ってた。
歴史にifはタブーだが、もしも高橋さんが小田原高校に進学されていたら、高橋さん巻上さん北村さんが三年二年一年ってその後の音楽シーンを形成したすごい人達がおなじ高校にいたって事になって、それからどうなっていただろうとか妄想する。
もっとも、ころ、この時点では小田原高校の坂下でまだ中学生だったわけだけどね。
巻上さん北村さんは新聞部で、高橋さんは陸上部で部活の接点はないけど、どこかで音楽てつながっていたら・・・なんて、妄想の日だった。
復活コンサート「遠き星より」のバスドラはほんとうにすごかった。むろんころ、音楽的な事わかんないけど、水鏡のコアなプログレファンのメンバーに「あれほど美しいドラムキットの組み方は今まで見た事がありません」と教えてもらったっけ。つまり「新●月」はそういう事なんだにゃ。
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『君と』。浮かぶ光景。


2月22日

きょうのおめざは『五人の天使』。迦陵頻伽が舞おどる。

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昨日教えてもらったサード・イアーの「静かの海」評についてFacebookでつさまが「なかなか的を射ている」コメントされていた。
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アルバム「静かの海」の中で、どの曲が一番好き?って問われたら、どれって答える?あえて答えるなら?って、むずかしいよね。


2月21日

今朝のおめざは『銀の船』がエンドレスじゃった。

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行川さんのライブ評は何度も読み返してしまう。曲について以外の事で、北さまが歌詩カードを見ながら歌う姿をころ「潔く品よく」という言葉を使ったんだけど、プロの文章の「歌詞本」を広げて歌う姿、についての文章がたまらなく素敵。
また、コメント欄に北さま直接コメントされているが、その返信への行川さんのアルバム大絶賛に朝からにこにこにこにこ。
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そういえば、ライブに行った人は覚えてるかな?「静かの海」の演奏の時はファイルを広げていた北さまが、『島へ帰ろう』のイントロが始まったとたんファイルをぱたんと閉じて歌い始めた事。しみじみと新月の曲が沁みついてるんなあと感じた場面だった。
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「新月掲載誌」久々更新。すかす見返して一応網羅したつもりだが漏れがあったら教えてほしいっす。かなりファンの皆さまに教えてもらってこのページは出来てるんだよね。ここでひっそりとしてるけど、いずれFacebookとかTwitterでも見てもらおうかな。増えたら積み上げって形で書いてるので、SNSに出すときはやはり時系列どおり年表みたいにして出すべきなんだろね。
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「静かの海」が完成まで五年かかった、としきりにお二人が言っていたが、はてでは最初にそれがファンに発表されたのは何時だったのかと記録を探していたら新月デビュー35年目の2014年7月26日に開催されたライブでに「キタモト、北花、花北(仮称)」計画が進んでいるとMCがあったとあった。なんかすっきり。すかすいちいちこゆのだけは検証しないと気がすまないのが、ほかはいい加減なくせに、めんどうくさい性格のころなのだった。ただ、残念ながらこのライブにはころ行っていないので、ファンのどなたか書いてくれたんだろね。ファンの皆さまなくしては成立しないファンサイト。無能な管理人は皆さまに支えられて生きております。
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『君と』に困ってる。「静かの海」のなかで一番最後に出来た曲、とMCであったけど、それはともかく、『せめて今宵は』『島へ帰ろう』と同じ位置づけの美しい曲だけど、それはともかく、もんだいは詩なんだよね。どうにも『朝の向こう側』とおなじ景色が描かれてるような気がしてならない。朝の「向こう側」目を閉じると「幕が開く」うーん。『朝の向こう側』の一見さわやかなファンタジーの裏側の暗黒世界と重なってみえる。編みかけの手袋もこわい。くびれた手用か?いや深読みだ。気のせいであろう。


2月20日

きょうは、満月。

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レコードコレクターズに続いてユーロ・ロック・プレスにインタヴュー掲載と満月にふさわしい嬉しいニュースやね。曲ごとの解説ありとあっては買うしかないよね。
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北さまよりライブの日について「これまでの人生で、一番歌った一日だったかもです。」との事。音楽ルーツの牛浜ブラザース、セレナーデ、静かの海、新●月。北さまの新月史やね。


2月19日

明日は、満月。

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アルバム聴いたファンの方はやはり「ほぼ新月」と言ってる。47年前(だよね?)の花北ルーツ。セレナーデになって、それが新月になって・・・ああわくわく。『光るさざなみ』をまた最初に戻りたくなると同時に、続きはないの?って思う。あ、そか!だから「静かの海2」作るんだねー、えへへへ。
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『五人の天使』。 一番最初にアルバム聴いたときすごく元気が出る曲と思ったけど、やはり元気でる。風が吹き抜けてくる。でもこんなに洋楽ぽい曲なのに、なんでころには迦陵頻伽が見えるんじゃろ?
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「遠き星より」。今年は新●月結成40周年なんだよね、しみじみ。・・・ん?結成40年活動期間2年?(こらっ)。『島へ帰ろう』のつさまのギターにうっとり。
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困っている。とても困っている。「静かの海」のおそろしい中毒性。これは一体なじぇ?もう一回ライブやってほしいよねー。
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んでもってすごーい。新月公式サイト見た?レコードコレクターズのインタビュアーの方が書かれたブログのライブの様子すごいっ。


2月18日

いやーオノヒロさんのライブ感想楽しみだなー。ひろさんが書いてくれたけど、ほかのファンの皆さんの感想も、たとえひとことでもいいからいっぱい聞きたいよね。アルバムの感想も同時にどんどん聞きたいにゃ。すかす、当時『せめて今宵は』を演奏しなかったライブがあったんだね。

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レコードコレクターズの「静かの海」インタービューに「凛々しくもユーモアも滲む詞の"歌曲"で一気に持っていく傑作」って文言に、プロの文章ってすごいなって思った。こゆのを先に読んじゃうと、もうじぶんの言葉かけなくなっちゃう。
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プログトーキョー予約無事できた。先日makuさん関西公演レポートを読みかえして、レザニモヲに興味津々。たのしみ。あとカンチガイしてはいけないのであって、次回ライブはあくまで新月Projectとシマ唄なので北山ボーカルはないのだ。
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もうすぐ、満月。


2月17日

今日は『ProgTokyo 2019 Spring』のよやく開始だよ。って自分が忘れないようにとここに書いていたりしち。

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あれえ!?今なにげにレコードコレクターズの裏表紙初めてみたら、ドリームシアターのとこに「巨星、原点回帰」だって。なーんだ。全く気付かなかったがこの言葉が今こんな風に堂々と。「静かの海」のとこ以外読んでないのでほんとに気付かず日記に書いたのは全くの偶然なのだが、あー外で使わなくてよかた。
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ライブ、アルバムの感想みなさんにどんどん書いてくれると嬉しいにゃ。アルバムの感想に『殺意への船出』のエピローグが『手段』であるという事はいっこだけ教えてもらった事を書いてしまったが、それは良いかなと思ってる。
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レコードコレクターズインタビューの中のセレナーデの「やりのこし感」。あ、「新●月●全●史」にあった、新月の「忘れ物を取りに来た」を思いだした。
じっくり読んで、なんか、うるうる。
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「静かの海」ヘビロテ。 『五人の天使』だいすき。『君と』はすなおに読むと、音楽について最高のパートナーへのお互いの出会い、つまり「静かの海」そのものについてなのかな?って今聴きながら思った。
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新月、静かの海。同時代にリアルに聴く事ができたしあわせ。


2月16日

おお。お世話になったひろさんが。すかす昨年の話と思っていたら、北村昌士アルバムでお世話になったのはもう二年前だったんだね!ついつい掲示板のバックナンバーを探し当てて読み返してみたりしち。北村さんのアルバムの話でこんなに盛り上がっていたとわ。ピコ太郎さんの名まで出ていていや月日は早い。「冬の旅」のレポートも読みごたえあるねー。衝撃?の「キーボードたこ焼き事件」!

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「静かの海」の個人的な感想を掲示板に書いただ。楽器がどうとかこのフレーズがどうしたとかいつもどおり一切書けないのでこれは音楽的ば事がわかる人の筆に任せますです。みんなどんどん書いてほしいです。
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アルバム感想書いたので、やっとレコードコレクターズを読む。そうか、そうだったのか。
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明日は15時からプログトーキョーのチケット予約開始だよ!「静かの海」からあたま切り替えてシマ唄。はなさまがサイン会でもおもしろいものになりますとおっしゃってるので期待大。昨年のシルエレでの住さんの歌声素晴らしかった。男声とか女声とか、そういったものを越えてた。
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2013年に開催された新月Projectのコンサートでアンジーさんの為の曲 『それからの日々』は一度聴いただけなのによく覚えている。むろんMCで、はなさまが東日本大震災の被災地で実際に被災者の方々から聞いたお話から作られた詩だという事もある。アンジーさんご自身も阪神淡路で被災されている。だからよけいに思いが伝わった一曲だった。「新月の花本彰とNOVELAの五十嵐久勝」の共演に、誰しもが驚いたが、この未曽有の大震災に寄せる思いがひとつになった曲だったと思う。
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「静かの海」ヘビロテ。ほんとにおそろしい中毒性だ。きゃっ。かつて「原点回帰」などという言葉がはやったが、それを確認したうえで全く新しいものを作ってしまった感あり。
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アルバムの曲ごとの感想を書きながら、聴きながら気持ちがかわっていく。だから中毒性があるアルバムだ。もっともっと書き足したい。


2月15日

朝からヘビロテで「静かの海」。なんてすごいアルバムなんだろう。 きょうは歌舞伎座夜の部に行くので、その前に本屋さんでレコードコレクターズを買うのだ。

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「フタまんガ」。そうかも。
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歌舞伎座夜の部どっしりと見応えあった。すごかった。「一谷嫩軍記 熊谷陣屋 」熊谷陣屋は何度も観てるんだけど今回吉右衛門さんの直実胸絞られそうになるくらいまたさらに素晴らしい。凛々しい義経菊之助さんの気品、白毫弥陀六の歌六さんの人生の深みすばらしかった。「當年祝春駒」工藤祐経と曽我兄弟の対面の場が華やかに。浅草と同じく可愛い梅丸くんが同じく化粧坂の少将を演じていて、可愛かった米吉くんは大磯の虎を演じてもう可愛い、んではなく堂々たる役なんだねー。「名月八幡祭」河竹黙阿弥もので初めて観た。歌舞伎役者で一番好きな仁左衛門さんと玉さまの悪党悪女コンビがたまらない。素朴は松緑さんが騙され狂乱に陥る迫真の演技にただただどっしりと、しかし感動の満足感。
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レコードコレクターズを本屋さんで買ってるんるん。帰りのバスで開きかけて、あぶねー。ぱたっと閉めた。まだ「静かの海」のアルバムの感想を書いていないで、先にこんな記事読んでしまったら先入観で書いてしまう。音楽やら楽器の事などちゃんとわからないので、へんてこりんでも的外れなんだけど、でも感じたまま自分の言葉で書きたい。アルバムの感想書くまで読むのはがまん、がまん。へんなところだけ妙にストイック?なころなのだった。


2月14日

あしたはレコードコレクターズがはつばいだよ!インタビューが読めるよ♪



2月13日

わーい!トモヨクブログで「静かの海」ライブの写真が見る事ができるよ♪

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アルバム「静かの海」は、早くもAmazonnでどなたかが五つ星でレビューを寄せてる。うんうんうんうんうん。こんな文章を書けたらいいなあ。


2月12日

てなわけできょうのおめざも『銀の船』じゃった。かっこいいよぉ。

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よく考えたらなんでお二人のTwitterアカウントをいままで紹介しなかったんだろ。もっともはなさまつぶやきは数年ぶりかな。この時見かけていたけどスルーしてたかも。新プロのもあったけど更新されていないので消したおぼえが。
てなわけでTwitterしてるみなさんフォローよろしくです。公式サイトとは違うつぶやきが読めるのもたのしいかも。
Twitterやってる人はもちりん、やってない人も登録してどんどん呟き応援してほしいにゃ。すかす、SNSとはあまり縁がなくもともと天気予報と地震の情報の為にだけ登録したTwitterをこんな風に活用する事になるとわ夢にもおもわなんだ。いまだにしくみわかんないんだけどね。
ついでころのも紹介してしもた。基本新月掲示板と同じことなので、サイト中心に見てる人には新鮮味はないす。
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『島へ帰ろう』の全曲目解説に「この楽曲のもっとも大きな特徴は「無限転調サビ」を持って いることです。ぱっと聞いただけでは分かりませんがCで歌い 始めたメロディーが二度上のDで解決する仕組みになっている のです。つまり北山がいい気になって歌い続けているとだんだ ん音が高くなり、喉が苦しくなって、ついには歌うことを断念 せざるを得なくなるのです。何故そのようなことをしたのか? なんとなくそうなりました。」あるのをさすがに掲示板には書ききれないのでやめただ。つまりそういうおそろしい曲なんだねー。
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ライブのレポートを「ざっくり」掲示板に書いて後はレポートページにじっくり書くつもりが長くてすみません。ぺこぺこ。音楽的な事はほかのちゃんとした方の筆にお任せします。まあふんいきだけでも伝わればだけど長すぎてすんません。


2月11日

あたまのエンドレスは『光るさざなみ』。ぜいたくな話だが過去何度か生演奏された事を思い出していた。しかし「静かの海」ライブでの荻原さんのフリューゲルホルンはほんとにほんとに素晴らしかった。どうしてついつい荻原さんが演奏してる姿を観に行ってしまうんだろうね?あのうつくしい音はどこから生まれているの?って思うからなのかな?

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「静かの海」。中毒性がある。「新月/新●月」のように「遠き星より」のように、聴き終わるとまた、初めに戻って聴き返したくなる。『銀の船』はぢつは北さまから10年に一度の傑作と羽田前にお聞きしていたのだが、「PROG FLIGHT@HANEDA 2018」で初演奏された時しょうじきそんなにかっこいいと思わず、ラフミックス盤も購入して聴いたけどそうかなあ?って思った。んでもアルバム「静かの海」を聴いた途端、え!かっこい!じわじわくる。そしてライブで観て聴いてとりこ。


2月10日

一週間前は「静かの海」ライブの楽しい余韻に浸りながら幸福な目覚めを迎えたにゃ。おめざには、『五人の天使』がエンドレスで流れて来てる。



2月9日

今朝のおめざも『銀の船』だった。かっこいいなあ。あっという間に一週間!今ライブレポート書いたりしてるので思い出しながらバタバタしてるから、まだ感傷に浸ってはいないんだけどね。でも、ライブ会場のあたたかい雰囲気、ミニライブのみなさんのにこにこうるうるを思い出すと、また幸せな気持ちになるにゃ。代々木のライブは一部でも公式にYOU TUBEにアップされるといいにゃ

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『光るさざなみ』のステージを見ながら、タケバさんもここにきっといただろうなと思った。
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セレナーデの時はなさまキーボードはもちりんなんだけど、桜井さんのベースをついつい聴きにいってしまった。でも、NOAのライブなどではにこにこの桜井さんが硬い表情だったのが意外だったにゃ。でもやはり桜井さんのベースすごい。『回帰』の高津さんのギターも泣いてたね。のセレナーデは1976年がラストライブ。44年ぶりなんだ。サイトにあげてるあのたった一枚のぼやけた写真にうつっている、セレナーデメンバー。この中の小松さんも長友さんももういない。なんだかせつない。どうもこんなことを延々掲示板のライブレポートに足していくときりがないので、これはいずれちゃんとページにするのでその時書く。
ファンの集い新月セッションでは2010年では『回帰』が演奏されてもちりんベースが桜井さん、ギターは村上さんで演奏されただ。高津さんはこの時まだ『回帰』は弾けないからと辞退されたんだった。でも『ちぎれた鎖』は高津さんでドラムはイオロス出身の中井くん(くんづけですみません。「中井くん」なんだよね。)でこれがきっかけで高津昌之バンドに加入したんだよねそして中井くんが一番好きなドラマーは小松博吉さん!中井くんは第三期新月が大好きで『新幹線』をセッション候補にあげていたけど残念ながら演奏されなかった。この時牛浜ブラザースがラストでいやなんか懐かしい。新月セッションはこれ以降開催されてないけどね。
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北さま歌詩ファイルを堂々と見ながら歌うすがたは潔く、むしろ品よく見えたのだが皆さんどうだろう?はんたいに、2009年のDUで高津さんの「信号」発売記念インストアライブ映像だと、アヤシイ動きでギターに張られたカンペを見ていたが、まあこれはギター演奏してるからしかたないけどかわいいかも。この時は時間ごとにゲストがきて鈴木さんとのデュオもあったんだけど、のっぴきならない事情で行かれずほんとに悔しかったもんじゃった。
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15日はレコードコレクターズはつばい。17日はプログトーキョーの発売日なのでわすれずに♪


2月8日

朝のおめざは『銀の船』がエンドレスで流れて来た。北さまが10年に一度の傑作と言われていた京極さんをドラムに迎えたかっこいい曲。代々木のライブではさらに盛り上がったよね。ロック!

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「静かの海」のライブやイベントがあたたかい雰囲気なのは、新●月ライブは、あの異常なまでの緊張感が会場を覆うが、アルバム「静かの海」はもともと北花がふたりでキーボードとギターだけで始めたという、ある種ラフな雰囲気があるからな。それがどんどんアレンジされて楽器が増えて贅沢なアルバムになったけど、根底に流れているのがお二人のルーツだからなのかしんないにゃ。もちりん、牛浜ブラザース、セレナーデ、「静かの海」のMCもラフなものだったというのも、ファンの皆さんの楽しみな気持ちが一番だけどね。代々木の「静かの海」のMCでは「貴ノ岩の断髪式なのにライブにおこしいただきありがとうございます」だったしね♪すかす大寒波が一週間前だったら、代々木ライブもサイン会も大変だったね。
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「フタまんガ」の海からの贈り物受け取りたい。いくらの軍艦巻きはむりか。
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『マリア』、『マリア』。もちろん全然ちがうんだけど、『手段』でやっと再会果たした王女と星男のその後のかたらいみたいに勝手に想像してる。大きな存在への意識を曲を通じて共有させてもらって、勝手に想像をとばしてる。


2月7日

2月2日のライブ、2月5日のサイン会&ミニライブと、両方行かれて幸せ者で行かれなかったみなさんすみません。いずれサイン会レポートも、2016年の時同様もう少し詳細にページにする予定だけど、いつ?ってかまずはザーザズーやね。

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ミニライブは皆さんにこにこ、うるうるしてた。狭いライブハウスも良い、おっきなホールも良い、でもあんな目の前のインストアライブも最高だよね。直接ファンの方との対話も嬉しいよね。まあ「静かの海2」で是非来年。新月Project feat. 北山真のワンマンライブは、「映像と合わせるのが本来の新月の表現の仕方。映像と一体となった音楽が再現できる条件が整う」事がクリアになって早く実現してほしいね。」
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あ、あと扇風機回しが大山曜さんというなんと贅沢なスタッフさんなのだが、裏メロでスイッチを押すタイミング(よくわかんなーい)が出来るのが大山さんしかいないというお話もあっただ。サイン会レポートもやはりいずれちゃんとまとめないと。わーん、ライブもアルバムもあちこち書きたい事だらけでわけわかんなくなって結局なにひとつ完成しないといういつもの悪循環にっ。
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伊藤政則さんのラジオでは『鬼』もかかったそうな。
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2日がライブで5日がサイン会&ミニライブ。ころ含めて両方行かれたファンはしあわせものだよね。79年12月の事をちょっと思い出していた。高田馬場のライブのあとがラフなクリスマスパーティライブ。


2月6日

「サイン会&ミニライヴ」ファンの皆さんがほんとに楽しみに、演奏中にこにことと本当に嬉しそうで、代々木でも思ったけど、ほんとうにあったかいよね。邪魔になってはいけんと思いぎりぎりに行ったのだが、『青い影』がリハでちょこっと演奏されたそうで残念。でも個人的に大好きな『マリア』が演奏されて大満足。『青い影』が残念だなー。弦が切れたら青い影!
この弦が切れたら演奏する曲です、というのをはなさまがさらっと笑って一言言われたら、すかさずファンから「箱バンのですね」って突っ込みがはいったので、新月ヒストリー読んでくれてるんだなってうれしかった。
ファンの方の新月Project feat. 北山真ワンマンライブ開催についての質問の答えの中に、 「映像と音楽が一体となった表現が新月です」という意味のはなさまの言葉に、ファン一同一瞬緊張(ああそれが新月だってはなさまの口から直接聞けたという新月ファンにとって嬉しい意味での。)が走ったのが印象的。写真は位置的に演奏の風景が撮影できずすいません。

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「静かの海」インタビューが掲載されるレコードコレクターズは15日発売!


2月5日

「静かの海」はヘビロテで聴いていたのだが、ふと、初めて歌詩カードを見ながら聴いていたら、あれれ?歌詩がちがうところがあるど?と北さまに問い合わせたら、訂正あり。『調べ』『手段』『マリア』をみんな直してね。

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今日は花北サイン会&ミニライヴだよ!「静かの海」明日からDUとWDでも発売だね!今日は新月。
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すかすよく考えたらいや考えなくても、ライブの写真一枚も撮ってなかったころ。今日の写真は撮れるかな。
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地図帳だけが演奏されなった謎がとけたね♪


2月4日

ザーザズーのライブはお客さん全体が、ほんとに新月(あえて総称としてこの言葉をつかう)が好きで好きで来たくて来たくて嬉しいファンが集まった、という雰囲気であったかかったなー。いろんな意味でほんとに良いライブだった。

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をを村上さんのかきこみがうれしい。『銀の船』でつさまと村上さんのプログレにあるまじきギターバトル!ロックだったよね。なによりつさまが嬉しそうに村上さんとアイコンタクトして楽しそうに演奏されていたのが印象的だった。
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ライブでの『手段』はほんとうにすごかった。演奏中にはやはり白眉は『手段』なんだ!とまだコンサート自体終わってないのにそこで完成されたもの、に出会ってしまった感動があった。
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荻原さんのフリューゲルホルンはほんとにすごい。ころ、四列目左寄りの席だったので荻原さんがよくみえなかったんだけど、フリューゲルホルンが聴こえてきたらつい身をかがめて見てしまった。
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ステージを黒松さんとみて真っ先に目に入ったのは白の「メモトロン」。北山真with真○日コンサート「約束の地」で使われていたものではないのかもだけど、これはまたぜったい北さまキーボードソロありますねと二人で言い合って、やはりそうで嬉しかった。
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北さまFacebookによると伊藤政則さんはリハーサルにだけ来られたそうな。そか、その後ラジオのお仕事があるもんね。「静かの海」をとても褒めてくださったんだって!会場入り口に伊藤さんからのすごいお花が飾られていたね。
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ライブ終了してころすぐ会場を出てしまったのだが、物販コーナーではサイン会があったそうな。メンバー並んでいたんだから当たり前か。
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「静かの海」聴いてでかけよう。全人類が聴くべきアルバム。


2月3日

誰かラヂオ聞いた人いるかにゃ?

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今日は鬼の受難日。その前日のライブは鬼はやらなかったけど、新月曲も二曲演奏され、そしてなにより新月ルーツの花北の新たな作品たちが素晴らしい演奏でファンの目の前で披露され、そのクオリティは、さらに今後を期待させる、鬼、が見えた日だった。やっぱりライブ観ながらわらっちゃった。でも『せめて今宵は』には震えが北。
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Twitterみてたらあれだけぎゅうぎゅうの立ち見まででる満員御礼だったのだから、もっと大きなハコでやってほしいってつぶやきがあった。やっぱし「ほぼ新月」はホールだよね(=^ェ^=)♪次回新月Project feat. 北山真は大きなホールでみたいね。そのためにもどんどん「静かの海」いろんな人に聴いてもらってこれお新月知らない人がこれを皮切り新月へ先祖帰りしてほしい。
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ライブ後ちみっと北さまとメールのやりとりして『せめて今宵は』について、思い籠めすぎやりすぎではないかと心配されていたが、とんでもねー、もっともっとやってほしかった。あの演奏前何度か深呼吸をして精神統一をはかっている北さまをうかがうはなさまの表情。あの緊張感とオーラを新月ファンはほしいのだ。
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ライブの事もアルバムの事も書きたい事いっぱい。どっちもさいこうだった!サイン会&ミニライブもたのしみ。
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『マリア』の完成があらためてほんとに嬉しい。思い出した。『薔薇』から「たまゆら」曲『渚にて』となったけど公にはならず、新月Project最初の公演で『浜百合』となり、いつかちゃん完成して世に出てほしいなってずっと思っていて、この思いがもう何年越しかな。嬉しい。
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Facebookみたら、北さまが、セレナーデでメンバー紹介しなかったと反省しておられた。そうだっ。


2月2日

真っ暗な朝の月金木は寒さに凍える代わりに素晴らしいプレゼントだよね。
いよいよ今夜はライブ♪
明日は鬼の受難日だけも鬼も内と言ってあげる。しあさっては新月で北花サイン会&ミニライブ♪
苦手な2月がこんなに楽しい事が続くのは初めてやね。

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な、なんか『マリア』について考えていたら(まだかんがえていたんかい)、なじぇかいきなり黄色いうさぎさんと、ほかの誰にも似ていないやぎさんが浮かんでしまった。ちがうと思うけど。
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セレナーデ予習。セレナーデ版『殺意への船出PART2』演奏されたらころしんじゃうかもしんない。しなないけど、高津さん星男、北さま王女聴きたい。「セレナーデ〜新月(スペシャルコレクション)科学の夜」を聴いて初めて「あの曲」が『殺意への船出PART2』って名前だって知ったんだよね。
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素晴らしいライブだった。『せめて今宵は』にはふるえが来た。「静かの海」2、、新月Project feat. 北山真ワンマンライブに期待大!


2月1日

朝、窓を開けたら、まだ真っ暗な空に奇跡みたいに美しい光景が目の前にあった。三日月のすぐ上にダイアモンドみたいな金星木星が輝いていた。
今日から二月。そして、つ、ついに明日は「静かの海」&「セレナーデ」コンサート♪
今日も今日とて朝から「静かの海」。は〜。 三日が鬼の受難日節分でさらに新しい年になり、サイン会&ミニライブの日が新月と、新月週間やね。

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意味を見出そうとせず、今日は素直に聴こう。と、言いつつ、でもやっぱし、マリアの存在に語りかける主人公の関係が、『殺意への船出』の王女と星男におもえてしまう。そして『マリア』の次の曲が『殺意への船出』番外編というべき『手段』(村上さんも『殺意への船出PART1』を思わせる静寂と説明してくれてるね)だしね。すかす『テピラの里』はこあいよぉ。
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「セレナーデ~新月(スペシャルコレクション)科学の夜」、HAL&Serenadeでセレナーデ、「光るさざなみ」、「動物界之智嚢」で『光るさざなみ』予習しないといけないね。高津ソロ「新号」も『回帰』未発表テイクがあるね。
組曲『夜話』(ころ命名、北さま公認『ちゃくちゃぐ馬っこ』はまあ絶対やらないと思うけど。目黒のコンサートでは、故小松博吉さん故長友冬樹さん以外、明日出演するメンバーで実際に演奏されたんだよね。
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掲示板みた?すご〜い!ラヂオで『手段』だよ♪
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『五人の天使』は元気がでるなあ。
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すかす、ライブで泣く事はないが、はんたいにわらっちゃってつまみ出される危険があるなあ。


1月31日

アルバム「静かの海」はほんとうに素晴らしい。すごすぎる。そして 村上さんの熱のこもったコメントを何度も読み返してしまう。ライブ本当に楽しみ!

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今日で一月が終わり。うわあ、もう明後日ライブなんだ。アルバムを聴いてほんとにほんとにライブが楽しみ。「静かの海」。目がはあと。
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谷本さんすごい。FacebookやTwitterで、お忙しいのにバンバン告知してる♪今日も「静かの海」のリハーサルあったんだね!どんどん、どんどん、ライブが素晴らしくなっていくんだね1
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ころとしたことが。『マリア』の歌詩をこのまま読んでなるものか。「マリア」が個人の人のわけがない。くくぅ、ではなんだろうか。すかすころ、何と戦ってるのだろうか。ふに?
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ライブ明後日だー。わー。


1月30日

あたまの中に流れて来た『回帰』で目が覚めた。今日はひきこもって2枚組3面LPをきくだに。なじぇか「遠き星より」や「冷凍睡眠/Cold Sleep」を聴く前より緊張したりしち。

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「なんかへんてこポップスになってしもた」と、どこかにはなさまが書いておられたが、とんでもねーあたしゃ神さまだよ、ってアルバムやんけ。
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『調べ』。
朝倉さんの優しいリュートがうつくしい。当初ベースの音にビックリしたのだが、そか、石畠さんじゃないんだよね。花北サイン会ミニライブでまだ未完成な状態でのお披露目を聴いたけど、そのベースラインはしっかり守られつつ、あの時感じた儚い美しさは、もっとはっきりとした輪郭を持って描かれていた。

『銀の船』。北さま十年に一度の傑作とおっしゃっていたが、まさに北山真作詩/花本彰作曲の王道。銀、船、港。

『マリア』。この曲の完成を何年待っていたかにゃ。
かつて『薔薇(仮)デモ』(たまたま一時期だけネットで聴けた。それは単なる偶然で公にしてはいけないツールだったのを、なんも考えないで拡散しかけてつさまに怒られただ。)は、その後一度『浜百合』という名で新月Projectのライブで演奏された事があったが公の場で演奏されたのはこれ一度だけだったと思う。

それから、いつかいつの日かと思いつつ、この曲の完成を待ってた。
デモの段階ですごく気に入って、次には新月で〜とさわいだら、新月掲示板で、つさまに「新月のレベルではないです」とバッサリ。あうう。>
でも「花本ソロならいいかも」との事だったのでいつか陽の目を見るのを待ってただ。そして今回「静かの海」に収録されて、ギターも当然つさまでうれしいよぉ。
『薔薇(仮)デモ』(つさまバージョン)では、後半かなりドラマチックに盛り上がっていたけど、『マリア』では、その部分が繊細になって深まっている。んでもって、え、ここに歌詩がはいるんだ、って嬉しいふいうちの驚きがある。

なんだかぼろぼろ涙がでてきたのは、この曲が完成したという事だけでなくて、この歌詩を読んでみて、たぶんまたまたころの見当違いなんだろけど、『殺意への船出』の長い長い旅が時空を超えて終り、ふっと、今までの事が夢だったみたいに穏やかな場所で、やっと再会できた星男と王女の静かな語らいみたいに思えたからなんだ。
曲が美しい。詩が美しい。そしてそしてこの曲のこのメロディのピアノ。
これをね、ずっと聴きたかった。

『手段』。
北山真with真○日コンサートでは、れいちさんとのデュエットで、終盤、力強く歌い上げていたのを覚えてる。そしてアルバム「冷凍睡眠/Cold Sleep」深く厚く。今回の「静かの海」版は静かに静かに深く染み込む。

『テピラの里』。
これ、もしも『鬼』を知らないだんかいで、不安になりながら、迷った道にはいりこんでしまい、どこかわかんないけど、さまよった挙句に見えたちいさな灯りが見えて、ほっとして歩みを早めて辿りつこうとするんだけど、ふと、これ以上近づかない方がいい、やめておけ、そっち行ったら見てしまうぞ、みてしまったらマズイぞ、って心の警告音が激しく鳴ってるんだけど・・・というわけのわかんない感想を抱きつつ、もっと聴きたい、もっともっと、というものすごく中毒性があるのはこのリズムのせいなんだろな。

『地図帳』
ヒロポンが本のタイトルが埋め込まれてると指摘していた事になっとく。韻を踏んだり言葉遊びのおなじみの北山節と歌詩シリーズやね。「光るさざなみ」の『週末の終末』とか、「冷凍睡眠/Cold Sleep」の『そろいぶみ』とかね。でも軽妙な詩とリズムにだまされてはいけない。これは神の目の俯瞰図だ。地図帳、とは?とぞっとする。

『5人の天使』
ああ。メロディがひたすら美しい。詩が美しい。これも北詩花曲の王道だ。
「嘆きの天使」は映画のタイトルだけど、わかる人にわかる歌詩のしかけがあるのかも。5人、というところを深読みしてしまいたくなるころ。五人、また五人そろう日がまた来るのを信じてる。

『君と』。
恋、なんて言葉のあまりにストレートな歌詩に、ちとこっぱずかしくなり、ひいてしまったが、つさまの『朝の向こう側』同様、裏読み、鏡面読みしないといけないのでわ、と疑っているころ。なじぇか『最後のあさごはん』を思い出してしもた。

『光るさざなみ』
新録音なんだね!これは原曲(「動物界之智嚢」のオマケに収録されてる。アルバム「光るさざなみ」に収録されているのはバージョン4)をアレンジしたのかな。もうね、ことばはいらないや。まあ、なにか言えといわれても、滂沱の涙で言葉はでないけどね。

特典CD。
『スターレット』なんか拙いかんじが、かあいい。「動物界之智嚢」「植物界之智嚢」に続くボーカリストのインストルメンタル♪
『棘』は、北さまが言われてた「のほほんアコースティック」のジャンルに入るのだろおか。楽しいがこれはいくらなんでもプログレじゃない、うん。納品書に書かれた「こんな姿に」。にゃ、にゃるほろ。

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もう一度ちゃんとまとめてから掲示板に感想書くです。正しい音楽的な事は音楽がわかる人が書いてくれるだろしね。
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世界中の人に聴いてほしい。これをうまく言葉に出来ない。強いて言えば、聴き手を選んでしまう新月を、口語体で布教するような?うーん、ちょっとちがうか。あと大山曜さんのSNSから勝手に転載させていただいた写真にあるように、こだわりのキーボード群から重ねられた音たち、とかね。


1月29日

明日からNALA Recordsで「静かの海」先行発売だよ!

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アルバム「静かの海」、「静かの海」と「セレナーデ」ジョイントコンサート、DU北花サイン会&ミニライブと、じょ、情報量がものすごくて、ころ、ついていかれなーい、って嬉しい悲鳴。今年は新月結成四十周年(活動期間数年?)なので、まだまだなにか、隠している事がありそう。
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をを村上さんからのコメントが♪
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アルバムはまだ二枚をいじくりまわして、納品書の文章を読んでいるだんかい。あれだけ、早く聴きたいと騒いでいたくせにね。まだ封も切ってなかったりしち。明日引きこもって聴きたおすだ。
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コンサートとセレナーデ情報を掲示板にいっこに纏め作業だが自分のサイトながら階層深すぎる。まあしかたないよね。 「サイト」という形ですこしづつすこしづつ増えて行った情報を蓄積してるわけだからね。
んでもファンの方からSNSだとその場かぎりで消えていってしまうので、ウエブサイトという形で情報が保管されているのは素晴らしいと言葉を頂き、「新月ライブラリ」自認サイトとしてこれ以上ない褒め言葉を頂いてやくめを果たしている事が実感でき嬉しい。
すかす新月ヒストリーのセレナーデに「牛浜ブラザース」を書いたつもりが書いてなかった事にはじめて気づいたが、経堂のライブレポートに解説が書いてあってほっとしたがくくぅ。
すかす自分で書いたものなのに、なんか新鮮で、牛浜ブラザースレポート読んで、『光るさざなみ』についての解説に、そか、そうだったのかと感動したりしち。
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谷本さんのSNS見たら今日も「静かの海」「セレナーデ」のリハがあったんだねー。勝手に谷本さんのリハ写真アルバム作っちゃったので、掲示板にURLはったので見てね。
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あした「静かの海」聴いてから歌詩よむ。すかすヒロポンが書き抜いてくれた作品タイトルのなか、読んだ事があるのは「うたかたの日々」だけだにゃというなさけないころなのだった。「新月の一筆箋」のなかに「みんな読書家 」という項目があり、この中で『発熱の街角』についてのヒントがあるだに。


1月28日

まだ聴けてなかったりしち。ゆっくり腰を据えて聴きたいので、今日も聴けないかもしんない。正規の発売日に合わせて30日かな。ころ、なじぇかこゆ事に関してだけ保守的だったりしち。「新●月●全●史」も16日にきいたもん。
んでもって、なじぇかセレナーデを聴いたころ。なんか逃避?つまり「全く新しい」音を受け入れるにはかなり心の準備がいる小心者のころなのだった。

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サイン会&ミニライブは19時からとの事だす。


1月27日

一晩家をあけていたがみなさんのツイートやらヒロポンの掲示板コメントやらで、にゃんと昨日前払い先行した人には届いたと知っていたので、ぎょうてんせずに今日受け取っただ。「こんな姿に」ってなんだろうと思っていたら、納品書を読んで、ぷぷぷ。



1月26日

わー。あっというまにあと一週間後がライブだ。「静かの海」も嬉しいけれど、オリジナルメンバーではないけれど、まさかセレナーデのライブを観る事が出来ることになるとはおもわなかっただ。

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『手段』を初めて聴いたのは北山真with真○日コンサート「約束の地」。この時ステージ裾で見守っていたタケバさんはもういない。
セレナーデのドラマー、小松博吉さんは、もういない。
でも、楽曲は生き続けてる。演奏し続けられる。


1月25日

「静かの海」を手にするのが楽しみ。新月のルーツは花北コンビ、この二人の共作からのスタートじゃけんね。プログレではない、ときっぱり告知されてるのだが、なにかしかけありそう?んでも深読みしすぎて、ちがーう、って言われた事があるけどね。てへぺろっ。

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「フタまんガ」の雪やコンコンにツボる。
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『テピラの里』はライブ「約束の地」時の歌詩カードの「真実一路」みたいなおあそびとか、あるいは「植物界之智嚢」の『フリージア』とか、あるいは字謎(アナグラム)がかくれているのでは?と勝手に疑ってるが、いまの段階ではわかんないな。はよ歌詩カードみてみたい、ってまた深読みだーと、おこられるかもしんないけどねー。


1月24日

「静かの海」が届くのがいよいよ一週間。さらにライブがっ。

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新月の歌詩はダブルミーイングトリプルミーイング。


1月23日

きょうはお地蔵さんの日、再会の日。

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「新●月●全●史」のセレナーデ聴いてでかけよう。ライブで全部演奏してくれないかちら?シャウト『殺意への船出PART1』も聴いてみたい。『回帰〜鬼』。知ってるのに、わかっているのに、鳥肌がたつ。
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「静かの海」とライブの事をひとつに纏めて掲示板に書いたのでみてね。


1月22日

Serenadeについて、おさらいしないとなー。そして、『手段』。日記に何度も書いてるけど、2008年に開催された北山真with真○日コンサート「約束の地」で『手段』が初めて披露されて、あー新月だ!ってしみじみ感動して、その後あれは新●月ですよね、って言い合っていたのが村上さん。「静かの海」結成のきっかけになったのが『手段』で、10年経ってまさかその村上さんが「静かの海」アルバムとライブに参加する事になるなんて、音楽の縁ふしぎだね。もっとも村上さんはすでに新月セッションで、花北鈴さまたちと共演してるから、共演初めてではないにしても、イベントとはまるでちがうけんねー。

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『マリア』『手段』『光るさざなみ』が収録されてるのが嬉しい。『手段』、『光るさざなみ』は新録音なのかにゃ?
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ううみつけた。「日本のプログレッシブロック新●月」のなかの「セレナーデ」の項に池袋三越のビアガーデンアルバイトバンドのなかに板山さんのお名前があっただ。
すかすそうか冷ややっこライスはごはんすら冷やごはんだったのか。てかそんなところばかり読んでるのかい。


1月21日

今日は、満月。

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来週もう「静かの海」発売でライブだっ。


1月20日

明日は、満月。

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わーい!今度は『テピラの里』だ。歌詩が流れててうれしい。「PROG FLIGHT@HANEDA 2018」で部分部分に聞き取れた歌詩がなんだか他宗教?みたいなイメージだったんだけど、深い、てか『鬼』のアンサーソングでもあるような?


1月19日

『光るさざなみ』が気になる。

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もうすぐ、満月。


1月18日

『手段』。えへへへ。



1月17日

1.17。



1月16日

『手段』。『手段』♪

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NOAのライブの予約は今日からシルエレにてだそうで15時になったら予約せねば。セルフカバーアルバムのお披露目との事でたのしみ♪
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北花サイン会は日程が2月5日に変更になったそうな。
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15時を過ぎてしまってから慌ててメール予約しただ。13番という数字じゃった。すかすなんでNALAへはスマホから送れないのかなぞでくすん。


1月15日

アルバム早くこないかなっ♪って油断してたらFacebookで北さまから『手段』がっ。演奏者の紹介もいいね。



1月14日

もうすぐ新年迎えて半月。「静かの海」とセレナーデが近づいてくる♪



1月13日

ライブの興奮後にプログレ館で北花サイン会が開催されるとわ♪またレポートさせてもらえるかな。



1月12日

いや、プログレではない、とかポップスだからとかご本人たちが言われてるゆえに、クオリティが高いにも関わらず”新月ではない”と言われて「新月」には入らなかった曲たちが「静かの海」で聴く事が出来ることが嬉しい。



1月11日

111

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「静かの海」の詳細情報が発表されたね。曲と共に多彩なミュージシャンの名が連なってる。発売が完全にきまってよかったよかった。早く聴きたい。『手段』はやはり「静かの海」バージョンだね。『マリア』。そして『光るさざなみ』!
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「フタまんガ」かわゆす。んでもってほっこり。
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今日は新春浅草歌舞伎。楽しかった面白かったまさにお正月♪


1月10日

「静かの海」はラフミックス二曲しかいまないけど、30日に予習できるね。まずはセレナーデの予習せねば。セレナーデ曲が収録されたアルバムみんな知ってるのかな?高津さんのソロアルバムにもあるんだよ。まあこの曲はやらないとは思うけどねー。

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わーい。Facebookで、谷本さんが今日「静かの海」のリハだったと写真あっぷ!うれしーなー。


1月9日

ふと。この「新月日記」が実はイコール新月ファンサイトだったというのは開設当初から読んでくれてるファンの方くらいしかしらなくて、おそらく殆どのファンの人は掲示板しか見てないっていうのも知ってるし、これは以前も何度も書いてるんだけど、じゃあもっと見やすいようにここをブログ形式にすればとか思う人もいるとは思うが、いまだかつてそうしようとかは一度も考えた事はない。これで15年以上やってきたからね。ただ情報に関する事だけは、なるべく掲示板へも投影していくのも変わらないのでのんびりだらだらあるいたり止まったりしながら続けていくだ。なので、新月、新月関連について、またそうでないことも、とっちらかった新月日記だけど、こんなふうに進んでいくので、読んでるみなさんよろしくだす。



1月8日

セレナーデ曲、『回帰』はじぇったい演奏するだろけど『回帰~鬼』だとさらにうれしい。セレナーデ版『殺意への船出PART2』はだめかちら。ドッテテは怖い物みたさで・・・ってこの無茶ぶりは単に希望だ門。

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ProgTokyo 2019 Springで新●月Projectと共演するtaikaは谷本さんのバンド、レザニモヲは関西公演をした時共演した女の子ユニットだよね。レザニモヲはつさまがたいへんお気に入りだったとライブを観たファンの方に教えていたいたよね。


1月7日

「静かの海」アルバムはつばいとライブがじわじわ近づいてくるねー。



1月6日

今日は、新月。部分日食はこのあたりは雲に覆われてみる事できずにじゃんねん。
ProgTokyo 2019 Sprinとりあえず日程告知したが詳細は公式サイト待ちだにゃ。



1月5日

えと、ファンの方からチラシのリンクを教えて頂いたのだが4月のProgTokyo 2019 Springに新月Projectがシマ唄コラボで出演演するとな。情報解禁は今日からだそうだが告知は明日だにゃ。
明日は、新月。



1月4日

そか!「イタヤマくん」「キタヤマくん」はセレナーデの話かっ。いやたぶん・・・どこかに明記してあったのかもしんないけど、もしかしたら自分で書いたのかもしんないのだけど、なんせもお記憶が・・・で、このエピソードがセレナーデと判明して良かっただ。とっぴんぱらりのぷう。

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もうすぐ、新月。


1月3日

わー。セレナーデ原点の花北時代の写真だー。なんかとごちゃごちゃになってるけど「キタヤマくん」「イタヤマくん」って紛らわしいお名前のメンバー時代があったというのも思い出しただ。



1月1日

新●年

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フォト山さんからの写真はぢつは膨大な数なのだが、いちおうあれだけ選ばせていただいた。またゆっくり選びなおすかも。